空の上の君へ
初めて君と話したのは小学校4年生の頃だった。周りの人を一瞬で惹きつける君の笑顔はもう2度と見れない。人間の幸せを考えるための一作。若く清らかでそして切なく温かい豊島二月の渾身の処女作。
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※小説家になろうさんでも投稿。
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タイトル及び、タグにご注意!不安のある方はお気をつけてください。
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