旦那様、離婚してくださいませ!
ローズが結婚して3年目の結婚記念日、旦那様が事故に遭い5年間の記憶を失ってしまったらしい。
まぁ、大変ですわね。でも利き手が無事でよかったわ!こちらにサインを。
離婚届?なぜ?!大慌てする旦那様。
今更何をいっているのかしら。そうね、記憶がないんだったわ。
夫婦関係は冷めきっていた。3歳年上のキリアンは婚約時代から無口で冷たかったが、結婚したら変わるはずと期待した。しかし、初夜に言われたのは「お前を抱くのは無理だ」の一言。理由を聞いても黙って部屋を出ていってしまった。
それでもいつかは打ち解けられると期待し、様々な努力をし続けたがまったく実を結ばなかった。
お義母様には跡継ぎはまだか、石女かと嫌味を言われ、社交会でも旦那様に冷たくされる可哀想な妻と面白可笑しく噂され蔑まれる日々。なぜ私はこんな扱いを受けなくてはいけないの?耐えに耐えて3年。やっと白い結婚が成立して離婚できる!と喜んでいたのに……
なんでもいいから旦那様、離婚してくださいませ!
まぁ、大変ですわね。でも利き手が無事でよかったわ!こちらにサインを。
離婚届?なぜ?!大慌てする旦那様。
今更何をいっているのかしら。そうね、記憶がないんだったわ。
夫婦関係は冷めきっていた。3歳年上のキリアンは婚約時代から無口で冷たかったが、結婚したら変わるはずと期待した。しかし、初夜に言われたのは「お前を抱くのは無理だ」の一言。理由を聞いても黙って部屋を出ていってしまった。
それでもいつかは打ち解けられると期待し、様々な努力をし続けたがまったく実を結ばなかった。
お義母様には跡継ぎはまだか、石女かと嫌味を言われ、社交会でも旦那様に冷たくされる可哀想な妻と面白可笑しく噂され蔑まれる日々。なぜ私はこんな扱いを受けなくてはいけないの?耐えに耐えて3年。やっと白い結婚が成立して離婚できる!と喜んでいたのに……
なんでもいいから旦那様、離婚してくださいませ!
あなたにおすすめの小説
初夜に暴言を吐いた夫は後悔し続ける──10年後の償い【完結】
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
王命により、辺境伯ロキアのもとへ嫁いだのは、金髪翠眼の美しき公爵令嬢スフィア。
だが、初夜に彼が告げたのは、愛も権限も与えないという冷酷な宣言だった。噂に踊らされ、彼女を「穢れた花嫁」と罵ったロキア。
しかし、わずか一日でスフィアは姿を消し、教会から届いたのは婚姻無効と慰謝料請求の書状──。
王と公爵の怒りを買ったロキアは、爵位も領地も名誉も奪われ、ただの補佐官として生きることに。
そして十年後、運命のいたずらか、彼は被災地で再びスフィアと出会う。
地位も捨て、娘を抱えて生きる彼女の姿に、ロキアの胸に去来するのは、悔恨と赦しを乞う想い──。
⚠️本作はAIの生成した文章を一部に使用しています。
王命での結婚がうまくいかなかったので公妾になりました。
しゃーりん
恋愛
婚約解消したばかりのルクレツィアに王命での結婚が舞い込んだ。
相手は10歳年上の公爵ユーグンド。
昔の恋人を探し求める公爵は有名で、国王陛下が公爵家の跡継ぎを危惧して王命を出したのだ。
しかし、公爵はルクレツィアと結婚しても興味の欠片も示さなかった。
それどころか、子供は養子をとる。邪魔をしなければ自由だと言う。
実家の跡継ぎも必要なルクレツィアは子供を産みたかった。
国王陛下に王命の取り消しをお願いすると三年後になると言われた。
無駄な三年を過ごしたくないルクレツィアは国王陛下に提案された公妾になって子供を産み、三年後に離婚するという計画に乗ったお話です。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。何か問題あります?
夢窓(ゆめまど)
恋愛
「――離婚届、受理されました。お疲れさまでした」
教会の事務官がそう言ったとき、私は心の底からこう思った。
ああ、これでようやく三年分の無視に終止符を打てるわ。
王命による“形式結婚”。
夫の顔も知らず、手紙もなし、戦地から帰ってきたという噂すらない。
だから、はい、離婚。勝手に。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。
何か問題あります?
夫と愛し合った翌朝、一方的に離縁されました【完結】
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
美しい公爵夫人マルグリートは、冷徹な夫ディートリヒと共に、王国の裏で密かに任務をこなす“悪女”。
だがある日、突然夫から離婚を言い渡される。しかもその裏には、平民の愛人の存在が──。
失意の中、王命で新たな婚約者・エルンストと結ばれることに。
どうやら今回の離婚再婚は、王家の陰謀があるよう。
「悪女に、遠慮はいらない」
そう決意した彼女は、華やかな舞踏会で王に真っ向から言い放つ。
「わたくし、人の家庭を壊しておきながら悪びれない方に、下げる頭は持っていませんの。
王族であられる前に、人におなりくださいませ。……失礼」
愛も、誇りも奪われたなら──
今度はこの手で、すべてを取り戻すだけ。
裏切りに燃える、痛快リベンジ・ロマンス!
⚠️本作は AI の生成した文章を一部に使っています。タイトル変えました。コメディーです。主人公は悪女です。
【完結】白い結婚を終えて自由に生きてまいります
なか
恋愛
––アロルド、私は貴方が結婚初日に告げた言葉を今でも覚えている。
忘れもしない、あの時貴方は確かにこう言った。
「初めに言っておく、俺達の婚姻関係は白い結婚として……この関係は三年間のみとする」
「白い結婚ですか?」
「実は俺には……他に愛する女性がいる」
それは「公爵家の令嬢との問題」を理由に、三年間だけの白い結婚を強いるもの。
私の意思を無視して三家が取り決めたものであったが、私は冷静に合意を決めた
――それは自由を得るため、そして『私自身の秘密を隠すため』の計算でもあった。
ところが、三年の終わりが近づいたとき、アロルドは突然告白する。「この三年間で君しか見えなくなった。白い結婚の約束をなかったことにしてくれ」と。
「セシーリア、頼む……どうか、どうか白い結婚の合意を無かった事にしてくれ」
アロルド、貴方は何を言い出すの?
なにを言っているか、分かっているの?
「俺には君しかいないと、この三年間で分かったんだ」
私の答えは決まっていた。
受け入れられるはずがない。
自由のため、私の秘密を守るため、貴方の戯言に付き合う気はなかった。
◇◇◇
設定はゆるめです。
とても強い主人公が自由に暮らすお話となります。
もしよろしければ、読んでくださると嬉しいです!
記憶が戻ったのは婚約が解消された後でした。
しゃーりん
恋愛
王太子殿下と婚約している公爵令嬢ダイアナは目を覚ますと自分がどこにいるのかわからなかった。
眠る前と部屋の雰囲気が違ったからだ。
侍女とも話が噛み合わず、どうやら丸一年間の記憶がダイアナにはなかった。
ダイアナが記憶にないその一年の間に、王太子殿下との婚約は解消されており、別の男性と先日婚約したばかりだった。
彼が好きになったのは記憶のないダイアナであるため、ダイアナは婚約を解消しようとするお話です。
元婚約者に未練タラタラな旦那様、もういらないんだけど?
しゃーりん
恋愛
結婚して3年、今日も旦那様が離婚してほしいと言い、ロザリアは断る。
いつもそれで終わるのに、今日の旦那様は違いました。
どうやら元婚約者と再会したらしく、彼女と再婚したいらしいそうです。
そうなの?でもそれを義両親が認めてくれると思います?
旦那様が出て行ってくれるのであれば離婚しますよ?というお話です。
【完】愛しの婚約者に「学園では距離を置こう」と言われたので、婚約破棄を画策してみた
迦陵 れん
恋愛
「学園にいる間は、君と距離をおこうと思う」
待ちに待った定例茶会のその席で、私の大好きな婚約者は唐突にその言葉を口にした。
「え……あの、どうし……て?」
あまりの衝撃に、上手く言葉が紡げない。
彼にそんなことを言われるなんて、夢にも思っていなかったから。
ーーーーーーーーーーーーー
侯爵令嬢ユリアの婚約は、仲の良い親同士によって、幼い頃に結ばれたものだった。
吊り目でキツい雰囲気を持つユリアと、女性からの憧れの的である婚約者。
自分たちが不似合いであることなど、とうに分かっていることだった。
だから──学園にいる間と言わず、彼を自分から解放してあげようと思ったのだ。
婚約者への淡い恋心は、心の奥底へとしまいこんで……。
第18回恋愛小説大賞で、『奨励賞』をいただきましたっ!
※基本的にゆるふわ設定です。
※プロット苦手派なので、話が右往左往するかもしれません。→故に、タグは徐々に追加していきます
※感想に返信してると執筆が進まないという鈍足仕様のため、返事は期待しないで貰えるとありがたいです。
※仕事が休みの日のみの執筆になるため、毎日は更新できません……(書きだめできた時だけします)ご了承くださいませ。
※※しれっと短編から長編に変更しました。(だって絶対終わらないと思ったから!)
数日、用事があり、読めなかった間に話がすっごく動いていてびっくりです。
イヴォンヌとキリアンとの間に何かあったんだろうとは思っていましたが。錯乱状態の時に泣き夫を思い出し時、運悪くキリアンがいたのですね。心が通じ合っているのかと思ったら、キリアンの一方通行。
最新話にもありましたが、5年。適齢期の貴族女性には長いですよね。謝礼金というのは第二王子の配慮のようですし。王族が臣下に何してるんだとは思いましたけど、ローズ本人が納得したのならいいのかな。
キリアンも離婚に応じてくれてよかった。
色んなタイミングがズレていれば、勘違いや期待もせず、責任をとっての結婚ではあってもこれから少しずつ寄り添うことが出来たのかもしれませんね。
感想ありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありません。
人との繋がりって、ちょっとしたタイミングで大きく変わったりしますよね。
キリアンどんまい!
また続きをがんばりますのでお読みいただけると嬉しいです。
ローズ、王女に再婚相手見繕ってる事見抜かれてるwww
あくまでローズの為の時間稼ぎだったんですね。確かに長い時間だったけど公爵家レベルのスキルも身に着けられた事は子爵令嬢に過ぎなかったローズにしたら決してマイナスばかりではなかった。
あとは王子から謝礼をたんまり受け取って次に行こ〜!
感想ありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありません。
ローズはハンターの目をしてたんでしょうか?気になりますね。
殿下からの謝礼金はいくら?個人資産がどんどん減りますね!
続きをお読みいただけるようにがんばります。
ネタバレごめんなさい
おめでとうローズ!!!
これで貴方は自由よ!5年は長すぎるけど。
勉強時間と白い結婚だとしても…ね。
よーーーやくキリアン、サイン書きましたねぇ。
確かに記憶喪失で少しだけ同情…いやないな。
だって記憶喪失になっても結局王女とローズにといったりきたり。不誠実は記憶がなくても健在ってある意味すごい(笑)
キリアンなんだかんだ考え方が貴族の感じじゃないと思われる。お詫びだろうが政略結婚だろうが結婚したなら相手と共に家族として歩むくらいでないと。
そういうところも不誠実。
感想ありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありません。
同情はしたらだめです。3日の出来事なら同情できるけど3年なので。
またがんばりますので続きをお読みいただけると嬉しいです!
【妄想劇場】
数年後……ではなく翌週……
「キリアンと一緒にしないでくれ!」
イヴォンヌはジョルジュを睨んでいた。
なぜなら、キリアンはローズと離縁した数日後に涙目の老女に一目惚れし、その数日後に五歳の幼女にプロポーズしたという報告書がきたからだ。
「夫人の教育は関係ないのでは……」
「男が全員、あれと同類だと思わないでくれ!!」
「そうですね、カミーユ様は違いましたものね」
「イヴォンヌ!!」
「類は友を……」
「イヴォンヌーー!!!」
妄想劇場公開ありがとうございます!
返信が遅くなって申し訳ありません。
まさかの老女と幼女!キリアンの可能性が凄すぎて次回公開が楽しみ過ぎます!
㊗離婚成立。後はフォーレ侯爵にアタックあるのみ。元々キリアンにはローズに対する恋情も執着もない。結婚の記憶もなければ、あっさり署名できますね。
感想ありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありません。
キリアンより、今夜愛?を叫ぶ子のほうがローズへの想いは強いでしょう。
続きをお読みいただけると嬉しいです。
やった~、やっとサインしてくれた!ローズの恋はどうなるの?ワクワク
感想ありがとうございます。
ローズの恋の行方の前に別の方から愛?を叫ばれます。
続きをお読みいただけると嬉しいです!
もう、ポンコツはお腹いっぱい。答え合わせはもういいから、サッサと離婚しようぜ
感想ありがとうございます。
お腹いっぱいにさせてすみません。
書類上は離婚成立です。
あとは色々後片付け?
続きをがんばります!
もうさーローズとキリアンが離婚してキリアンが王女と再婚でよくない?全部王命で。
感想ありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありません。
王命なくても離婚するので大丈夫です!
まだ続きをがんばりますのでお読みいただけると嬉しいです。
キリアンは自己評価高すぎると思ってたのでポンコツ発言は納得です。王子もイマイチな感じなので同類が集まったんでしょう。
そもそも王子の「提案」なんて下級貴族にとっては強制と変わらないんだけど理解してないんでしょうね。責任取ってフォローする必要あったと思うんですけど周りから責められてるのも取り返しつかなくなるまで放置してたんじゃないかな?
簡素ありがとうございます。
そのあたりも今後出てきます。
続きをお読みいただけるようにがんばります!
【ローズ的結論】
ローズ「やっぱりキリアン様は殿下…勿論イヴォンヌ様のことではありませんわよ…分かり合える殿下と一緒になられればよろしいのではありませんこと?」
イヴォンヌ「(ポンコツのことはどうでもいいし、兄様にも罰を受けさせるべきだと思うので)異議な〜し(๑꒪ㅿ꒪๑)」
異議な〜し(* ̄∀ ̄)ノ←腐った野次馬
ご指名の殿下「……やっぱりって何⁉️」
感想ありがとうございます。
意義な〜し!腐った野次馬が可愛い!
殿下どんまい!いつかいい嫁が見つかるよ☆
続きをお読みいただけるようにがんばります!
キリアンって何者なんだ。早く離婚に合意しろ!!!
感想ありがとうございます。
彼の残念思考の1つの原因は出て来ます。
それがなぜ?という変形はしていますが。
そして、答え合わせが終わったら離婚が待っています。
続きをお読みいただけるようにがんばります!
コメント欄によると、イヴォンヌはキリアンが「イヴ」呼びするのを本当は怒ってるとの事ですが、そう思いながらこの3年の間には許してたんですよね〜?
初めからイヴォンヌがキリアンに気持ちがないなら、普通?ならキリアンの気持ちをローズに向く様に行動すべきだと思うのに、ずっと逆の行動?振り回す様な行動を取っていたのは何故???
明日でその理由が分かるんですよね〜?
更新お待ちしてます(^o^)
感想ありがとうございます。
さすがにあれは匂わせでその後は呼ばせていません。また、続きで出て来ます。
王女の謎行動は彼女なりの考えがありました。
続きをお読みいただけるようにがんばります!
ん〜王女様にも事態をややこしくさせた責任をとって頂きたいですねぇ…
とりあえず離縁した後、キリアンを引き取って頂きましょうか( ´Д`)y━・~~
煮るなり焼くなり、好きにしてもらって構わないんで。
感想ありがとうございます。
なぜややこしくしたかは今後出て来ます。
納得出来るかは微妙?
キリアンは残念ながら引き取りません。
また続きをお読みいただけるようにがんばります!
キリアンをずっとクズだと思ってましたが、実際はポンコツだったんですね(しみじみ)。
こうまですれ違うなんて……聞き入ってどうする? それは相手から見れば“自分ばっかり喋らされて(気を使わされて)いる”事だから。
別の女性に手を握られて旦那が喜んでいるの、慈愛の瞳で見る訳ないじゃん!
ポンコツというより理解が出来ませんね。こんな男に誰がしたんだろう?
感想ありがとうございます。
こんなポンコツになった理由の1つは明日出てきます。でも、こんなつもりでは無かったやつです。
女性はか弱いから優しくしなくてはいけないが変形してしまいました。
また続きをお読みいただけると嬉しいです。
一周回ってキリアンが気の毒になってきました(笑)。王女、逆ギレすんなし。
感想ありがとうございます。
残念キャラのキリアン君です。
この後まだ答え合わせが続きます。
お読みいただけると嬉しいです。
嫁に旦那が女だったら良かったのに言われてる😮💨
色々と終わってる😂🤣
感想ありがとうございます。
すみません、ローズの思考が現実を拒否しました。
あまりにも思っていたことと違って。
こんなポンコツ集団ですが、続きをお読みいただけると嬉しいです。
キリアンも王女も殿下も、一生懸命生きてるだけで根は悪い人じゃないんだろうなぁ
人生って一度歯車が狂いだすと、一気に今まで築いてきた足場が崩れだしたり、不測の事態が続けざまにおそってきたりするもんなのよね
どのキャラも嫌なとこはあれど、魅力的な部分がチラホラみられるから嫌いになりきれないのです
(ただしキリアンママ、てめーはダメだ!)
簡素ありがとうございます。
嫌いになりきれないと言っていただけて嬉しいです。
そうですね。あと少し何かが違ったら幸せになれたかも。
でも、ヒロインは幸せになりますし、他の人達も頑張って生きていきます。
続きをお読みいただけるようにがんばります!
うわっ、王女は曲者だったのですね笑
うーん、王女の行動はほぼ私怨の様にかんじます。
ローズの為〜!が大きいのであれば、まず言動の誤解をきっちりとといて、完膚なきまでに振って、その後は関わらない事じゃなかったのかな?と思いました。後はローズとキリアン君の問題ですから。
それと、キリアン君だけが悪いのかな?
発端はキリアン君の初恋ですが、初恋暴走を助長させたのは王女の行動だと思うのです。
キリアン君はねっとり見つめてはいましたが、自分からは関わりに行っていませんよね。なんだかんだいってもローズと向き合う気持ちもあったみたいですし。(態度はダメダメです)
せっかくローズも納得の上で美談と収めたのに、王女の行動でローズにいらぬ汚点が増えました。
王女樣は記憶がね〜で大目に見てもらえるかもしれませんが、ローズは夫に相手にされない妻となるわけで…
でも、気持ちを切り替えた時点で、ローズにとってはキリアン君のやらかし材料は離縁で有利になるだろうから使えますけど苦笑
殿下は王女の記憶が戻っている事に気付いていたのかな。ローズが気付いたのだから素を知っている殿下はもちろん気付いていますよね?
王女の行動を何を思って見ていたのか知りたいです。
何か考えがあったのか、身内に甘いだけなのか。
どうなってゆくのかな~((o(´∀`)o))
感想ありがとうございます。
王女は私怨の方が大きいでしょうね。夫との思い出に変な上書きがかかって本当に辛いけど、自分も悪いし泣いてもどうにもならないから怒ってます。
どうして振り回すような態度を続けたかは明日くらいかな。
続きをお読みいただけると嬉しいです。
素朴な疑問(´・ω・)
王女の旦那(王太子)さんと赤ちゃん(まだ発表前の)が亡くなった事故は暗殺事件だったと周知ありましたが…犯人はどこの誰だったのでしょう??
ローズ嬢が(隣国の)外交侯爵様と仮にゴールインしても問題にならないか心配w
感想ありがとうございます。
犯人は後に少し語られますが、ローズ達に害を及ぼすことはありません。5年の間におおよそ解決しています。
続きをお読みいただけるようにがんばります!
あくまで感想欄でのやり取りを見ての私見なので、作者様の世界観を壊す意図はないです。
作者様と一部読者さんとの間にこの結婚に対する見方にだいぶ差があるんですよね。
この結婚は第二王子が推進した時点で「王命」だと読者は受け取ったんです。
王家が絡んだローズ達の結婚に、王女とキリアンの良からぬ噂が出たんです。「王命」での結婚だと受け取った読者からすると、国王と王妃(王子含む)がこの噂と婚約に介入しなかったのはおかしな話なんですよ。
だから複数の読者さんから指摘があるんだと思います。
作者様の返信からこの結婚は「会社の上司からの紹介」程度に思っている様ですが、「会社の上司」と「王家」を一緒にしてはいけません。重要度が違います。
以上が私見となります。
キリアン君がどう後悔するのか更新を楽しみにしてます。完結まで頑張って下さいね。
丁寧な解説ありがとうございます。
小説を書くというのは中々に難しいですね。
先月まで本当に書いたことがなくて手探りの為、不快な思いをさせてしまった方もみえて申し訳ないです。
上司の説明も、王家は日本にはないから、身近なものに置き換えた方が分かりやすいかなと皆が知っている上の立場の人として使用しました。
こうやって返信欄で説明する時点でダメなのだと理解しました。
もっと本文中でわかりやすく書けるように頑張りたいです。
まずは完結!がんばります。
ありがとうございました。
王女様の指摘がいちいち的確でwww
夢の中まで登場、しかも愛する旦那様の姿って、さぞ殴りたかったでしょうね。
うん、殴ってもエエんやで?
感想ありがとうございます。
そうですね、王女としては最愛の人が亡くなってすぐという感覚が強いので余計に怒ってます。
キリアンもなぜそういう時に出会ってしまうのか。
続きをお読みいただけるようにがんばります。
混乱に乗じてあわよくばなんて考えるクズのせいで可哀想なお姫様は夢の中の幸せまで奪われ穢されて…
そんなクズ野郎なんかに大事な大好きなローズは任せられんからと敢えてのハニトラ(꒪⌓꒪)
ローズの幸せの為とは言えそれまでは悲しませてしまうかもってわかってたんだろうけど、クズ野郎への怒りの方が強かったんだね(꒪⌓꒪)
そりゃ大好きな人との大事な思い出なのに、穢されてしまって、もう二度と上書きしてもらえないのに…(꒪言꒪)
もしも、自分じゃないと拒否された時に引いていればまだ『混乱していた私の為だったから許さなきゃ』と思ってくれてたかもしれないし、ローズこそを大事にしたいと言葉と行動で示せば自分の悲しさや悔しさを抑えてでも表面的には許してたかもしれないのにね(꒪⌓꒪)
お前のようなクズはひとり寂しくこの世から消えればいいと思うょ(๑꒪ㅿ꒪๑)
感想ありがとうございます。
色々タイミングが悪かった二人。
昔はちゃんと仲の良い幼馴染でした。
幼馴染だからこそ辛辣な物言いなのかもしれません。
まだ記憶が戻らないので可哀想なキリアンです。
でもすでにまた一目惚れしちゃったしね…
続きをお読みいただけるようにがんばります!
イボ王女さんは ローズさんが隣国に行くのなら ローズぎ移住する&愛する夫が眠る隣国へと付いて行きそうですよね😅
感想ありがとうございます。
そうですね、どうでしょう?
これから色々な問題の答え合わせです。
続きをお読みいただけると嬉しいです。
王女と王子、旦那に対して「うちらはお前よりはまともですよ?正しい人間ですよ?」的に偉そうに説教したり平手打ちしてるけど、いやお前らも人の事言えねえだろ、お前らもポンコツ扱いで説教されて平手打ち受ける側だろ‥って印象
旦那も王家の連中も悪者じゃないと言われてますけど悪意なくここまでの、自殺考えたり鬱病になってもおかしくないほどの嫌がらせムーブを悪気なくやるほうが怖い気がします。
むしろ向こうは善意の思いやりのつもりでやっているから余計にたちが悪くて怖い‥
こんな頭がおかしい連中に絡まれて長年不快な思いするはめになった主人公本当可哀想
感想ありがとうございます。
私の表現が下手くそで申し訳ありません。
自分の方がまともとか正しいと思っているわけではありません。それぞれ間違っているし後悔もしています。
もっとうまくかけるようになれるといいのですが…
まずは最後まで書き切りたいと思っています。
王女はローズの為とか言いながら結局ローズを夫から見向きもされず白い結婚を成立してしまった傷物にしてるだけでは?経歴的にはバツイチでしょう?
なんで王女がハニトラ仕掛けるの?おかしくない?
王家は他家に口出しできないって言いながらがっつり口出ししてるじゃないですか。
ローズもなんで笑って許してるの?
上司に勧められた現代の見合いと、貴族令嬢がキズモノになったゆえの責任とっての結婚を同列にしないでいただきたいですわ。
王子が介添えして美談に仕立て上げた結婚を王女が私情でぶち壊しただけにしか見えず、でも作者さんはこれをローズの為にしたいい事と思ってらっしゃるのですよね?
これでよく王太子妃になれたな。頭の中お花畑すぎる。
王家にざまぁが無いんでしょう?大した罪を犯したわけじゃありませんものね。
つかキリアン何で見つめただけで罪になるとか怯えてるのか分からない。公爵家ですよね?王家に次ぐ権力を持ち、王子や王女と幼なじみなんだから怯える理由が分からない。
クリスマスにキリアンの泣くシーンを出したかった為にぐだぐだし、記憶喪失の人を一方的に責め、失言を責め頬が腫れ血が出るくらいの強い力で平手打ちする王子も無いわ。
キリアンだけが悪い風で、流石にかわいそうに見えます。
だって記憶無いのに彼だけが悪い風に言われてるんだもの。
せめて戻ってからにしてほしかったわ。
とか言ったら次回更新で実はキリアンも戻ってるとかいう展開になるんだろうな。
なんだこれ?
感想ありがとうございます。
ご気分を害されたようで申し訳ありません。
ここでまた長々と語るのは違うと思うので、内容については受け取られた方の感じたことそのままでお願いします。
言い訳じみていますが、小説を書き始めてひと月のド素人です。そんなご都合満載の拙い作品ですので、合わないなと思ったらそっと閉じていただくことをお勧めします。
ご意見を下さりありがとうございました。