ブリアール公爵家の第二夫人
『微笑みを消してから』のベルザイオ王国の新たな物語。
金貨の一万や三万、屁でも無いわねアイザック〜。鉱山に賭博場にその他どんだけの商売に、何ならあっちこっちの好きだらけの貴族を滅門に追い込んで財産や領地を奪う。いくらでも稼げちゃうね。
風呂上がりの美男が剣を突きつけられる姿にときめきます〜。
ロシェルは当分トマの安眠のために、城通いのピアノを弾く仕事があります。
ジェイデンの前でしかトマでいられなかった陛下は、相変わらずジェイデンに甘えているようなものです。笑
陛下がロシェルをお気に入りだと知られれば、誰もロシェルには逆らえない。アリステリアなんて、うるさいハエ程度のもの。
ああっ…私の脳内でジェィデンとトマのプラトニックBLが展開されます…
「頼みを聞いてくれないと側にいて上げないよ。トマなんか捨てちゃうよ。」
「お前がいないと生きて行けない~。勘弁してくれ~!!」
が若く麗しいジェイデンとトマで繰り広げられてワクワクです。
もちろんジェイデン以外に対するトマは最悪のドSですしジェィデンも白刃のような切れ味の青年なの。
老いてもジェイデンを手放さなかった執着男トマ。
夏の終わりは、
なぜか寂しさがつきまとう、
少年も少女も夏が終わり
大人になっていく…
大人になるって、
与えられてばかりだった愛を
与える者になることなのかも
ゴッツイ子犬も
ちっさい子犬も
逞しい成犬になるのを
楽しみにしています
ワンワン U^ェ^U
これ、アリステリアにブーメランしちゃいましょ。
ついでに噂を流した令嬢たちにも倍返ししちゃいましょ♪
アイザック、こんなくだらん事に関わる男じゃないけど。
妻と息子が勝手にやらかしてたとしても相応の処罰は下されるかな。
あの妻と息子なんかアイザックには金貨一枚ほどの値打ちも感じてないだろうけど。
ロシェルの命に匹敵するのはエルマリアだもんね。
ガガとザザを争わせたくないから何とかならんかなぁ…
反撃のターンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
結構怒り心頭、怒髪天!を謳ってても
一夜明ければ落ち着いて、
良識人の皮を被り直して
慈悲と言う名で誤魔化した
覚悟のない復讐
で済ますお話多い中、
先生のお話は
狙われた人がどれだけ大事だったか
を
よく示す怒り方で
反撃の仕方も大好き(笑)
閣下が、
ラシェルの黙っているけど蓄積された怒り、
読者にも伝播された理不尽の怒りを
どうやって代弁してくれるか
愉しみです。
こちらが仕掛けたんじゃないですからね
売られた喧嘩は百倍の値で買ってやりましょう!
どうしよう…
ゴツくて強い閣下がどんどん素直になってく様がかわいすぎる…!
毎日投稿が楽しみです♪
いぬこ先生、いつもありがとうございます😌
閣下のかわいさが、じわじわロシェルにも伝わってるみたいで嬉しい…!!
どうか本当の仲良し夫婦になれますように🙏
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