月が導く異世界道中
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
5巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
なんか行動や思考、倫理観に違和感を覚える。甘さと酷薄さが同居してたりするのがマコトっぽくて好きなところなので、ここの所の勇者に対する対応とか、先が楽しみです。
杉玉状態にした使徒のことには触れないのでしょうか。
環の不穏な仕込みも気になりますね。
あんまり主戦力を前線に置きすぎると前みたく転移でグリトニア首都のルイナス(だっけ?)に攻め入られたらどうするのか、という疑問はある。空城の計という訳ではないが。魔族の目的に住みやすい土地の確保もあるみたいだし。
あと勘違いでグリトニア帝国がケリュネオンに侵攻してしまってクズノハ敵に回したら面白いんだけどな。
以下、妄想。
将来に女神との戦闘がありますが
女神はでてこず(出てこれない理由がある)に智樹、響が前面に立ち
真と戦うのを予想します。
亜空は使えず、味方となる亜空国民も出てこれず孤立無援で苦戦
月読様に登場を願い、祈る真
七福神登場し、神様同士でも戦に。
響に甘いがそれをどれだけ指摘されてももはや意固地なまでに納得しない様に、響がすごいのか真がおかしいのか、もしくは両方なのかとため息が漏れてしまう。
真と智樹が2017年12月末から2020年2月末間のに2回の長期休止を挟んでガラっと変わった気がします。
なんというか少年っぽさや初々しさが急に失われたというか、妙にスレて酒臭くなった印象があります。
更新有難うございます。
私見ですが、真のパワーストーンはあるなら「ムーンストーン」だろうなと。
むしろそれ以外ない気がしますが、若様試してもないですかね?
石の能力も魅力的ですよ~。
毎更新楽しみにしています。
健康に気を付けながら執筆頑張ってください。
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