発情期はα専用サロンで不特定多数のα男性の肉便器になって種付けしてもらわなくてはいけない世界線の既婚Ωくん
発情期抑制剤の医療費負担が大きすぎるため、政府の発情期の周期ごとに発情処理奉仕活動に従事するΩ男性(25)の話。
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