どうやら悪の令息に転生したようだ
※本編完結済。現在は番外後日談をまったり連載中。
高熱にうなされながら、俺は思い出していた。
生まれ変わる前の仕事は、クレーム専門の電話対応。
毎年ストレス過多になりつつ、それなりに平和な日々を送っていたある日、妹に泣きつかれてBLノベルゲームをプレイした。
そのゲーム、まず主人公がひどい。攻略対象もひどい。
悪役令嬢アデリナ様はどう見ても悲劇の令嬢だし、悪役令息リシェルも救いがなさ過ぎる。
「こいつら助けてあげたい……!」
妹と二人して語り合っていたら、なんとアデリナ様の弟ランハートとして転生することに。
――拝啓 妹よ。我らの望みが叶う時が来た。
俺は必ずやアデリナ様とリシェルを悲劇の運命から助け出し、元凶どもを駆逐してみせよう……!
高熱にうなされながら、俺は思い出していた。
生まれ変わる前の仕事は、クレーム専門の電話対応。
毎年ストレス過多になりつつ、それなりに平和な日々を送っていたある日、妹に泣きつかれてBLノベルゲームをプレイした。
そのゲーム、まず主人公がひどい。攻略対象もひどい。
悪役令嬢アデリナ様はどう見ても悲劇の令嬢だし、悪役令息リシェルも救いがなさ過ぎる。
「こいつら助けてあげたい……!」
妹と二人して語り合っていたら、なんとアデリナ様の弟ランハートとして転生することに。
――拝啓 妹よ。我らの望みが叶う時が来た。
俺は必ずやアデリナ様とリシェルを悲劇の運命から助け出し、元凶どもを駆逐してみせよう……!
あなたにおすすめの小説
お忍び中の王子様、毎日路地裏の花屋に通い詰めては俺を口説くのをやめてください。~公務がお忙しいはずでは?~
メープル
BL
不愛想な店主・ネイトが営む小さな花屋の軒先には、雨音に混じって場違いな男が立ち尽くしていた。
不審者と決めつけたネイトが、迷わず足元の如雨露の冷水を浴びせると――フードの下から現れたのは、整った顔立ちの男、ヴァンスだった。
以来、ヴァンスは毎日のように店に現れるようになる。
作業台の隅に居座り、ネイトが淹れる安い茶を啜りながら、ハサミの鳴る音を黙って眺める日々。
自分を王子とも知らないネイトの不遜な態度に、ヴァンスはただ優しく目を細めていた。
『断罪予定の悪役令息ですが、冷酷第一王子にだけ求婚されています』
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
BL
あらすじ
侯爵家の嫡男ルシアンは、ある日、自分が前世で遊んでいたBLゲームの世界に転生していることに気づく。
しかも役どころは、ヒロインに嫉妬して破滅する“断罪予定の悪役令息”だった。
このまま物語通りに進めば、婚約者候補への嫌がらせや数々の悪行を理由に社交界から追放。家は没落し、自身も悲惨な末路を迎える。
そんな未来を回避するため、ルシアンは決意する。
目立たず、騒がず、誰とも深く関わらず、特に本来の攻略対象である第一王子には絶対に近づかない、と。
けれど、なぜか本来は誰にも心を許さず冷酷無慈悲と恐れられている第一王子アルベールが、ルシアンにだけ異様に執着してくる。
人前では冷ややかなまま。
なのに二人きりになると、まるで逃がすつもりなど最初からないと言わんばかりに距離を詰め、甘く、重く、求婚めいた言葉を囁いてくるのだ。
「君がどれほど逃げようとしても、私だけは君を離さない」
断罪を避けたいだけなのに、王子は人前で彼を庇い、社交界では“第一王子の寵愛を受ける悪役令息”という噂まで広がり始める。
さらに、ルシアンを陥れようとする貴族たち、王位争い、侯爵家に隠された事情まで絡み、物語はゲーム本来の筋書きから大きく外れていって――。
これは、破滅するはずだった悪役令息が、冷酷第一王子のただ一人の執着相手になってしまう、
甘くて重くて逃げられない、宮廷逆転溺愛BL。
BL世界に転生したけど主人公の弟で悪役だったのでほっといてください
わさび
BL
前世、妹から聞いていたBL世界に転生してしまった主人公。
まだ転生したのはいいとして、何故よりにもよって悪役である弟に転生してしまったのか…!?
悪役の弟が抱えていたであろう嫉妬に抗いつつ転生生活を過ごす物語。
身代わり花婿の従者だった俺を、公爵閣下が主ごと奪っていきました
なつめ
BL
嫁ぐはずだった主人が式直前に姿を消し、従者のルキアンは主家を守るため、主人の身代わりとして花婿役を演じることになる。
だが、冷酷無比と噂される公爵ヴァレシュは、最初の対面から“花婿”ではなく、その横で嘘をついている従者のほうを見抜いていた。
主のために忠誠を差し出し続ける受けと、その忠誠ごと奪い、自分のものにしたい攻め。
身分差、主従、政略、執着、略奪の熱を濃く煮詰めた、じわじわ囲い込まれる主従逆転BL。
悪役令息の兄って需要ありますか?
焦げたせんべい
BL
今をときめく悪役による逆転劇、ザマァやらエトセトラ。
その悪役に歳の離れた兄がいても、気が強くなければ豆電球すら光らない。
これは物語の終盤にチラッと出てくる、折衷案を出す兄の話である。
転生天使は平穏に眠りたい〜社畜を辞めたら美形王子の腕の中でとろとろに甘やかされる日々が始まりました〜
メープル
BL
毎日深夜まで残業、食事はコンビニの冷たいパン。そんな社畜としての人生を使い果たし、過労死した俺が転生したのは――なんと、四枚の美しい羽を持つ本物の天使だった。
「今世こそは、働かずに一生寝て過ごしたい!」
平穏な隠居生活を夢見るシオンは、正体を隠して王国の第一王子・アリスターの元に居候することに。ところが、この王子、爽やかな笑顔の裏で俺への重すぎる執着を隠し持っていた!?
偽物勇者は愛を乞う
きっせつ
BL
ある日。異世界から本物の勇者が召喚された。
六年間、左目を失いながらも勇者として戦い続けたニルは偽物の烙印を押され、勇者パーティから追い出されてしまう。
偽物勇者として逃げるように人里離れた森の奥の小屋で隠遁生活をし始めたニル。悲嘆に暮れる…事はなく、勇者の重圧から解放された彼は没落人生を楽しもうとして居た矢先、何故か勇者パーティとして今も戦っている筈の騎士が彼の前に現れて……。
美人なのに醜いと虐げられる転生公爵令息は、婚約破棄と家を捨てて成り上がることを画策しています。
竜鳴躍
BL
ミスティ=エルフィードには前世の記憶がある。
男しかいないこの世界、横暴な王子の婚約者であることには絶望しかない。
家族も屑ばかりで、母親(男)は美しく生まれた息子に嫉妬して、徹底的にその美を隠し、『醜い』子として育てられた。
前世の記憶があるから、本当は自分が誰よりも美しいことは分かっている。
前世の記憶チートで優秀なことも。
だけど、こんな家も婚約者も捨てたいから、僕は知られないように自分を磨く。
愚かで醜い子として婚約破棄されたいから。
初めまして
いつもとても楽しく読ませていただいています!
ランハートとリシェルがとても素敵で大好きなので、2人がこれから更に幸せになれると思うとワクワクが止まりません
新章、楽しみにしております!
これからも頑張ってください
感想ありがとうございます!
初感想嬉しいです! ありがとうございます~!
新章開始いたしました♪
これからさらにラブラブ、いちゃいちゃ、砂袋の用意はいかがですか回が増えていくと予想されますので楽しみにしてくださいませ♪
無理せず頑張って続けていきます!
シュピラーレ公爵は優しいですね!
ちゃんとルチナに逃げ道を用意しておいたんだから。ルチナには伝わらなかったけれど。
ディバルトにもイエローカードを何回も出していましたしね。
そしておじさん、悪巧みの相棒にはランハートくんって思っていそうw
ティバルト&ルチナは諫言には反発し甘言には流され続けていたのだから成長は難しいですねぇ。
過去のヨハンも楽な方に流されていたけれど自省して努力もしたから今は比べるまでもなく真人間ですよね。
成長は若いものだけの特権ではないし若くても成長を放棄してしまうこともあるってことですね!
ルチナはともかくティバルトは信奉者が邪魔とはいえ親が環境を整えていてくれたのにもったいないことしましたね!
感想ありがとうございます!
そうそう、シュピラーレ公爵って優しい当主なんですよね!
ルチナにチャンスを与えてあげていましたし、ティバルトがもし「家を継がず騎士になりたい!」と言っていれば耳を傾けてくれていたであろうお父さんです。
よその家であればそうはいかないのに、シュピラーレの臣下も良い当主に慣れているせいで
当主が良い人なのは当然みたいに感覚が麻痺した人が結構いたという皮肉な状態だったのです……。
今回のsideルチナで彼らも現実に気付いたと思われますが。
ヨハンは歪んだまま家の中の最高権力者になってしまいましたから、真人間になるのが難しい環境だったことでしょう。
ティバルトは本当にもったいないことをしましたね!
似非勇者爆発から投獄までがあまりにスムーズなので、これ魔王さまが罠張ってたでしょうと思ってたら(´ ˙꒳˙`)
ほぼ魔王さまの計画通りにコトが運んだと思われるので、シュピおじさんはホッとしつつもちょっとぷるぷるしたでしょ?こういったことは魔王さまが適任とはいえ、よく相談を持ち掛けたなぁ。
感想ありがとうございます!
予想されていましたか(笑)
実はそうなのでした!
仮に最初の計画通りに動かずとも、一部修正して思い通りに動くよう揺さぶればいいだけ……みたいな案をにこにこと教えられた小父さん、敵に回らなくてよかったと心底胸を撫で下ろしていそうです。
まずはアデリナお姉様&エアハルト、ご結婚おめでとうございます!
そしてSideルチナはためてから一気読みしました。本気でヤベェカップルだな……ってドン引きしながら読んでたら最後に逮捕となってびっくり
想像以上の墜ちっぷり……しかもルチナはエアハルトの毒親と同じ罪ですか……ルチナの実家はどうなるんでしょうか?ティバルトは廃嫡って事は平民になるんですよね?生活できます?…事実上の死刑宣告に見えました…まぁ、何にせよざまぁでございます!って思ってたら魔王様の考えた案でしたか…魔王様…さすがです。ですが魔王様が考えたとなると少し甘い気がしてしまうのは気のせいでしょうか?自分が直々に地獄へ墜としに行くと思ってたんですよね〜?考え過ぎかな?
何にせよ続きも楽しみにしております。とくに魔王様とリシェルのRなイチャラブ
感想ありがとうございます!
アデリナお姉様&エアハルトへのお祝いありがとうございます♪
確かにこのsideルチナ、全部出てから読んでいただくほうがスッキリすることでしょう。
最初からずっとドン引きカップルなので……。
ルチナは根っこの部分は悪人ではなかったと思うのですが、自分で自分のことを善良と思って疑わず自己陶酔しはじめてから間違った方向へ突き進みましたね~。
とうとう二人とも平民コースです。
贅沢につかり切っていた二人にとってはかなり重い罰! ……のはずなのですが、魔王様考案となると甘く感じてしまう不思議(笑)
次章、ついに……何話目とは言えませんが「*」の紛れ込む章になるかと……。
『天の雫』は精神を穏やかに保ってくれる力があるとして、大切な相手に贈るのが富裕層に定着するんだよね、きっと。
シュピラーレのおじさまも、離れ離れで暮らす奧さまとお揃いを身につけていたんだものね。
ヨハンパパも、毅然とした!態度がとれたのはこの石のおかげ──でもあるかもしれないじゃん?
そういうエピソードって、いつの間にか広まるんだよねー。
一方でその頃、白いひよこは子供を悪意あるものから守ってくれると、貴族だけじゃなく庶民の子供部屋でも見かけるようになっている。ある時小さな子がボタンを飲み込んだから、親が慌てて口の中を確認したら小さな白いひよこが手足(羽足?)を突っ張って、ぷるぷるしながら喉に落っこちていかないように踏ん張っていた、取り出したボタンには白いひよこが描かれていた──なんて都市伝説が生まれたとか。
ランハート様、ミッテちゃんの意匠を登録しといたら大儲け、できるかもよ
感想ありがとうございます!
ランハートに溺愛されているリシェルが身につけ、しかも似合っているということで買い求める顧客が増えていそうです♪
素敵なエピソードてんこもりでお守り石とされているものを贈り合えば
贈られたほうも贈るほうも嬉しいでしょうし、しかも実際に効果ありなので良いことづくめですね!
おお、白いヒヨコ伝説がここに!(笑)
ヒヨコの頑張り方がめっちゃ可愛いです!
ヒヨコの置き物とか(ノイマン作?)ヒヨコのブローチとか髪留めとかボタンとか、作ってみれば人気が出そうな気がしますね。動物や鳥のモチーフ、アンティークでよくあると思いますし。
ランハートくん作らないかな?
すっきりさっぱり!!
どこぞの頭にハンバーグ乗せたコーコーセーじゃないですが元日におろしたての下着を着けたように爽快です
ありがとうございました
感想ありがとうございます!
頭にハンバーグ(笑)あれかな?
爽快感の例えも笑いました(笑)
このルチナサイドは変に小出しにせず一気に出したほうがすっきりすると思ったのですよね~。
楽しんでいただけたようでよかったです♪
ランハートとリシェルのらぶらぶぶりを見た、フェーミナの子を持つ両親が『あ!うちの子にもあんな風に大切にしてくれる旦那様を望んで良いのか!!』って気付いて、フェーミナのQOLが爆上がりする……といいのにな。
感想ありがとうございます!
これはありそうですね!
今の段階で密かに少しずつ意識改革が進んでいるのではないかと思っております。
フェーミナを冷遇していた家も、なんか公爵家から睨まれそうだし……という理由ででも大切にするようになればいいと思いますね。
仕事が出来るメイドさんが全部に話してくれてスッキリ。ルチナはなんの変化もなかったですが。
もうね、おバカさん達には呆れて色々言いたいけど、ありすぎてうまく書けませんでした。
でも、ランハートはこれで黒幕にじっくり対峙できますね。続きを楽しみにしてます。
感想ありがとうございます!
メイドさん達はいい仕事をしていましたね!
残念ながらルチナには響かなかったのですが、ちゃんと当主は頑張りを評価してくれてますよ~と教えてあげたいです。
でもこれで仰る通りティバルトやルチナを気にせず、黒幕(や結婚)に挑めるようになりました♪
楽しみにしてくださってありがとうございます~!
ティバルトくんとルチナくんが自分の行いを反省する日は来るのだろうか…
いや、反省できる性格の子なら、もっと早い段階で気付いて反省して軌道修正できてるか……。
感想ありがとうございます!
ランハートくんが辛抱という単語を辞書の中から関連語も含めてすべて塗り潰してしまったように
ティバルトくん達も反省という単語をページごと破り捨ててますね。
そしてとうとう牢の中に……。
もとに戻してほしい=ランハート達死んでね♪
って事?
ほんとに自分のことしか考えてないねぇ(^_^;)
少なくともお馬鹿さん2人以外幸せになってるのに他人をしれっと犠牲にするとかねぇ…
感想ありがとうございます!
そうなりますよねぇ。
全部なかったことにしたら、ランハートもルーディも……。
リシェルはヘンタイの餌食になりますし。
天使の祠へ行くためにムスター家に傾いて欲しいとすら思っていましたから、もう無邪気とすら言い難いんですよね。
よっしゃ!よっしゃ!
感想ありがとうございます!
彼らはガンガン行ってはならない方向へ突き進んでおります……!
アデリナお姉さまとエアハルト兄さまの結婚式……感無量です。
ふたりの初対面の時から(ランハートが『お姉さまが捕か…』の時です)ずっと勝手に妄想していて。
現在はお二方は四人(男児の双子9歳、女児7歳、男児2歳)の子持ち。バウアー男爵家のパーティーに初参加だった長女ちゃんが会場で仕入れてきた『青水晶の君と黒金の貴公子』の恋物語を夕食の席で得意げに披露しているところ。双子のにーちゃんずは、それが両親のなれそめだと知ってるので、側近(かつての目付)と共にあわあわと主にエアハルトの顔色を伺い、一方のアデリナは自分たちの話とは夢にも思っていないという、エアハルトにとっては奥方様の恋愛スキルの低レベルさを再認識する機会となりましたとさ。
感想ありがとうございます!
『捕か…』のあたりが微妙に予言になっておりますね(笑)
おお、すごい! レーツェル夫婦の仲良し未来、めちゃくちゃ楽しそうなご家庭♪
実際二人は前のレーツェル夫妻と違って、仲睦まじさで有名になると思います。
恋物語は間違いなくずっと語り継がれていることでしょう。
それをお子さんから聞かされゴホゴホとむせるパパ、自分のこととは思わず「あらそうなの~」と微笑むママ……。
目付けさんもいてなんだか嬉しいです(笑)
逮捕されたー🤣🤣🤣
ふええ、マジか……。
養成所を早めに作っておいて良かったですね。
結婚式終わってホクホクの裏で馬鹿二人にそんなことが。
ティバルトの荒みっぷり&凋落には、信者だった臣下達も目が覚めるどころか見る目の無さに後悔しまくりでしょうね🤔
旦那様は厳しすぎます!坊ちゃまは素晴らしいです!とか言ってた人たち、今どんな気持ち~?って聞きたい(笑)
ティバルト放逐されたらシュピラーレ公と次男くん襲撃しそう…。
感想ありがとうございます!
逮捕☆されてしまいましたー!
よその人が入り込もうとしたら一発アウトな施設、しかも今回は二度目の接近なのでもう言い逃れはできません。
本当にティバルトを庇いまくっていた臣下、今頃気まずいでしょうねぇ。
早くに目を覚ました人々はまだマシですが……。
本日の投稿で、何やら悪い人と悪い人の悪だくみが明かされておりますが(笑)
1話で終わりませんでした(いつものこと)
あまりの展開にgjしかないです
感想ありがとうございます!
gjいただきました♪
今後もすっきり展開を目指して行きます!
ティバルトは元々救いようがないクズだけど、ここ迄加速度的に堕ちたのは間違いなく君のせいだね。
メイドも家庭教師もきちんと教えてくれてたのにね。
感想ありがとうございます!
ルチナの言葉には結構耳を傾けていたティバルトくんなので、ルチナがどこかで止めていればこうまでならなかったと思います。
変に歪めた情報じゃなく、正しい忠告をしてくれる人がせっかく何人もいたのですけどね……。
過去の栄光にしがみついていて視野狭窄、自己正当化が激しい…?
ルチナ…老害???
感想ありがとうございます!
た、確かに……!
でも言われてみればルチナ「わしゃ知らんぞいor聞いとらんぞいor覚えとらんぞい」がめっちゃ多い……!
まさに寵姫の振る舞いですね~。
常に慰め待ちの腐った根性にも驚きですわ💦
自分がただの男爵令息であって天の御使い()でもなんでもない現状を認識出来てないんですね。
なのに偉そうに被害者ぶってるし😥
図々しさまでアップしてるし(笑)
ルチナ付きのメイドさんなんて高給貰ってもしたくないわぁ🥺
いつティバルトに斬られるかわからないとかブラックすぎる!
つかティバルトは家の中でも帯剣してるんですね🤔怖…
ルチナよりどうしようもないのが、ティバルトっていうのがまた…シュピラーレ小父さん😭
感想ありがとうございます!
権力者にすり寄って可愛がられているのをいいことに、我が儘言っていい暮らしをして使用人も使って……というよくないタイプの寵姫そのものですね。
褒められたことがないから褒められたいのではなく、褒めてくれるのが当然だよねみたいな。
無邪気さが以前はタチ悪かったのですが最近は無自覚に邪気も入っておりますよ!
昔はともかく現在のルチナ付きは大変でしょうね~。
ティバルト坊ちゃん、家の中ででっかい刃物を持ち歩いております。危ない子です。
しかし小父さんの憂いもこれでだいぶ晴れてくれることでしょう♪
ルチナは根は悪い子ではないと思う。過去の記憶とティバルトとの組み合わで、今に至っただけで。実家の両親はまともだし!仮にランハートに導いてもらってたら、全然違う境遇だったのじゃないかと、ちょっと可哀想に思えてきちゃいました。
まぁ現実と向き合う常識や強さがないから、今から挽回は無理なので、しょうがないですけどね
感想ありがとうございます!
善意の向かう方向がだいぶ間違った末にこうなっちゃった感じですね。
ティバルトとの組み合わせが最悪だったのは本当そうです!
巻き戻し前もほぼ苦しまずに逝っているので、物理的に痛い目を見た経験も限りなく少ないですし。
自分で向き合うこともなくチャンスも自分で捨ててしまっているので、こうなってしまいましたね……。
とんでもバカップルが、落ちぶれていくさまを楽しみにしております😊
感想ありがとうございます!
この二人はもう、落ちるべくして転落しておりますねぇ。
本日(3)までありますのでお楽しみに♪
嫌いなんだ…え?
そーゆ問題なのね彼にとっては(^_^;)
感想ありがとうございます!
好き嫌いの話をしているんじゃないんだよルチナ!
ということを学べる日はいつになったら来るのか……。
僕のことが嫌いなんだ…
ってさぁ~ホントに短絡思考😮💨
自分に都合悪いと「僕のことが嫌い」
自分に好意的なのが普通だと思ってるよね。
コイツ腹立つなぁ🤨
助言さえ受け入れないなら進歩は無い。
自分は間違わないと思ってるんかな?
ティバルトと一生花畑でも散歩しとけ!!
更新嬉しいです✨
お身体に気を付けて、
生活等無理なさいませんよう🙏
感想ありがとうございます!
論点そこじゃないんだよ! とメイドさん達も心の中で総ツッコミ入れたことでしょう(汗)
みんなが自分をちやほやするのは当たり前のことだと思ってますよねこの子は。
せっかくちゃんとした人が大勢周りにいて、しかも助言忠告だってしてくれているのにまともに聞こうとしないから……。
お気遣いありがとうございます♪
体調悪くならないよう気を付けていきます!
言ってくれるだけ優しいのだと理解できないだろうな。
感想ありがとうございます!
そうですよね~。
本当にやる気のない冷たい人だったら無視して終わりますし。
ティバルトカップルはどうしているのでしょうか?
音沙汰ないのがむしろ、とんでもないことやらかしそうで気になります。
黒幕に利用されないこと、切にねがいます。自力では何もできそうにない2人なので。
え?フラグってことないですよね。
あの2人は素直に自滅しますように!
感想ありがとうございます!
sideルチナが2~3話ほど続きますので、現在の彼らの様子が語られます!
(変なところで続いてしまいました)
仰る通り全然音沙汰ないと、実は変なことを始めているんじゃないかとか気になりますよね。
何もしてくれるなよ……
ときっと誰からも警戒されているトンデモカップル(汗)
今21ページまで読みました!!
とても面白いです✨
気になったのですが、リシェルは受けですか?攻めですか?
それともこれからわかるのでしょうか?
感想ありがとうございます!
嬉しいです、ありがとうございます~!
これは連載初期にご質問が多かったのですが(笑)
読み進めていただくとわかるようにもなっていますけど、受けになります♪
(本格Rは次の章からかな……と思います)
アデリナもエアハルトもおめでとうございます!
そしてこの結婚式の主役二人を大切に思うご家族の皆さんもおめでとうございます!
リシェルが注目されているのと同じくらいランハートも注目されていると思うw
感想ありがとうございます!
アデリナ&エアハルトにお祝いの言葉ありがとうございます♪
ムスター家の中でも密かにやきもきしていた人々は多いと思うので、きっと皆ホッとしたことでしょうね。
ランハート、イゾルデお母様と並んでいる姿があらゆる意味で注目集めていそうです(笑)