月が導く異世界道中
月読尊とある女神の手によって癖のある異世界に送られた高校生、深澄真。
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
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更新ありがとうございます
勇者達への対応が何の理由も無しに変化してるを見ると、途中に何章かあった話をすっ飛ばしたのかと思うわ
やはり。
響が、何でも持っているように見えて、真が持っている一番重要なものを持っていない事を知って書いていたのか。
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更新ありがとうございました。
人生の黄昏期に、このような面白い小説に巡り会えて下さいました事、
感謝いたします。
この作品自体何を描きたいか何もわからなくなったな
批判してる奴居てるが
別にお前を納得させる為に書いてる訳じゃ無いんだから受け入れられないなら読まなければ良いと思うぞ
まだまだ物語が動き出したとこなんだから
更新お疲れ様です‼️
英雄講師また荷が勝つ様な名を…ん?
なんかとんでもない情報出てません?
智樹が人間辞めたのは意外だなぁ
本人の意思というよりは、最初期に姫が殺した研究者謹製のヤバめな実験関係で変質したと言った方がしっくりします
自分の意思で人間辞めるとしたら寧ろ響の方なのでは?
彼女こそ人間辞めてでも倒したいと思えるであろう敵がいる訳ですし
パワーストーンを持たせるのは人間辞めた勇者に加護を与えたい女神側の都合な気がします
538話
ちぐはぐなんだよねぇ。
主人公真の対応が。
生徒の保護者然として、勇者へ生徒をけしかけておきながら、勇者の先生呼ばわりされて慌てるとか。
やるならやる。
やらないならやらない。
段階を踏むなら踏む。
やってから慌てるなんて、想定する範囲が狭すぎる。
真の小者感が強調されているように見えて、かなり悲しい。
面白いんだけど、ライドウではなく、真と言ってていいんか?とは思った。
「高度を避ける」じゃなくて、「高度を下げる」じゃないだろうか。
智樹をやっつけない真にイラつく日々。更新を読むたびにまだやられてない智樹にムカつく。
はやくキツイお仕置きして欲しいよ。
もうヒューマンも帝国も王国も、すべてぶっ壊して亜空は外に出れば、それこそ大団円なのに。
空を駆けて来た響に対する学生達の中にしれっとライム混ぜないで?
そして今のライムならもう少し持ち堪えるハズだから学生と一緒のレベルに落とさないで…
勇者をクビになった俺が英雄の講師になった件
違うラノベ爆誕
余計なプロパガンダを吹聴するのを止めさせたら良いのに
智樹のときもだけど妙に譲歩しすぎてるのが気持ち悪い
流石暴風雨の中心、(噂が)盛り上がりますなぁ(○´∀`○)
更新ありがとうございます
響は死体の上で踊る女神カーリー。
魅力って言うより生き延びる為に部下の死を強要して盾として使い潰す。
智樹は意識して刃として使い潰しているけれど響は無意識に見せ掛けて実は予想している感じ。
智樹の寿命が尽きて死ぬのが先か、魔属の国が滅びるのが先か…前者なら響も巻き込んで派手に逝って欲しい。今回のパワーアップは寿命を一年分使って派手に燃やす事で力を上げる…ってパターンならそろそろ智樹の訃報が届く筈
魔族が滅亡したら今度はどこを敵対勢力にするんでしょうね。
というかシキ、教えることに夢中であまり強くなって無いんだね。
過激な感想が多いけど、問答無用で殺したりしたら
それこそ「強ければ何をしても良い」と言う傲慢な
考え方そのものでは?
客としてのルールを守って客として訪ればもてなす、
敵として襲って来ればあらゆる手段を使って殺す、
そんな戦国時代の武将の様な対応をしているだけで、
おかしくなった訳ではないでしょう。
魅了の力も「戦争において持っている手札は全て使うのは当然」と受け止めている様に思います。
真は「正義の味方」でも「魔族の救世主」でも
「ヒューマンの英雄」でも無い、「身内たちの味方」でしか無いので勇者達に対して過剰な敵対心や憎しみ
は無いでしょうし。
ダエナとライムが入れ替わった?
また出た。学生連中。いい加減、学生連中いらない。ので読み飛ばしました。次回学生連中出ない話しに期待。
目の前で、アルテ・バレットという名の杉玉を作られた時の思い出は払拭出来たのか‥
それが気になる!
そんなに長いこと追っかけてる訳じゃないけど若様の商人としての成長が感じられてなんかうれしい。ともきが救われるのか、それともイルムガンド君みたいに終わるのかが気になりますね~
月読様の一言が呪いのように効いてますね。他の神様の介入は魔族とケリがついた後かな。