ブリアール公爵家の第二夫人
虐げられて育ったロシェル・アラントはブリアール公爵家の夜会でジェイデン・ブリアールと出会う。
『微笑みを消してから』のベルザイオ王国の新たな物語。
『微笑みを消してから』のベルザイオ王国の新たな物語。
そんな予感はしていたけど、やっぱり彼ですか?
そして、今日も、ここで➖!( ; ; )
正座して、明日まで待つわー!
そして1票ありがとうございます。
待ってる間に、私もいぬこさんに清き1票のエールを。
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ひゃあ〜、この緊迫感。戦闘描写が素晴らしいです!
ロシェル、よかった。閣下とその部下たちが頼もしすぎて鳥肌が立ちました。
エコーは生き残ってくれてると信じてますが、アプソとダフネが心配…次回が待ちきれませんっ!!
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今読んで、今日1日の楽しみが終わってしまいました。
いぬこ様の作品は、 ”貴方の想いなど知りません”から大好きです。
続きがとても気になるので、読み終えた後は、もっともっと読みたいと貪欲に思いますが、
でも、又明日が来るのが待ち遠しくなるから、楽しみ待ってます。
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戦闘描写がすごいです!何回も読み返しちゃいます。
ディオルド様がロシェルを助け出すと信じております!使用人のみなも無事だといい、、、
無事に帰れたら2度とディオルド様はロシェルと別々に馬車には乗らないんでしょうね。
でも戦士なディオルド様はめちゃくちゃかっこいいからロシェルは受け入れてくれると思いますよ。
攫われたのがステーシーでもディオルド様みずから奪還に行くのかは気になります…。
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