発達障害の長男と母としての私

発達障害の長男と母としての私の関わり方の記録というか、私なりの子育てについて、語ろうと思います。

ただし、私は専門家でもなんでもありません。
私は私の息子の専門家なだけです。心理学とか、医学の知識もありません。きっと正しくないことも語るでしょう。

うちの子とは症状が違うから、参考になんてならない方も沢山いらっしゃるでしょう。というよりも、症状は一人一人違うのだから、違うのは当たり前です。

ですからあなたは、あなたのお子さんなり、ご家族の方の専門家になって下さい。

願わくば、その切っ掛けになりますよう。

※私の実際の経験と、私の主観をつらつらと書くので、あまり纏まりがないエッセイかもしれません。
2018年現在、長男は中学3年、次男小6年、三男小4年です。
発達障害だと発覚した頃は、長男3歳、次男6カ月、三男はまだ産まれていません。

本作は2017年に、小説家になろうに掲載していたものを転記しました。
こちらでは、2018年10月10日に完結。
24h.ポイント 35pt
50
小説 21,110 位 / 221,882件 エッセイ・ノンフィクション 339 位 / 8,687件

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