あやかしよりまし
超自然的存在・妖(あやかし)が見える少年──稲生修一郎と、
様々な種類の妖達の物語。
ある日、修一郎は一人の少女に出会う。少女は自分の事を、
“座敷わらし”だと話すが……
■2006年に一般公開されたサウンドノベルのテキスト版です。
のちにアプリ版の際に追加されたシナリオが含まれます。
※全六日+追加エピローグで本作は完結してます。
七話以降の【あやかしよりまし逢魔】は2008年に公開された後日譚であり、続編です。
「連載中」に変更し、少しづつアップロードしていきます。
1作目の四、五倍ほどのボリュームでかなりの長編です。
作中の”一日”のテキスト量が2万字以上とかなり多いので、今後は分割していくと思います。
あらかじめご了承ください。
様々な種類の妖達の物語。
ある日、修一郎は一人の少女に出会う。少女は自分の事を、
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※全六日+追加エピローグで本作は完結してます。
七話以降の【あやかしよりまし逢魔】は2008年に公開された後日譚であり、続編です。
「連載中」に変更し、少しづつアップロードしていきます。
1作目の四、五倍ほどのボリュームでかなりの長編です。
作中の”一日”のテキスト量が2万字以上とかなり多いので、今後は分割していくと思います。
あらかじめご了承ください。
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私がこの作品に出会ったのは10年ぐらい前、アプリのテンクロスさんで出されてたのを見かけたのがきっかけでした。
もともと小説のような文字だらけのものが苦手だったところ、想像を補ってくれる部分の多いサウンドノベルに出会い、妖にも興味があったためすんなり話に入り込めました。
当時は、八咫烏に対して嫌悪しかなく、紅葉ちゃんとのこの結末とは別なもしもの世界が大好きで何度も読み返したりしてましたが、続編の逢魔があると知り、読ませて頂いてさらに好きになりました。
今も好きな作品ベスト1です。
今、改めて読ませてもらうと、当時は八咫烏への嫌悪と怒りで目が眩んでたのか、しっかり判断が出来ておらず、ある意味別れではなかったんやなって、八咫烏への嫌悪も消え、また涙を流しながら読み直すことが出来ました。
また、逢魔の分もじっくり読ませていただきます!
素敵な作品に出会えて本当に良かったです!
本当にありがとうございました!
お身体にお気をつけて
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