平凡顔のせいで神子なのに疎まれています
しかし、賢一を呼んだ張本人であるはずの王からは「こんな見窄らしい者が神子であるはずがない」と拒絶され、代わりに見初められたのは、誤って召喚されたはずの見目麗しい明彦だった。
運命の相手であるはずの王に拒絶された賢一だが、冷めた目をした王のことを嫌いになれず、王もまた、賢一に対し強い想いがあるようで──
秘め事を抱える冷徹な美貌の王×神子でありながら冷遇される平凡がメインで、他攻も登場します。一部から嫌われつつ、最終的には愛されです。
タイトルの割にはシリアス寄りかもしれません。
昔書きかけのまま頓挫してしまっていたものを加筆修正しつつ、完結まで書き上げたい所存です。
神子の力には魅了に近いものも含まれるのかな?
鍵をかけても外に出れて池に行くとは、余程賢一の中にいる神子は王様に会いたいんでしょうね。
王様が毎回忘れさせようとする理由はまだ分かりませんが、王様と賢一、もしくは王様と賢一の前世?(または魂は同じの別個体?)は以前は愛し合っていて、何か良からぬことが起きて離れ離れになっていたのかな?
まだ謎は多いですがすごく面白くなってきましたね!
続きが楽しみです!
狼君君を待っていたよ!!!!可愛い!
鶴の恩返しならぬオオカミの恩返し。
賢一は王様に記憶を消されてるからオオカミと会った記憶もないのか、、、もふもふ尊い。
王様との関係、、あの夢が関係してそうだけどまだ分からないですね、、
王様も本当は賢一のこと心配してるんだよ。
じゃなきゃオオカミを賢一から遠ざけないし、わざわざ部屋まで来ないよね。
倒れてる時も傍に入れくれたし、やっぱりなにか事情があって邪険にしてるんでしょうね。
今後の更新も楽しみにしております!
これは絶対伸びます。
描き続けていただきたい!
王様の気持ちがまだ分からないなぁ。
でも今回のお話で少しだけ心の内を分かってきた気がします。
オオカミさん助かりますように。そしてこの子もレギュラー参戦でお願いします。数少ないモフモフ。
賢一の周りの人も良い人達でよかった。
これで侍女も教育係も最悪だったら病んでたかもしれない。
賢一の気持ち次第で芽吹くの神子らしくて良いですね。自然こそ国の財産!
今後も楽しみにしております!
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