ブリアール公爵家の第二夫人
虐げられて育ったロシェル・アラントはブリアール公爵家の夜会でジェイデン・ブリアールと出会う。
『微笑みを消してから』のベルザイオ王国の新たな物語。
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真の変態(笑)
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>「閣下が面白くて可愛いってのはロシェル様しか言わないっすよ」って本邸の庭2でガガが言ったのを思い出しました♪
コレクションしたら閉まって置くだけで安心する人と伯の愛はちょっと似てるなあ。
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嗚呼、更新が待ち遠しい。
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閣下は安心して寝落ちしちゃっただけ⋯⋯⋯ですよね。今度は閣下が起きないなんてことはないで合ってますよね⋯⋯⋯^ ^;)
ディオルド様はロシェルと長生きしたくて『出来るだけあがく』って前に言ってました。この願い叶えてあげてください⋯⋯⋯。
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閣下が部屋まで来たのか?窓の外なのか?
ドキドキが止まらないよお。
父 気持ち悪過ぎ。 妻亡き後も、第2婦人のファミナ実家のお金に頼ってきたのにご褒美に夜のお勤めさえしないヒモ亭主が、娘に夜の話するなんて、ゾッとする〜
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因みに閣下はトマ陛下に王族姉弟にその息子にアイザックにと、とんでもない連中から懐かれてますね。頼られる男。
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いいねをありったけとエールを送ります。
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更新の間があいても完結まで追い続けたいので来年も執筆されるのを応援しています
どうぞ良いお年をお過ごしください!