悪役聖女に転生? だが断る
※書籍化に伴いタイトルが変更になりました。
旧「聖女転生? だが断る」→新「悪役聖女に転生? だが断る」
形ばかりと思われていた聖女召喚の儀式で、本当に異世界の少女が訪れた。
それがきっかけで聖女セレスティーヌは思い出す。
この世界はどうも、前世の母親が書いた恋愛小説の世界ではないか。
しかも自分は、本物の聖女をいじめて陥れる悪役聖女に転生してしまったらしい。
若くして生涯を終えるものの、断罪されることなく悠々自適に暮らし、
苦しみのない最期を迎える勝ち逃げ確定の悪役だったのだが……
本当にそうだろうか?
「怪しいですわね。話がうますぎですわ」
何やらあの召喚聖女も怪しい臭いがプンプンする。
セレスティーヌは逃亡を決意した。
旧「聖女転生? だが断る」→新「悪役聖女に転生? だが断る」
形ばかりと思われていた聖女召喚の儀式で、本当に異世界の少女が訪れた。
それがきっかけで聖女セレスティーヌは思い出す。
この世界はどうも、前世の母親が書いた恋愛小説の世界ではないか。
しかも自分は、本物の聖女をいじめて陥れる悪役聖女に転生してしまったらしい。
若くして生涯を終えるものの、断罪されることなく悠々自適に暮らし、
苦しみのない最期を迎える勝ち逃げ確定の悪役だったのだが……
本当にそうだろうか?
「怪しいですわね。話がうますぎですわ」
何やらあの召喚聖女も怪しい臭いがプンプンする。
セレスティーヌは逃亡を決意した。
あなたにおすすめの小説
今更、話すことなどございません
わらびもち
恋愛
父が亡くなり、母の再婚相手の屋敷で暮らすことになったエセル。
そこではエセルは”家族”ではなく”異物”だった。
無関心な義父、新たな夫に夢中で娘など眼中にない母、嫌がらせばかりしてくる義兄。
ここに自分の居場所は無い。とある出来事をきっかけにエセルは家族を完全に見限り、誰にも別れを告げぬまま屋敷を後にする──。
悪女と呼ばれた死に戻り令嬢、二度目の人生は婚約破棄から始まる
冬野月子
恋愛
「私は確かに19歳で死んだの」
謎の声に導かれ馬車の事故から兄弟を守った10歳のヴェロニカは、その時に負った傷痕を理由に王太子から婚約破棄される。
けれど彼女には嫉妬から破滅し短い生涯を終えた前世の記憶があった。
なぜか死に戻ったヴェロニカは前世での過ちを繰り返さないことを望むが、婚約破棄したはずの王太子が積極的に親しくなろうとしてくる。
そして学校で再会した、馬車の事故で助けた少年は、前世で不幸な死に方をした青年だった。
恋や友情すら知らなかったヴェロニカが、前世では関わることのなかった人々との出会いや関わりの中で新たな道を進んでいく中、前世に嫉妬で殺そうとまでしたアリサが入学してきた。
なぜ、私に関係あるのかしら?
シエル
ファンタジー
「初めまして、アシュフォード公爵家一女、セシリア・アシュフォードと申します」
彼女は、つい先日までこの国の王太子殿下の婚約者だった。
そして今日、このトレヴァント辺境伯家へと嫁いできた。
「…レオンハルト・トレヴァントだ」
非道にも自らの実妹を長年にわたり虐げ、婚約者以外の男との不適切な関係を理由に、王太子妃に不適格とされ、貴族学院の卒業式で婚約破棄を宣告された。
そして、新たな婚約者として、その妹が王太子本人から指名されたのだった。
「私は君と夫婦になるつもりはないし、辺境伯夫人として扱うこともない」
この判断によって、どうなるかなども考えずに…
※ 中世ヨーロッパ風の世界観です。
※ ご都合主義ですので、ご了承下さい、
※ 画像はAIにて作成しております
追放された最強令嬢は、新たな人生を自由に生きる
灯乃
ファンタジー
旧題:魔眼の守護者 ~用なし令嬢は踊らない~
幼い頃から、スウィングラー辺境伯家の後継者として厳しい教育を受けてきたアレクシア。だがある日、両親の離縁と再婚により、後継者の地位を腹違いの兄に奪われる。彼女は、たったひとりの従者とともに、追い出されるように家を出た。
「……っ、自由だーーーーーーっっ!!」
「そうですね、アレクシアさま。とりあえずあなたは、世間の一般常識を身につけるところからはじめましょうか」
最高の淑女教育と最強の兵士教育を施されたアレクシアと、そんな彼女の従者兼護衛として育てられたウィルフレッド。ふたりにとって、『学校』というのは思いもよらない刺激に満ちた場所のようで……?
「あなたは強いから大丈夫よね」、無自覚に人生を奪う姉
恋せよ恋
恋愛
「セリーヌは強いから、一人でも大丈夫よね?」
婚約破棄され「可哀想なヒロイン」となった姉カトリーヌ。
無自覚で優しい姉を気遣う両親と『私の』婚約者クロード。
私の世界は反転した。
十歳から五年間、努力で守ってきた「次期後継者」の座も。
自分に誂えた「ドレス」も……。「婚約者」さえも……。
両親は微笑んで言う。
「姉様が傷ついているの強いお前が譲ってあげなさい」と。
泣いて縋れば誰かが助けてくれると思っているお姉様。
あとはお一人で頑張ってくださいませ。
私は、私を必要としてくれる場所へ――。
家族と婚約者を見限った、妹・セリーヌの物語。
🔶登場人物・設定は筆者の創作によるものです。
🔶不快に感じられる表現がありましたらお詫び申し上げます。
🔶誤字脱字・文の調整は、投稿後にも随時行います。
🔶今後もこの世界観で物語を続けてまいります。
🔶 『エール📣』『いいね❤️』励みになります!
転生皇女セラフィナ
秋月真鳥
恋愛
公爵家のメイド・クラリッサは、幼い主君アルベルトを庇って十五歳で命を落とした。
目覚めたとき、彼女は皇女セラフィナとして生まれ変わっていた——死の、わずか翌日に。
赤ん坊の身体に十五歳の記憶を持ったまま、セラフィナは新しい人生を歩み始める。
皇帝に溺愛され、優しい母に抱かれ、兄に慈しまれる日々。
前世で冷遇されていた彼女にとって、家族の愛は眩しすぎるほどだった。
しかし、セラフィナの心は前世の主・アルベルトへの想いに揺れ続ける。
一歳のお披露目で再会した彼は、痩せ細り、クラリッサの死を今も引きずっていた。
「わたしは生涯結婚もしなければ子どもを持つこともない。わたしにはそんな幸福は許されない」
そう語るアルベルトの姿に、セラフィナは決意する。
言葉も満足に話せない。自由に動くこともできない。前世の記憶を明かすこともできない。
それでも、彼を救いたい。彼に幸せになってほしい。
転生した皇女が、小さな身体で挑む、長い長い物語が始まる。
※ノベルアップ+、小説家になろうでも掲載しています。
死に物狂いで支えた公爵家から捨てられたので、回帰後は全財産を盗んで消えてあげます 〜今さら「戻れ」と言われても、私は隣国の皇太子妃ですので〜
しょくぱん
恋愛
「お前のような無能、我が公爵家の恥だ!」
公爵家の長女エルゼは、放蕩者の父や無能な弟に代わり、寝る間も惜しんで領地経営と外交を支えてきた。しかし家族は彼女の功績を奪った挙句、政治犯の濡れ衣を着せて彼女を処刑した。
死の間際、エルゼは誓う。 「もし次があるのなら――二度と、あいつらのために働かない」
目覚めると、そこは処刑の二年前。 再び「仕事」を押し付けようとする厚顔無恥な家族に対し、エルゼは優雅に微笑んだ。
「ええ、承知いたしました。ただし、これからは**『代金』**をいただきますわ」
隠し金庫の鍵、領地の権利書、優秀な人材、そして莫大な隠し資産――。 エルゼは公爵家のすべてを自分名義に書き換え、着々と「もぬけの殻」にしていく。
そんな彼女の前に、隣国の冷徹な皇太子シオンが現れ、驚くべき提案を持ちかけてきて……?
「君のような恐ろしい女性を、独り占めしたくなった」
資産を奪い尽くして亡命した令嬢と、彼女を溺愛する皇太子。 一方、すべてを失った公爵家が泣きついてくるが、もう遅い。 あなたの家の金庫も、土地も、働く人間も――すべて私のものですから。
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
ファンタジー
十二歳のときに母が病で亡くなった途端、父は後妻と一歳年下の妹を新たな『家族』として迎え入れた。
彼らの築く『家族』の輪から弾き出されたアニエスは、ある日義母の私室に呼び出され――。
タイトル通りのおっさんコメディーです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
ああ!皆の心の声 「絶対にこの子だけに敵回したくない!」敵ながら少し哀れと思うかな〜?
頭がアフロになりたくない!!
クックック!
感想ありがとうございます!
身体には安心安全だけれど、心にはとても痛い天罰(笑)
「絶対そんな目にあいたくない!!」とみんな内心でびびっていたことでしょう♪
大神官と王子のヘアスタイル仲間になってしまいますし。
お、おう……髪型、一緒ね? 仲良し? みたいな(笑)
王子の頭を見た民衆の大爆笑が聞こえる(笑)
うん 後ろ指さされてザマァだね〜(笑)
肩を震わせる民衆の姿が目に映る
王家の面目丸潰れだわ〜(笑)
まあ ハゲ散らかすより
アフロの方がこたえるね(笑)
感想ありがとうございます!
モサァ……(一瞬の沈黙ののち)……「!!!!!」
みたいな状況になっていそうです(笑)
大真面目に押し寄せた民衆、ある意味で平和的に解散してくれそうな気が。
みんなお腹を抱えるので精一杯、騒ぐどころではなくなるんじゃないでしょうか(笑)
王子の金色と大神官の白いモサフワ、是非並んで披露していただきたかったのですが←
言いたい事がありすぎてコメント書けずにいました。
宗教信仰の旗印聖女に朝から晩まで何処のブラック企業かってスケジュールですね、同じくらい大神官も働け。
低レベルなヒロインはお勉強拒否したら、修道院で強制的にさせたら良いのでは。
寝る間もなく同じ分刻みなスケジュールで知識詰め込んだら、お花畑頭が多少ましになると思いたい。
感想ありがとうございます!
本人が魔法でそこそこ回復できるからと酷使しすぎですよね。
大神官は自分もブラック企業並みの聖女スケジュールをこなしてみなさいと。
リリもしっかりがっつりお勉強を詰め込まれればいいですね!
まずは「自分がされて嫌なことを人にやるな」からお勉強してもらいたいですが、誰か教えてくれる先生はいるかな……。
民衆の前に王子のアフロが……ww
もう開き直って、最新流行の頭だとか言って ラップでも歌っちゃえば?(笑)
(ラップはリリから教えて貰って頑張れ〜〜♪王子辞めても大道芸人としていきていけるよ…きっと……😅)
聖女が酷使されていたのに気がついてくれて、怒ってくれた人達がいたんですね。なんかホッとしました。
感想ありがとうございます!
せっかく隠す方法を思い付いていたのに(笑)
頑張れ王子くん、リリに教わってこの世界初の文化を取り入れてみるんだ!
ステージならその頭でも輝けるぞきっと!
気付きつつも立場的に声を上げられなかった人々、これから縛られずに心おきなく頑張ってくれそうな気がしますね。
😮💨馬鹿王子まだ呪いと思うのか!
まぁ〜あながち間違えないか〜
セレスちゃんの願い女神届いたてことからな〜クックックある意味呪いだよな〜天罰と言う名のな!
ブラック企業顔負けのスケジュールだたのに
まさかと思っているのかよ馬鹿王子!
ああそうかテメは遊び回るだけから知らんよね!💥
かりにも婚約者だた女性何も知らんとは。。。
マジ呆れる
だから婚約者から逃げられるよこの間抜け!
いや言直そう捨てられるなんだよこのボケ!
婚約者から捨てられた王子一生そのレテル生きろ!
感想ありがとうございます!
このおバカ王子は本当にぽやぽや王子ちゃまですね~。
腹黒王によってそういう甘えた王子様に育つようにされたのもあるのでしょうが
考えは足りず責任感も覚悟も足りない子です……。
そもそもセレスちゃんのブラック企業社員みたいな働きぶりを
彼がちゃんと見ていたら気付けたことなんですよね。
全然気にしていないから平気でお茶会に誘ったりもしていましたし。
しかしとうとう、あのボーンでフサァ……が衆目の前でさらされてしまいました♪
光の王子様の運命やいかに、です♪
まあ、何か更に楽しい展開になりそうな予感。
リリは、セレスティーヌに何かする前にセレスティーヌが出て行っちゃったからわたし的にはザマァ対象でもないのよね。
定番のストーリーが変わったのはあんたのせいよ!とセレ様を責める展開も、ストーリーが変わったのは呪具を仕込んだ神殿のせいと思ってそうだからおきなさそうだし。呪具を身体に埋め込まれて早朝から深夜まで酷使されてたセレ様を悪役令嬢にするのはリリが考えても不可能だわ。
感想ありがとうございます!
なかなか楽しい展開になってきたのではないでしょうか♪
リリ、仰る通りセレスティーヌには王子と仲のいいところを見せつけたり、王子とのお茶会に誘ったり、突撃訪問をかましたぐらいで実害というほどのものは与えておりませんからね。
直接行動する前にセレちゃんがいなくなってしまって。
実は悪役ではなく被害者だったんだと知れ渡りましたので、これからリリがどんな行動を取るかですね~。
。。。なにこの馬鹿聖女は(?)
なんかすっごくむかつく何だけど💥
後はヤバいて今更気づくか?哀れだな〜
それに魔道具はまだいい方!
朝から晩まで休み無く働くの方ヤバいての!そこ気づけバカ!
セレスちゃん大事にしなかた国のトプ達
花畑頭の聖女は女神がこの国に与えた罰かな〜そんな気がする
感想ありがとうございます!
とことん自分の都合しか見ていない自己中聖女さんですね~。
気付くのも遅いですし考えも足りず……
魔力ギリギリまで働かされていない分、お勉強だけなんですからセレスちゃんより楽なのに
このニセ聖女が来てしまったのは女神の罰説、なんか有り得そうです(笑)
王様は(本来)国のトップなんだから『レインボー掲示板的アフロ』になっておしまいなさい!
感想ありがとうございます!
レインボー掲示板的アフロ(笑)
想像すると腹筋が(笑)
バンドを引き連れて歌えばなんとか! ……なるかな?
結局人柄ですよね。騎士たちのこれからに期待大です。
春は金と白のふんわりに添えて。
感想ありがとうございます!
彼らの決断により、この王と王子にはめちゃくちゃ痛いことになりました!
騎士達には今後も頑張ってもらいたいですね~♪
金と白のふんわり、別の意味でこの国の名物になりそう……(笑)
護衛隊長様はただの護衛でその時はたまたま隊長にみたいに自分で言ってましたけど実はすごい人だったんですね。王宮の衛兵達もやめちゃえばいいのに。同行した神官達も同じことを知ってるのに何もしないのは神官達は全員腐ってるって事かしら。
感想ありがとうございます!
本人は自分そんなに大したことはないと思っているようですが実はめちゃくちゃ人望があったのでした♪
下位の神官達はセレスティーヌの呪具について知らなかったのですが、彼女の激務については知りながら放置、なおかつ金儲け主義に染まっているので同罪でしょうね……。
セレ様が受けた非道な扱いが晒されてしっぺ返しされるターンに入り胸がすく思いです🥹
一日の始まりに良い気分になれました~
続きが楽しみです!ありがとうございます😊
感想ありがとうございます!
身から出た錆でどんどん追い詰められておりますね!
王様の思い通りにはいかなくなって参りました。
読後にすっきりできるお話を常に目指しておりますので嬉しいです♪
そろそろ犬の反抗も実行される頃かしら。
聖女にやった仕打ちと2大巨頭(物理的に)に天罰が下った事が民衆に広まってればいいな。
女神の加護が神官長にあるなら呪いなんてかかるわけがないしかかってもすぐ解呪されるはずですもんね。女神最強ですから。
感想ありがとうございます!
反抗の時がやって参りました!
どうせたいしたことなんて出来やしないと甘く見ていたら、おっとどっこい
ごっっっそりと離脱されることになってしまいました。
どうするんでしょう(他人事)
ですよね~、女神の加護があってそんな呪いにかかるのかという話です。
ヤバいですよ、これは。
目に浮かんできて、一人で声出して笑っちゃってヘンな人になっちゃうから…
何はともあれ、最高です。
センスいいです!
感想ありがとうございます!
ふふふ、ぜひ前後左右を確認しつつ想像してくださいませ(笑)
イケメン王子様と大神官のお揃いアフロヘア、視界の暴力です。
「最高」いただきました
嬉しいです~♪
笑ってはいけないシリーズ inロラン王国。
休憩中に拝読していたので笑いをこらえるのが大変でした。
感想ありがとうございます!
大神官「由々しき事態にございます陛下……!」ぼーん
王子「私に罪などありませんよね父上!」ぼーん
笑ってはいけないシリーズの罠(笑)
>王子の頭がそのままではフードに収まらん
でめっちゃ吹きました。コメントに残さずには入れない位に。
「お子様のお使いではございませんのよ」のリアル「笑うことは許されません」(←セレスティィーヌーヌちゃん風に言ってみた)状態を王の語らいでするのが余計に面白かったです。
感想ありがとうございます!
それはもう、綿のようにぼーんと膨れておりますから(笑)
そして王様による決して笑ってはいけない会議。
右を見ればモサァ、左を見ればモサモサァ……
真面目な顔をすればするほど……。
王様のお腹が筋肉痛になっていそうですね!
( ´Д`)=3馬鹿王何が女神の加護よ
何が呪いよ。。。
後お前の番になるあ
感想ありがとうございます!
これだけのことをやっておいてまだ加護があると思っているという。
この国の王様ご一家、終了のお時間が近付いて参りましたね……。
国王もボンバヘッドしちゃえ!
感想ありがとうございます!
いいですね国王の頭も「ぼふん、もじゃもじゃもじゃ……」と!
最新話、草
モサモサ
感想ありがとうございます!
モサモサpart2
大神官を添えて
王様の腹筋の危機です。
。。。馬鹿王が〜蛙の子はカエルだろう
馬鹿王子曲げれなくてめの子だろう〜
この国良く今まて保ちましたねぇ〜😅
。。。ああ!セレスちゃんのおかげか〜!
面倒ごと押し付けられたからな〜
まぁ〜今居ないからてめらなんとかするしか無いクックック!ざま〜
感想ありがとうございます!
自分だけは立派だと思っているロラン国王、自分は立派な王子だと信じているオーギュスト、そっくりな親子ですね!
セレスちゃんへの信仰心で国が保っていた面、大きいと思いますよ~。
お金儲けにも利用されていましたし。
でもいなくなっちゃいましたねぇ♪
国王が一番クズですね😮💨
女神様ついでにこの人もアフロにしてください🙏
感想ありがとうございます!
大神官も悪党ですがこの国王も大概ですね!
自分がやっていることが悪いとはこれっぽっちも思っていないタイプ……
いつか天罰下ればいいのですが。
アフロ王子(笑)そして神官長までアフロ(笑)
いいなぁ〜その魔法
某国の大統領達に使ったら
値上げラッシュ止まるかなぁ(笑)
読みやすくて 次の更新が楽しみです。
セレは無事に逃げきって
自由な生活できるのか
アロイスはセレのこと大事に扱ってるけど
本当は好きなのかなぁ
これも気になりますね(笑)
感想ありがとうございます!
この国初の二大アフロが誕生しました!
頭が爆発したかのようなそのヘアスタイル、一人だけならまだしもお二人ですから。
しかも片方は光の王子(笑)←二つ名にカッコ笑が付くようになってしまって……。
楽しみにしてくださって嬉しいです♪
セレはとにかく自由になりたいでしょうし、してあげたいですね~。
アロイスはどんな選択をするか?
徐々に距離が縮まりそうな二人、見守っていただければと思います♪
モサァ…
感想ありがとうございます!
モササッ……
わあ、今日は昼も更新ありがとうございます。
真に思いやってくれていたどこかの誰かがいたら、きっと聖女のために動いて聖女のいる所に移住してくるから大丈夫ですよ。聖女の事を思いやってるならロラン王国のやってることに絶対怒るはずですから。
感想ありがとうございます!
こちらこそ嬉しいです♪
4/6は投稿できないと思いますが(汗)すぐにまた再開します!
仰る通りちゃんと見てくれている人はきっと怒っているので、セレスも彼らの存在を知ることができればいいなと思いますね。
王宮や神殿の方々はそろそろ思い知り始めるかな……?
とても面白くて、毎日ありがとうございます。
王国の追ってから守って(?)くれた瘴気の壁、そして綺麗さっぱり亡くなった大瘴気...。
これって...女神様の力だとしたら、愛し子(と勝手に認定)を虐げた王国側への最大フラグなのでは...!?
感想ありがとうございます!
うまい具合に追っ手から守ってくれた形になる瘴気、そしてあるはずの瘴気群がなくなって……
セレさんは相変わらず自覚なさそうですが絶対に影響はあるでしょうね!
今後、王国側は大変なことになりそうです。
もう箱の中か腕の中が定位置ですね、うらやましい
じゃなくて瘴気がなくなって王国が簡単にセレスを追ってこれるようになってしまいましたね。皇国に着いても一人で生活するのは危険よー。
感想ありがとうございます!
一度入ったら抜け出せなくなる人をダメにする箱、そして移動時はアロイスの腕という贅沢なうらやまし……ではなく(笑)
セレスは皇国で一人暮らしを考えていそうですけど危ないですよね!
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。