【GunSHOP】スキルで銃無双

現代にダンジョンが現れてから170年、ファンタジー物語の中でしか聞いたことが無かった存在が自分達の住む世界に現れてから劇的に日常が変わっていった。
そんな日常に住む俺もやっとダンジョンへいける年齢になり早速許可を取りダンジョンへ挑む。

初めてのダンジョン探索で手に入れたスキルは【GunSHOP】スキル、どうやら銃を買う事が出来るみたいだが現実の物とちょっと違うみたいだ。これはスキルだからなのかな?



とまぁそんな感じで現代ダンジョンを攻略していくお話です。
24h.ポイント 7pt
14
小説 41,064 位 / 223,006件 ファンタジー 6,314 位 / 51,816件

あなたにおすすめの小説

後日譚追加【完結】冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます

なみゆき
ファンタジー
魔王を討ったはずの俺は、冤罪で追放された。 功績は奪われ、婚約は破棄され、裏切り者の烙印を押された。 信じてくれる者は、誰一人いない——そう思っていた。 だが、辺境で出会った古代魔導と、ただ一人俺を信じてくれた彼女が、すべてを変えた。 婚礼と処刑が重なるその日、真実をつきつけ、俺は、王都に“ざまぁ”を叩きつける。 ……でも、もう復讐には興味がない。 俺が欲しかったのは、名誉でも地位でもなく、信じてくれる人だった。 これは、ざまぁの果てに静かな勝利を選んだ、元英雄の物語。

追放鑑定士の配信が300万人を救った件 ~視聴者1人から始める最強ナビゲーション~

裏八段
ファンタジー
「おまえの代わりなんて、アプリ一つで十分だ」 A級パーティ『ブレイブスター』から、12万人の視聴者の前で追放された鑑定士・桐谷蓮。 戦闘貢献度0.2%。登録者23人。SNSのトレンドは「寄生虫」。 全てを失った蓮がE級ダンジョンの最深部で見つけたのは、 ダンジョン管理AI『ノーチェ』との接続――そして、鑑定精度たった8%という現実だった。 普段はポンコツ。情報は穴だらけ。指示は遅い。 ――でも「ここぞ」の瞬間だけ、精度が跳ね上がる。 視聴者1人の泥臭い配信を積み重ねる日々。 スキルの暴走を隠すS級配信者・氷室凛花との偽装コラボ。 かつての仲間の裏切りが引き起こすA級ダンジョンの暴走。 8% → 15% → 30% → 55% → そして、全てを懸けた瞬間の――100%。 チャンスは準備した者にしか来ない。 そして俺は、チャンスだけは絶対に逃さない。 これは「地味スキル」の鑑定士が、 日々の積み重ねで最大の瞬間を掴み取る物語。

パーティーを追放されるどころか殺されかけたので、俺はあらゆる物をスキルに変える能力でやり返す

名無し
ファンタジー
 パーティー内で逆境に立たされていたセクトは、固有能力取得による逆転劇を信じていたが、信頼していた仲間に裏切られた上に崖から突き落とされてしまう。近隣で活動していたパーティーのおかげで奇跡的に一命をとりとめたセクトは、かつての仲間たちへの復讐とともに、助けてくれた者たちへの恩返しを誓うのだった。

魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな

七辻ゆゆ
ファンタジー
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」 「そうそう」  茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。  無理だと思うけど。

退学少年の栄達〜才能0と馬鹿にされた俺が世界を震撼させるまで〜

真水
ファンタジー
炎、水、草、風、岩の五つの魔術のどれかに適性がある人間が100人に1人くらいの確率で生まれる世界。 そんな世界で最も当たりだと言われる炎魔術に適性を持って生まれた僕だったが才能が欠片も無く担任から自主退学を勧められる。 カースト主義のこの国において農民で才能が0の僕が魔術学園で歓迎されていた訳もなく退学の道を選ぶ。 帰り道にてある人物と出会う事で白黒だった僕の世界に色がつき始めた。

[本編完結]ダンジョン潜って美少女配信者を助けるとかなかったけど、何か凄いことになった件について

にがりの少なかった豆腐
ファンタジー
ダンジョン配信で自分の潜っているダンジョンを有名にすることを夢見ていた青年、鴇優とき すぐる 何度しても鳴かず飛ばずの配信は今回で辞めようと、最後に今までの配信ではしていないことをすることに。 そこでいつも倒していたモンスターを適当に倒し、配信を終えた。 しかし、その配信が後々大変なことになっていき…… ※掲示板回が多めの作品になります。 ※掲示板回や、チャット内コメント[]の中の誤字は意図して残している物になります。報告不要です。 ※この作品はカクヨムで先行公開されていますが、こちらでは1章で完結する予定です。

万年荷物持ちが今日も気分よく帰ります

くるっくる
ファンタジー
ひねくれ者の万年荷物持ちが楽しむ現代ダンジョン 《ステータスウィンドウ開閉》——スマホで済む時代に、笑えるほど使えないスキルだ。 Dランク三年、万年荷物持ちのショウには、ただ一つ誰も知らない事実がある。 そのウィンドウ、物理で殴れます。 強さを隠しているのは、承認欲求でも復讐心でもない。 「バレたら面倒くさい」——それだけだ。

ダンジョン発生から20年。いきなり玄関の前でゴブリンに遭遇してフリーズ中←今ココ

高遠まもる
ファンタジー
カクヨム、なろうにも掲載中。 タイトルまんまの状況から始まる現代ファンタジーです。 ダンジョンが有る状況に慣れてしまった現代社会にある日、異変が……。 本編完結済み。 外伝、後日譚はカクヨムに載せていく予定です。