「最初から期待してないからいいんです」家族から見放された少女、後に家族から助けを求められるも戦勝国の王弟殿下へ嫁入りしているので拒否る。
悪役令嬢に仕立て上げられた少女が幸せなるお話。
主人公は聖女に嵌められた。結果、家族からも見捨てられた。独りぼっちになった彼女は、敵国の王弟に拾われて妻となった。
小説家になろう様でも投稿しています。
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4兄妹だと末っ子は甘やかされるだけ甘やかされそうなのにね、この家族は違ったから努力家になった
聖女の思惑が外れたのは自身が転生チートで虐めを捏造する中、何もしてこない悪役側の背景を調べなかったことかしらね
お話?通り断罪出来るだけの罪を本来の悪役はしていて家族として守れなかった物語上と、捏造から守る事すらしない現状。
序盤から天と地ほどの性格の違いもあったろうに‥
『えへへ』は悪役も転生者なら許容範囲
転生者ではないのなら貴族として努力していたので『うふふ』の方が合う気がしました
元々想い合ってた人との結婚+相手の元婚約者への保障もサラッとしっかりしていて好感触でした♡(もし転生者なら推し(隠しキャラ)が他国王族を認知していての追放前提の努力でもあった‥?)
他の作品もこれから読ませていただきます♡
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ここに
実は転生者で破滅回避の為に努力したが
シナリオの強制力が強過ぎて
無駄だったので早々に自国を見捨てて
隣国王弟に知識チートの種を蒔いといた
みたいなモノローグのみの設定があると
隣国の王(義兄)や貴族達がすんなり
受け入れた事に違和感を感じずに済んで
良かったのでは?
と、個人的には思ってしまう
今日この頃ですw
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