彼と私と甘い月
白河花蓮は26歳のOL。いつも通りの出勤のはずが駅で偶然、橘俊幸、31歳、弁護士に助けられたことからお互い一目惚れ。優しいけれど強引な彼の誘いに花蓮は彼の家でバイトを始めることになる。バイトの上司は花蓮の超好みの独身男性、勤務先は彼の家、こんな好条件な副業は滅多にない。気になる彼と一緒に一つ屋根の下で過ごす、彼と花蓮の甘い日々が始まる。偶然が必然になり急速に近づく二人の距離はもう誰にも止められない?
二人の糖度200%いちゃつきぶりを、こんな偶然あるわけないと突っ込みながら(小説ならではの非日常の世界を)お楽しみ下さい。この作品はムーンライトノベルズにも掲載された作品です。
番外編「彼と私と甘い月 番外編 ーその後の二人の甘い日々ー」も別掲載しました。あわせてお楽しみください。
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なんとなくの一気書き。御笑覧下さると幸いです。
こんにちは、
1番最初に読んだ物語が、これでした。
めっちゃいい出会いで、、、!!
やっぱり男の人が積極的なのがいい
こうでなくてはと共感出来た
物語でした。
私の中でどハマりしました。
ちょくちょく読み返してまーす!!
感想ありがとうございます。
楽しんでいただけていたら嬉しいです。
何度も読み返してもらえるというのは作品冥利に尽きると思います。嬉しいです。そういう作者は滅多に(というか全然)前に描いた作品を読み返す事はないのですが。(読み返すとついつい色々変えてしまいそうなので……)
なんて素敵な物語でしょう。こんな素敵なお話を書いてくださりありがとうございます。
とても大好きなお話です。番外編もあるそうでこれから読ませていただきます。
これからも素敵な物語を紡いてください。応援しています。
感想ありがとうございます。
この物語は作者の処女作なだけに思い入れがあり、とても嬉しいです。
色々落ち込んでいる友人の為に慰めになれば、と書き始めたのですが、たくさんの方に読んでいただけて感激です。これからも読者の皆様に楽しんで頂けるような物語を書いていきたいです。応援ありがとうございます。