スィルゼナの果てから果て
竜騎手が飛竜で迎えに行ったのは、王女のはずだった。
自分は64番目の王女だと、王女は話す。
そして王女ではなく、自分は男なのだと。
王女あらため元王子が、見知らぬ土地で竜とともに暮らしていくファンタジー。
竜騎手×元王女
苦しい表現、残酷な描写があります、ご注意ください。
読んでからの文句は一切受け付けません。
20話以降で受けが攻めで童貞卒業するシーンが1話あります。
どうしてもリバ苦手な方のために、配慮はします。
「前書き」にリバの文字が出てきたら、1話だけ飛ばして読んでね。
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