竜人さまに狂愛される悪役令嬢には王子なんか必要ありません!
その時、目の前には憧れていた乙女ゲームの王子クレア殿下がいた。
婚約者となったのだけど、殿下は私に「お前から話しかけるな虫酸が走る」と言われた。
何だ私って殿下に嫌われているんだ。
ガッカリ……
タイトルが変わります。
《 悪役令嬢の私は婚約者の殿下に嫌われているようです。》から
『 竜人さまに狂愛される悪役令嬢には王子なんか必要ありません!』となります。
来たる、5月22日(金)に
『 竜人さまに狂愛される悪役令嬢には王子なんか必要ありません!』が
電子書籍版とレンタル版で先行配信いたします!
是非、ご覧くださいませ。
はい!出ましたぁ〜!!
周りを顧みない自己中迷惑系ヒロインwww
この世界は私を中心に回ってるのよ系www
攻略対象者は全部私のもの!ヒロインの私は何しても許されるのよ系www
って例えたら切りがないですが╭( -ㅂ-)╮
転生モノにはよく居ますが、主人公自身が相手にそう思って文章に出てくるのが珍しくてつい笑っちゃいましたwww
コレはアレだなぁ〜、アイツ(クレア王子)見向きもされなくなるんだろうなぁ〜……ざまぁwwwwww
もうそれだけで、心がスカッとする(-ω-)笑
めちゃくちゃ高い自尊心をバキッと!!ベキっと!!ボキッと!!へし折られりゃいいんだε-( `꒳´ * )w
それで主人公がどれだけいい子か、自分がどれだけ酷いことしたか悔い改めろ!!
まぁ、読者は許してやらんがな(*゚∀゚)っ
そして主人公ちゃんはシーリス様と幸せになって欲しい✨
うーん、確かに貴族には貴族の礼儀がありシャルロット嬢はその責務を果たしていない様に見えるから他の貴族の令嬢からは十奔放なヤンチャな世間知らずのお嬢様てことかな?
王子も国の責務を抱え、唯一許されるのは心だけなんでしょうね?
シャルロット嬢も貴族の事が分からないにも関わらず貴族になっている。居場所がなく、居心地が悪くそれでいて自分に自信がない。
男からしたら、典型的ないじめられっこで、ほったらかしたら消えてしまいそうで、誰にも忘れ去られてしまいう儚い存在に見える。( ;∀;あきらめから始まる思考が凄く胸が苦しくなりますね!
この作品には何だろう?悪役がいないけれども人間性を問われる作品ですね!古い言葉ですが「ギャフ」とどんでん返しの物語を期待してます。
怒りを出さない姿、前向きな思考、困難にも逃げ出さず、気配りや顔色、礼儀だって出来ている。あとは誰かが支えて上げるだけだ。( o´ェ`o)
もし、シャルロット嬢が嬉しい涙よりも、どうしょうもなく嘆く涙をよんだら、物語の中に入ってぶっ飛ばしたい💢(^ω^#)とリアルで感情移入ができる物語。ヽ(●´ε`●)ノ速く読むよりもゆっくり読めば読むほどアジがある良い作品だと思いました。長文失礼しました。(*- -)(*_ _)ペコリ
やっと来た!!
やっと主人公を幸せにするヒーローが来たぁぁぁぁ!!(ヒーローの登場に狂喜乱舞してますwww)
角があるってことは、やはりあの図鑑と何か関係があるんでしょうかね•́ω•̀)?✨
早く、頭お花畑なアイツ(名前なんて忘れた。)を見限ってヒーローに幸せにしてもらって下さい!!
王子もうざいけど、王宮の侍女もうざいですね~
侍女なら侍女らしくしろっつうに
痛い目見ないとわかんないお嬢ちゃんなんですかね~?
王子ももちろん徹底的にざまぁをしてほしいけど、
この侍女達にも顔面真っ青の展開があると好ましいですね!更新待ってます!
頑張ってください!
初めてコメントします。
タグにザマァが無いのはザマァしないからでしょうか?
この王子のやりようを王様は知ってるのかなぁ。
専属の執事もわかっててそのままだし。
ドレスをたくさん用意しといて、着るのはピンクなんだからわかりそうなものなのに。
お昼ご飯もいままで無かったなんて、可哀想過ぎます。
両親には上手くいってますって言ってるのに、婚約破棄されたら主人公ちゃんはどうなるんだろう。
この後の展開は全く読めませんが、せめて主人公ちゃんが幸せになってほしいです!
前の話で食べさせてくれた厨房の人たちは、使用人とかの食事専用の厨房だったのかな?
もし城中全員の食事を作る場所だったら、主人公が日中ずっと城内にいるのに、彼女の昼食を一度も作ってないとかあり得ない、って気付くだろうし。
メイドさん、城で出されても少ししか食べられなかったんじゃない、今まで一度たりとも食事を出された事がなかったんや。
王子がクソなのはよくわかった。物語を読み進めるにあたり、主人公さん幸せになってほしい。王子は不幸になってほしい。
主人公さんがこの屑となんて、100%混じりっけ無しの悲劇ですね。あり得ない。
クレアさんは臣籍降下&婿入りして男爵になればいいんじゃないかな?王子のまま好き勝手やれると思うなよ。
元メイドっ子に愛されてるのか知らんけど(適当
あなたにおすすめの小説
凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)妹ばかり愛した家族へ。私が王太子妃になった日、皆さんは謝りました。けれど、もう遅いのです
由香王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香「役立たず」と離婚された侯爵夫人ですが、実家が世界一のお金持ちでした
由香
白い結婚を望んだ夫が、その直後に私を抱こうとしてきました
唯崎りいち幼馴染しか見えない婚約者と白い結婚したので、夜明け前にさよならしました
ゆぷしろん
「君は完璧だから、放っておいても大丈夫」と笑った夫。~王宮から私が去ったあと「愛していた」と泣きついても、もう手遅れです~
水上