ダメ人間の異世界旅行
どうも、伊織です!
魔王も邪神も討伐しました!世界は平和になったはずなんですよね!なので、そろそろ家に帰りたいなー?なんて思っても帰れないわけで。そんな俺の異世界旅行ですよっと!
書ける時に書けるだけ書いて投稿します。
稚拙な文章すいません。
1話2000~5000文字程度の分量です。
お気に入り登録してくださってる方、ありがとうございます!少しずつ書いていきますので、気長に読んで下さると嬉しいです。
魔王も邪神も討伐しました!世界は平和になったはずなんですよね!なので、そろそろ家に帰りたいなー?なんて思っても帰れないわけで。そんな俺の異世界旅行ですよっと!
書ける時に書けるだけ書いて投稿します。
稚拙な文章すいません。
1話2000~5000文字程度の分量です。
お気に入り登録してくださってる方、ありがとうございます!少しずつ書いていきますので、気長に読んで下さると嬉しいです。
あなたにおすすめの小説
精霊姫の追放
あんど もあ
ファンタジー
栄華を極める国の国王が亡くなり、国王が溺愛していた幼い少女の姿の精霊姫を離宮から追放する事に。だが、その精霊姫の正体は……。
「優しい世界」と「ざまあ」の2バージョン。
大事なことなので、もう一度言います。メインヒロインはあちらにいるのでこっちに来ないでください!!
もち
恋愛
「ニコ、一緒にマギア学園に入ろうね!約束」
「うん、約束!破ったらダメだよリリィ!」
「ニコもだよ!」
あ〜今日もリリィは可愛いな〜優しいしリリィと友達になれて良かった!!
ん?リリィ、?どこかで聞いたことあるような名前だな?
この可愛い笑顔もどこかでみたことが
う〜ん、、、あっ、、わかった
「恋の魔法を君に」っていうゲームだ
画面越しにずっと見て名前を呼んでいたこのゲームのメインヒロイン
リリィ・スカーレットだ
そこで、一気に昔の記憶が蘇ってきた。
確かリリィは、学園に入るといろんな攻略対象たちから恋愛感情を向けられるはず、、、
ってことは私は幼少期から一緒にいるメインヒロインの友達モブ
ゲームストーリーにはいなかったよね?
【亡命のラスボス】~ゲームのラスボスに転生したオレ、破滅フラグは嫌なので敵国に亡命して、人生の最推しのケモミミヒロインのために料理を作りたい
くーねるでぶる(戒め)
ファンタジー
ゲームのラスボスに転生し、前世の記憶を思い出したバルタザール。
しかし、思い出したタイミングがもうゲームの主人公の国が亡んじゃう直前で!?
このままではラスボスルートに入って最終的に主人公に殺されてしまう!
そこでバルタザールは、すべてをぶん投げて亡命することにした。
向かう先は人生の最推しがいる国!
この物語は、バルタザールが推しに手料理を食べさせたり、戦争が拡大しないように暗躍する物語である。
戦えない魔法で追放された俺、家電の知識で異世界の生存率を塗り替える
yukataka
ファンタジー
安全を無視したコスト削減に反対した結果、
家電メーカーの開発エンジニア・三浦恒一は「価値がない」と切り捨てられた。
降格先の倉庫で事故に巻き込まれ、彼が辿り着いたのは――魔法がすべてを決める異世界だった。
この世界では、魔法は一人一つが常識。
そんな中で恒一が与えられたのは、
元の世界の“家電”しか召喚できない外れ魔法〈異界家電召喚〉。
戦えない。派手じゃない。評価もされない。
だが、召喚した家電に応じて発現する魔法は、
戦闘ではなく「生き延びるための正しい使い方」に特化していた。
保存、浄化、環境制御――
誰も見向きもしなかった力は、やがて人々の生活と命を静かに支え始める。
理解されず、切り捨てられてきた男が選ぶのは、
英雄になることではない。
事故を起こさず、仲間を死なせず、
“必要とされる仕事”を積み上げること。
これは、
才能ではなく使い方で世界を変える男の、
静かな成り上がりの物語。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
結婚初夜、「何故彼女が死んでお前が生きているんだ」と夫に言われました
ましゅぺちーの
恋愛
侯爵令嬢のアリサは婚約者だった王太子テオドールと結婚した。
ちょうどその半年前、アリサの腹違いの妹のシアは不慮の事故で帰らぬ人となっていた。
王太子が婚約者の妹のシアを愛していたのは周知の事実だった。
そんな彼は、結婚初夜、アリサに冷たく言い放った。
「何故彼女が死んでお前が生きているんだ」と。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
全部読んだ!おもろwwwくろわろたぁwww
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。