君と過ごす残りの日

ある日、靴箱に手紙が入っていた。差出人の名前はなく、屋上に来てほしいと書かれていた。
屋上に行ってみるとそこにいたのは学校の先輩だった。
なんでも『一目惚れを』だったそうだ。

お互いに一目惚れ同士の恋愛物語

彼女の秘密は...。
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