聖女だけど、男です。 〜肉食系女騎士に愛されて、困ってます〜
18歳になったスピカ公国ウンディーネ公爵家のアーマンディは、聖女の儀式を経て聖女となった。
だが、アーマンディには秘密があった。実はアーマンディは男だった。
誰もが見惚れるガラス細工の様な美貌で、老若男女を虜にするアーマンディ。
そんな彼は自分が世界一美しいと思っているナルシスト。
その彼の魅力の虜になる、肉食系女騎士シェリル。
アーマンディは貞操と、この世界を守る事ができるのか⁉︎
これは肉食系の男装騎士に迫られながら、スピカ公国の問題を解決する、天然な聖女の成長物語。
R18指定:間話=R指定です。読まなくても物語に問題はありませんので、苦手な方は飛ばして下さい。
(小説書き初心者につき下手なのは、ご了承ください)
※12話からキャラが動き出します。それまで退屈かもしれません。お付き合い頂ければ嬉しいです。
※「カクヨム」様にも投稿しています。
※ 2章以降は「カクヨム」様には投稿してます。エロが書けないので。申し訳ありません。興味がある方は「カクヨム」様へお願いします。
だが、アーマンディには秘密があった。実はアーマンディは男だった。
誰もが見惚れるガラス細工の様な美貌で、老若男女を虜にするアーマンディ。
そんな彼は自分が世界一美しいと思っているナルシスト。
その彼の魅力の虜になる、肉食系女騎士シェリル。
アーマンディは貞操と、この世界を守る事ができるのか⁉︎
これは肉食系の男装騎士に迫られながら、スピカ公国の問題を解決する、天然な聖女の成長物語。
R18指定:間話=R指定です。読まなくても物語に問題はありませんので、苦手な方は飛ばして下さい。
(小説書き初心者につき下手なのは、ご了承ください)
※12話からキャラが動き出します。それまで退屈かもしれません。お付き合い頂ければ嬉しいです。
※「カクヨム」様にも投稿しています。
※ 2章以降は「カクヨム」様には投稿してます。エロが書けないので。申し訳ありません。興味がある方は「カクヨム」様へお願いします。
あなたにおすすめの小説
『お前の針仕事など誰でもできる』——なら社交界のドレスの裏地を、めくってごらんなさい
歩人
ファンタジー
「地味な針仕事しかできない令嬢は要らない」——公爵家の嫡男にそう言い渡された伯爵令嬢ティナは、
裁縫道具だけを持って屋敷を出た。その翌週、社交界が凍りつく。王妃の夜会服も、公爵令嬢の舞踏会
ドレスも、第一王女の外交用ローブも——仕立てた職人が消えたのだ。しかもティナが十年かけて縫った
全てのドレスの裏地には、二重縫いで隠された署名が残されていて——。
辺境の小さな仕立て屋で穏やかに暮らすティナの元に、王都から使者がやってくる。
家族に忘れられていた第五王子は愛され生活を送る
りーさん
ファンタジー
アズール王国の王宮には、多くの王子や王女が住んでいる蒼星宮という宮がある。
その宮にはとある噂が広まっていた。併設されている図書館に子どもの幽霊が現れると。
そんなある日、図書館に出入りしていた第一王子は子どものような人影を見かける。
その時、父である国王にすら忘れられ、存在を知られていなかった第五王子の才覚が露になっていく。
家に帰ったら、妻は冷たくなっていた。突然シングルファザーになった勇者パーティーの治癒師は家族を修復したい
八朔バニラ
ファンタジー
勇者パーティーに所属し、魔王討伐した治癒師(ヒーラー)のゼノスは街の人々の歓声に包まれながら、3年ぶりに家に帰った。家族が出迎えてくれると思ったが、誰も出迎えてくれない。ゼノスは不満に思いながら家に入ると、妻の身体は冷たくなっていた。15歳の長男ルミナスはゼノスの代わりに一家の柱として妹を守り抜き、父に深い拒絶のこもった瞳を向けていた。そして、8歳の長女ミリアは父の顔も忘れていた。
ゼノスは決意する。英雄の肩書きを捨て、一人の不器用な父親として、バラバラになった家族の心を繋ぎ合わせることを。
これは世界最強の治癒師が家族を修復する物語である。
追放された最強聖女ですが、王子と一生添い遂げるので国が滅びても興味ありません〜ただし王子に手を出したら即殲滅です〜
唯崎りいち
恋愛
二度も追放された聖女――その正体は、強すぎて制御不能と恐れられた元最強戦力。
そんな彼女が教育係として仕えることになった第二王子もまた、不当な陰謀によって王都を追われてしまう。
だが聖女にとって国などどうでもいい。
「私、王子と一生添い遂げるのが最優先なので」
辺境の城砦で始まる、二人きりの穏やかな生活。
それこそが彼女の望み――のはずだった。
しかし王都では、王子を失った影響で国が崩壊寸前に。
救援を求められても興味なし。放置で問題ない。
ただし――
「王子に手を出したなら、話は別です」
最強すぎる聖女と、実は規格外の力を隠し持つ王子。
互いを最優先にする二人が、無自覚に王国を掌握していく。
これは、重すぎる愛で結ばれた二人の、辺境スローライフ(※時々殲滅)の物語。
王国特殊聖女部隊シリーズ
「君は有能すぎて可愛げがない」と婚約破棄されたので、一晩で全ての魔法結界を撤去して隣国へ行きます。あ、維持マニュアルは燃やしました。
しょくぱん
恋愛
「君の完璧主義には反吐が出る」――婚約者の第一王子にそう告げられ、国外追放を命じられた聖女エルゼ。彼女は微笑み、一晩で国中の魔法結界を撤去。さらに「素人でも直せる」と嘘を吐かれた維持マニュアルを全て焼却処分した。守護を失いパニックに陥る母国を背に、彼女は隣国の軍事帝国へ。そこでは、彼女の「可愛くない」技術を渇望する皇帝が待っていた。
……異世界をぶっ叩くことにした元聖女ー男に捨てられたのでいい子ぶるのを辞めました。
沼野 花
ファンタジー
《聖女の力を攻撃に全振りしたら、国が滅びかけました》
異世界に呼び出された挙げ句、
「聖女ではない」と捨てられた。
それだけでも十分なのに——
男は別の女と結婚するという。
そして、私にはこう言った。
「異邦人のお前は妾になれ」と。
……もう知らない。
いい子でいるのはやめた。
これからは、好きに生きる。
——ついでに、この世界もぶっ叩く。
不死王はスローライフを希望します
小狐丸
ファンタジー
気がついたら、暗い森の中に居た男。
深夜会社から家に帰ったところまでは覚えているが、何故か自分の名前などのパーソナルな部分を覚えていない。
そこで俺は気がつく。
「俺って透けてないか?」
そう、男はゴーストになっていた。
最底辺のゴーストから成り上がる男の物語。
その最終目標は、世界征服でも英雄でもなく、ノンビリと畑を耕し自給自足するスローライフだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
暇になったので、駄文ですが勢いで書いてしまいました。
設定等ユルユルでガバガバですが、暇つぶしと割り切って読んで頂ければと思います。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。