死んだのに異世界に転生しました!
この物語は異世界テンプレ要素が多いです。
主人公最強&チートですね
主人公のキャラ崩壊具合はそうゆうものだと思ってください!
初めて書くので
読みづらい部分や誤字が沢山あると思います。
それでもいいという方はどうぞ!
(本編は完結しました)
暇潰しシリーズ№3
タイトル[雪と猫]
仕事の帰り道に、
1匹の猫が男の前に現れた。
「どうした?」
「にゃ~」
白い猫は男の足にスリスリしてきた。
「人懐っこい猫だな~」
「にゃ~にゃ~」
男は猫を抱きかかえた、
顔を近くで見て、
なぜか解らないが、
懐かしい感じがした。
男は鞄から
昼間に食べたソーセージの
残り1本を猫にあげた。
「じゃあな」
「にゃ~にゃ~」
猫は嬉しそうに鳴いた。
数日後、
久しぶりに実家に
帰ったら、母が昔のアルバムを
コタツの上に乗せたまま
出かけて行ってしまった。
「まったく、しょがないな」
コタツに入ると
アルバムを見ていると
数ページめくると
そこには昔の幼馴染みの
女の子と白猫と近所のおばさん
の写真があった、
ふと数日前にあった猫を
思い出した男、
写真の猫は昔に死んだのです
そして、廊下をドタバタ走る
音が聞こえた。
「みっくん」
引き戸を開ける幼馴染みの声
男が幼馴染み見ると
数年ぶりで美人になっていた。
ここからは
あなた方の想像に
任せますにゃ~。
配信ご苦労さまですにゃ~
楽しく見させてもらいましたにゃ~
ナギア君は
超人過ぎてドン引きにゃ~(笑)
新たに技やスキルを習得しそうにゃ~
でわでわ次回も楽しみにしてますにゃ~
コレのあとに
暇潰しシリーズを出すにゃ~
暇潰しに読んでにゃ~(笑)
配信ご苦労さまですにゃ~
楽しく見させてもらいましたにゃ~
やはりナギアの勝利ですにゃ~
もう超人キャラだからしょうがないにゃ~
勇者達の帰還前にやはり一悶着あるにゃ~
でわでわ次回も楽しみにしてますにゃ~
語尾はしょうがないにゃ~(笑)
初書きですにゃ~
楽しく見させてもらいましたにゃ~
ネタで困った場合、
やはり意外性があると良いかもですにゃ~
召喚された
悪魔が最弱クラスとか
あれ?おかしな物が出て来たら
面白いと思いますにゃ~
でわでわ次回も楽しみにしてますにゃ~
お疲れ様です!
百羅くんたち、大人になって
(ノ_<。)うぅぅ
ナギアと一緒におバカな宰相と
王女さまぶっ潰してほしいですね。
竹中くんたちは大丈夫ですかね?
ナギアの故郷に無事に着いたんでしょうか…
おお、腹黒宰相と腹黒王女!
何百という「贄」というところがナギアくんの逆鱗に触れそうですね~~。
ナギアくんなら灰も残さず処分(ゲフンゲフン)できるのにこんな罪を被せたところでナギアくんを知っている国が信用するかなぁ?
しかも灰の山を「王」ですって言われても~~。
てか姿形を変えた影をいくらでも作れるんだから国内で手配したところでムダ・・ということを分かってないんでしょうねぇ。
早々にざまぁされるのを楽しみにしてます。
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