【☆完結☆】僕の妻は異世界人で、世紀末覇者のようなマッスルボディの可愛らしい妻です。
田舎に引っ越してきた斎藤カズマは17歳の高校男子。
納屋の掃除をしていると、如何にも『異世界への扉』と言わんばかりの鏡を見つけてしまう。
しかし、ノー異世界、ノータッチと言う事で見なかったことにしたのだが……。
朝起きると、世紀末覇者のような異世界人が正座しながら座っている!
どうなる!?異世界での生活も含めた今後の人生設計!
ギャグ要素もありつつシリアスもありつつ、カズマは愛しのマリリンと交流を深めていく!
☆☆☆
育児中ママ作家なので、子供の保育園のお休み中や連休中及び
子供の急な発熱などで執筆が一時的に止まることがあります。
応援して頂けると幸いです(`・ω・´)ゞ
(出来るだけ子供が寝た後での執筆は頑張りたいところです)
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この作品は他サイトにも掲載しています。
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◇◇◇◇
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