ブリアール公爵家の第二夫人
『微笑みを消してから』のベルザイオ王国の新たな物語。
二人とも人を愛を愛で返せるタイプだったんだよなあ。愛したくて愛されると勿論嬉しい。巡り合ってお互いの愛に気付いて幸せな二人に乾杯したい(*^▽^*)
あれ⋯⋯痛みも与えてほしいと⋯⋯ディオルド様の脳内意訳はどこだっけ?
愛くるしいこの人⋯⋯⋯そんなこと言うのはロシェルだけ(^^)
旦那様を愛らしいと言うのはロシェル様だけですって⋯⋯⋯エコーが言いそうだなあ(笑)
>「閣下が面白くて可愛いってのはロシェル様しか言わないっすよ」って本邸の庭2でガガが言ったのを思い出しました♪
閣下は安心して寝落ちしちゃっただけ⋯⋯⋯ですよね。今度は閣下が起きないなんてことはないで合ってますよね⋯⋯⋯^ ^;)
ディオルド様はロシェルと長生きしたくて『出来るだけあがく』って前に言ってました。この願い叶えてあげてください⋯⋯⋯。
アラント伯、やっぱり悲しいですよね
愛する妻を殺し愛する娘を虐待していた女を優遇していたなんて
でも諸悪の根源の女を排除したのはディオルドだから、ディオルドから奪う権利はない
ただ先が長くないのなら切ない
我が推しアイザック来たー!
何か、孤高のアイザックがディオルド閣下にはちょっと素顔を見せてる気がする。まあ、いきなり寝所を急襲されるわ、最大の弱みエルマリアの母への執着と愛も見抜かれて孤高の仮面も剥げ落ちたのか。
因みに閣下はトマ陛下に王族姉弟にその息子にアイザックにと、とんでもない連中から懐かれてますね。頼られる男。
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