死んだのに異世界に転生しました!
この物語は異世界テンプレ要素が多いです。
主人公最強&チートですね
主人公のキャラ崩壊具合はそうゆうものだと思ってください!
初めて書くので
読みづらい部分や誤字が沢山あると思います。
それでもいいという方はどうぞ!
(本編は完結しました)
配信ご苦労さまですにゃ~
楽しく見させてもらいましたにゃ~
悪魔がどのくらいのレベルか
楽しみにゃ~。
メインの主人公の身長が決まらない
私と同じすると180㎝くらいだしにゃ~
細かいのを抜いたので本来はあと3㎝高いにゃ~
でわでわ次回も楽しみにしてますにゃ~
配信ご苦労さまですにゃ~
楽しく見させてもらいましたにゃ~
悪魔のシチューにゃ~!!
来週からメインの小説を
書くにゃ~
ストックを10話分作るにゃ~
楽に1000文字以上かかるにゃ~
配信予定は私の誕生日の
2月5辺りにしたいにゃ~
暇潰しシリーズは№11.05は
日曜日辺りに1話分の配信しますにゃ~
暇潰しに見てにゃ~
タイトルがまだ決まらずにゃ~
入る内容が
腕輪・銀の聖剣・真の勇者・猫・異世界・
出会い・女神・駄目・マロ・悪魔・鬼畜・
最強・孤児とかにゃ~
暇潰しシリーズ№10.05
「でわでわ、ここからだな
水球」
ピコン~
水魔法レベル3に上がりました。
凪は水球をグリーンウルフに投げ付けた。
「ギゥン」
グリーンウルフは
ダメージと水浸しになった。
「鑑定」
ピコン~
鑑定レベル5に上がりました。
鑑定
グリーンウルフ
レベル24
HP180(200)
MP10
ATK70
DEF35(40)
食用可能
毛皮が価値がある
魔石あり。
「削れた、次はサンダー」
ピコン~
雷魔法習得
雷魔法レベル3になりました
凪の雷魔法が
グリーンウルフの近くに落ちた。
「ギゥンギゥンギゥン」
感電したグリーンウルフ。
「いまだ。」
凪は飛び降りながら、硬化した
枝をグリーンウルフに突き刺した。
「ギゥン?!」
グリーンウルフは絶命した。
凪は焦りながら少し離れた。
「鑑定」
鑑定
グリーンウルフ死体
食用可能
毛皮が価値がある
魔石あり(小)
ピコン~ピコン~
レベルアップしました
名前:星野 凪
[ほしの なぎ]
レベル:11
HP:2000
MP:300
ATK:20
DEF:50
スキル
鑑定レベル5
[鑑定出来る、
レベルが低いと見れない]
アイテムBOXレベル2
[レベルが低いと量が
入らない、レベル1で手提げ鞄程度。]
水魔法レベル3NEW
雷魔法レベル3NEW
土魔法レベル3NEW
火魔法レベル1NEW
称号
哀れな異世界人
[哀れな感じで異世界から飛ばされた人、経験値2倍]
「レベルアップしても攻撃力が低いな(ため息)」
次回予告
生きてたわね(笑)
まぁ、低いレベルだから……
誤字修正
哀れな小説家の冒険はメインの小説の
暇潰しに書く予定ですにゃ~
哀れな小説家の冒険は
他の作者さんにも
暇潰しに見て貰ってますにゃ~。
いちよう、メインの話し的には
一つあるんですにゃ~
タイトル未定で
ファンタジー系
主人公は30歳の
おっさんのオタクで
半ニートでゲーマー
知り合いの猟師に頼まれ
3日間山小屋に
行く事になり、
リアカーにいろいろ
乗せて行く事になり
身仕度して山に登った
途中で光に包まれて
異世界に飛ばされます。
そこは自分の昔から
やっているゲームと同じ世界です。
でも行く前に神(女性)が現れて
腕輪アイテムとゲームで使っていた使い魔を渡された、
神は部下の天使達数名に封印されてどうにか地球の神に頼み、
勇者召喚に紛れて
主人公をこちらの世界に
呼び込んだ神は
自分の友みたいな女の子を助けて欲しくて彼を読んだのだ
助けて欲しくて彼を読んだのだ召喚されたの彼含めても五人なのだ女性が3人男性1人、
召喚された国は陰謀臭い国なのです主人公は腕輪の偽装能力でひ弱なステータスにして逃れたにゃ~。あと召喚されたらなぜか15歳になってた
いちよう、神が助けて欲しい女性は恋愛対象はあまりならない予定(笑)
昔に妹と彼女と友2人を一気に失った経験が主人公には有るのですまぁそこもカギなのですがね(笑)
暇潰しシリーズ№9.05
「魔法がどの程度かな~。
ファイヤー」
凪の手のひらから
火が出たピンポン球くらい
の火が出た」。
ピコン~
火魔法習得
火魔法レベル1。
「魔法習得が出来たけど、
ん~、水球」
凪が水球と
叫んだ瞬間、手のひらに
野球ボールくらいの水の玉が現れ崩れた。
ピコン~
水魔法習得
水魔法レベル2
「なんか、レベル2になってるし、
イメージで変わるみたいなだな」
凪は森の中で、
尖った木の枝を見つけた。
「こんな感じかな、硬化」
ピコン~
土魔法習得
土魔法レベル3
「鑑定」
ピコン~
鑑定レベル3になりました。
鑑定
木の枝(硬化)
ATK70
DEF100
長さ1㍍硬化魔法は2時間程度で
切れるます。
「なんか、強くネ?、MPはと、残り3、マジで!、連発出来ないな、速めに森を抜けないと。」
ワォ~ンと鳴き声がした。
「やべ~な。高い所は、あの岩がいいなあ。」
凪は2㍍の岩に登った。
そこには獣が1匹いた。
「鑑定してみるか」
ピコン~
鑑定レベル4になりました。
鑑定
グリーンウルフ
レベル24
HP200
MP10
ATK70
DEF40
食用可能
毛皮が価値がある。
「見える、幅が増えたな。
勝てなくはないな。」
「ワォ~ンワォ~ン」
岩の下から鳴く
グリーンウルフであった。
次回予告
てか彼勝てるの?。
勝てますよ。
仮タイトル
哀れな小説家の冒険
となってますにゃ~
今回ので書いてあるのが終わりにゃ~
明日辺りにまた一話作るにゃ~
ストックが無いにゃ~(笑)
暇潰しシリーズ№08.05
[神様の手紙]
「すまんが、
時空の歪みで異世界飛ばされたのじゃ
ワシからはなにも出来ないのじゃ、
だからおぬしには1匹の
使い魔を送ったのだが
場所が離れたみたいなのじゃ、
探してくれな(笑)。
追伸
元の世界には帰れん
頑張って生きよ。」
「てか、神様、使い魔どこにいるんですか?。
マップ!」
ピコン~
マップレベルが
上がりました。
「なんか、点滅してるな。」
10㌔先に点滅してるなのが
見えてる。
「コレが使い魔なのかな。」
森の出口辺りにいるみたいだ。
「魔法取説見るか。」
[魔法取説]
「魔力消費で魔法が使える。
イメージと魔力を必要以上」
「短い!!」
叫ぶ凪である。
「必要最小限にもほどがあるよ(怒)」
怒る凪であった
「世界説明書も同じ感じがするな(怒)」
[世界説明書]
「世界名[フーニュウ]
現在地[ホルン国・ソーミ草原、多分端っこ]」
「短すぎるよ(怒)、
ガムみたいな世界だな(笑)」
またもや怒る凪でありました。
近づく影…
凪から500㍍くらい近っいて来た。
次回予告
まだ、やってるのね(笑)
まだまだやるよ(笑)
暇潰しシリーズ№07.05
草原を歩く凪。
「何物無いな~。」
30分歩いているが
何物無く3㌔ほど先に
森が見えて来た程度です。
「地図でも有ればな~。」
「マップ!」
ピコン~
スキル
マップレベル1習得
[自分の半径のマップ
レベルが低いと範囲が狭い]
「てか、マップてあの森近くまでてっ、狭すぎだよ、3㌔程度かな~。
まぁ、しょうがないな。」
歩く事1時間道が無いうえに
地面が泥濘んでるたりして
時間がかかった。
「やっと着いたが」
ポーチの中をあさってみた。
ピコン~
アイテムBOXレベルが
アップしました、
レベル1からレベル2なりました。
ポーチの中身が
目の前に一覧表になって現れた。
アイテムBOX中身
割り箸×2
爪楊枝×3
ハンカチ×5
ドライフルーツ瓶×1
竹水筒×1(水無)
神様からの手紙1枚
魔法取説1枚
世界説明書1枚
「なに、このアイテム
初期装備なら死んでるレベルだよ、
てかよ、神様の手紙て何だよ、
なんか変な取説とか、変すぎだよ!!」
叫ぶ凪であった。
次回予告
てかまだ続いていたのね(笑)
続きます
暇潰しシリーズ№06.5
「ストックくれー」
叫ぶ少年次の瞬間、
少年は飛ばされた。
「ここ何処?」
草原に少年は立っていた、
少年は拳を天高く
掲げてストックくれーと
結った途端、
異世界飛ばされた少年。
「てか、もしかして、異世界キター、でも面倒くさいな~。」
「こう結うときはステータスオープン」
少年がステータスオープンと結うと
ステータスが目の前に現れた
名前:星野 凪
[ほしの なぎ]
レベル:2
HP:150
MP:30
ATK:3
DEF:10
スキル
鑑定レベル1
[鑑定出来る、
レベルが低いと見れない]
アイテムBOXレベル1
[レベルが低いと量が
入らない、レベル1で手提げ鞄程度。]
称号
哀れな異世界人
[哀れな感じで異世界から飛ばされた人、
経験値2倍]
「何この、称号と低スペック、
やる気失せるわ~」
少年は落ち込む。
草原の草むらから
近づく影…
次回予告
てか次回あるの?。
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