【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
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楽しいお話を有難うございました。
とても面白かったのですが、最後がただのあらすじみたいではなく
もう少し詳しいお話だと良かったな~と思いました。
作者さまが疲れてしまったのでしょうか?
読ませて頂けて良かったです!
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エリーザのその後を知る者は居ないと言うことは、国境抜けて追放先の国の集落に辿り着く前に死んだということかな。
「追放後に他の人間に遭遇するまでに死亡」以外に「その後を知る者は居ない」という条件を満たせない。獣にでもムシャムシャされたのかな。
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面白かったです(ΦωΦ)
まだ兄の逆恨みの話迄ですが、
1つ質問です。
祖母にあることないこと言ったんだろ、
の後のあたりの表現で、
自己紹介もいいところだ、とありますが
日本語としての意味がよくわかりません。
「自己紹介」に「もいいところだ」を
くっつけた文章を初めてみましたので…
造語(ΦωΦ)?
どういう意図されての表現でしょうか?
良ければ補足説明お願いしますm(*_ _)m
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