女學生のお嬢さまはヤクザに溺愛され、困惑しています
明治、大正浪漫と年の差ラブ。ヤクザ×女学生、年の差で体格差の激甘イチャラブ。「もちろん、俺の嫁になるよな」若きヤクザの組長、蒼一郎が恋した相手はお嬢さまの絲でした。ですが武骨で不愛想で、恋愛に慣れていないが故に蒼一郎は絲を溺愛しすぎます。そんな蒼一郎に惹かれていく絲の結婚に至る日々の話です。※「没落令嬢は今宵も甘く調教される」に出てくるヤクザの若頭、琥太郎の両親が出逢った頃のお話です。
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完結ありがとうございます。
この世界観がとても愛おしく、終わってしまうのは淋しいのですが…Σ(ノд<)
皆様の幸せが続きますように
mari-enosawaさま、ありがとうございます。そうおっしゃってくださると、本当に光栄です。長く書いていたのと、土地勘のある場所を舞台にしていたので、登場人物について「ここを歩いていたかもしれないな」と不思議と感じていました。最後までおつきあいくださり、本当に感謝しています。
こんばんは。更新、ありがとうございます。
好きな作品ですので、完結してしまったのは寂しいですが、きちんと完結させて頂いたのは嬉しいです。
大正時代を扱う作品を読んでいる時は、いつも必ず、この後の昭和の生活のなかで、この人たちはどうなっていくのか…が頭の中にあります。昨年亡くなった祖母が大正生まれでいろいろ話を聞いていたせいかもしれません。
長々失礼しました!これからも、作品読ませていただけたら…と願っています。
mananyanさま、ありがとうございます。最後までおつきあいくださり、本当に感謝しています。私もmananyanさまと同じです。最後のほうが書けなかったのも、この先は暗澹たる時代になるとの考えがあってのことでした。昭和初期ですが『細雪』ですら、四女が住むのが将来、神戸でも空襲がひどい町なので。おばあさまはご長寿でいらしたのですね。うれしい言葉を、ありがとうございます。
お疲れさまでした。
本当に素敵なお話でした。
もう一度、最初から読み直して愉しみます。ありがとうございました。
泉水さま、ありがとうございます。長い間放置していたにもかかわらず、読んでくださったことがとても嬉しいです。期間が空きすぎているので、もう忘れられているかもと思いつつ最終話を書いたので、本当に感謝しています。
泣く
Lucky Hさま、感想ありがとうございます。幼い子どもの切なさは、なかなかつらいです。
投稿ありがとうございます。
真風月花さんの世界、空気に浸れて嬉しかったです。
泉水さま、感想ありがとうございます。長い間、放置してしまっていましたが、読んでくださりとても嬉しいです。そんな風におっしゃってくださると、本当に光栄です。ありがとうございます。
こんばんは。お変わりないですか?
更新、ゆっくりで構いませんので、楽しみにしています。
mananyanさま、お久しぶりです。覚えていてくださったのですね、ありがとうございます。
小説自体はずっと書いているのですが。大正時代や現代ものでも、web小説向きでない重い内容を書くことが多くなったのと、それゆえ地の文が多くなってしまって、文体もずいぶん変わってしまい、続きを書けなくなっていたんです。でも、こうして連絡をくださると、とても嬉しいです。ありがとうございます。時間のある時に、続きを書いてみますね。
いつも更新楽しみに読ませていただいています。
もう、こんなに幼い時から出会っていたのですね。胸がいっぱいになりました…
mananyanさま、感想ありがとうございます。こちらの話で、二人の最初の出会いについても書くつもりでしたので、ようやく到達することができました。そんな風に思ってくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
更新ありがとうございます…
蒼一郎さんの愛情いっぱいの優しさにウルウル。・゚・(ノ∀`)・゚・。します。絲さんは幸せ者ですね( *´ω`* )
りんさま、感想ありがとうございます。放置気味になってしまい、ほんと申し訳ないです。蒼一郎は愛情がとても深いですよね。日常系は長くなってくると、話に起伏がないなぁと迷いつつ、いや何もない話でいいのかも、キャラの平凡な日常こそが大事かもしれないと思ったりしています。
おっ、と。
十三夜と琥太郎の名前に、どんな関係があるんでしょう。
ちょっと、私には想像出来ませんが、次回、名前の由来が明かされるんですね。
絲さんが元気になる、っていうのはわかっているんですけど、今の絲さんは、儚くなってしまいそうで、なんだか見ていられないですね。
johndoさま、感想ありがとうございます。由来というほど大層でもないのですよ。蒼一郎の直感なので。当時は命を落とすほどの出血でも、輸血の技術が日本に入って来ていないので、相当に厳しかったのではないかと思います。
おお!
ついに琥太兄が!
いったい、どう育てたらあの琥太兄が形成されるのだろうかと興味津々です(笑)
johndoさま、感想ありがとうございます。ようやく琥太兄にたどり着きました。まだお腹の中ですが…ここまで長かった。
こんばんは。
“NEW”が嬉しくて一気読みし、こちらの作品をまた読み返しているところです。
甘々…しあわせな気持ちになれます。
17話、♢♢♢の上、“一糸まとわぬ”が“一絲さん”になっているように思います。
更新、これからも楽しみにしています。
mananyanさま、感想ありがとうございます。作品を消されたのはさすがにショックだったので、対策を講じて続けますね。読み返し、ありがとうございます。誤字、直しておきました。ご指摘、本当に助かります。知らずに放置していたとは「うわー、恥ずかしい」です。文字の置換をした時に、まとめて変換してしまったみたいです。
蒼一郎の品の良さと絲へのやさしさや惜しみない愛情が毎回楽しみです(^ー^)
他の投稿作品も楽しませてもらってますが、少し昔の時代背景というお話がとても私にはツボです(*´Д`*)
りんさま、感想ありがとうございます。そう言ってくださり、とても嬉しいです。他の作品も読んでくださっているのですね、本当にありがとうございます。明治、大正頃の時代は、読むのも書くのも調べるのも楽しいので、つい作品が増えてしまいます。
キャーーーッ
甘々の展開に毎日倒れそうなんですけど、どうしたらいいですか?
johndoさま、感想ありがとうございます。
そう仰ってくださり、本当にうれしいです。励みになります。
やっぱり甘々はイイ。いっそ共に倒れましょう。
おお!
これは琥太兄のご両親のロマンス‼︎
楽しみにしていました!
いったい、どんな両親の、どんな環境から、あの(!)
琥太兄のような(笑)お人が形成されたのかと。
うーむ、まだまだわかりませんが、なんとなく絲さんに文子さんと同じニオイがするのは私だけ?
楽しみです!
johndoさま、こちらにも感想ありがとうございます。
とても嬉しいです。
こちらも、ひたすら甘いだけの話になる予定なのですが。
文子さんも絲さんも現状、食えない男に振り回されております。
どちらもあまり苦労を知らない、温室育ちのお嬢さんなので多分似た部分があると思います。