月が導く異世界道中
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
5巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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さらに詳しく
更新有難うございます。
従者の過去含め色々な謎が少しづつ明らかにされてきて毎更新楽しみにしています。
この流れで環の正体もお願いします。個人的には響かロナだと思ってます。
勇者への助力は魔族側に間接的に助力した結果バランスとるためだと思います。
響へは使徒を天に返した件で、智樹へはロナを魔族に返した件で。
次回も楽しみにしています。
皆様が良い年を迎えられますように。
13の力が13段階・・・
力押しではなく絡めてや策略が得意な識が使いこなせるようになったらと思うとワクワクしてきますね!
同じ力でも強弱分けて使ってくるだけでも精神的に削られるでしょうし、技術的な対処でも見誤ると致命的なことになるかもですし。
識がんばれーー!(まぁ、多分強くなれても巴と澪には勝てないんだろうけれどもw精神的に
今年も楽しく読ませていただきました!
来年もよろしくお願いします。お体に気をつけてください。
ところで、未だに真君の異常な戦闘感覚がどこから来るかがさっぱりわかりません。地球での師匠からは異世界でも応用できる考え方を教わったかもだけど、果たして本当にそれだけでああも的確に分析出来るようになるのかね?
この小説を読んでいるとわかる事だけど
勇者の一人は核兵器並みの攻撃ができるし、魅了で多くの人の人生を狂わせている。
当然、真はこの事実を知っていて、力が上がって原爆から水爆なったら何十万人と死ぬ可能性がある。
だから、死の商人。
自分には効かないから何十万人死のうと気にしない。
さらに上位神の言葉はよく聞く。だから、みんなからサイコパスって感想になる…
全体的に面白いけども主人公の考えや行動に一貫性が感じ取れない。
何度か主人公はこう考えていると明確に示されているのに、ストーリー展開を優先するためかそれがなかったことかのように行動し始める。
作者の技量の問題なのか、主人公がおかしかったのはこういう理由だと最終的に示されるのか今後が気になる。
響にせよ、智樹にせよ、何度も兆候があったのに真と敵対する事のリスクを評価しそこなう(苦笑)。
真の力の全容を知らなくても、亜空の事が漏れたら、戦うことなんて思いもよらなかったろうに。
響がミスリードするように誘導された荒野の秘密都市なら、戦う事になっても包囲攻撃や持久戦で何とかなる。
が、まあ、その、亜空要塞みたいなものを築かれでもしたら、いつなんどきでも、霧の門から高レベル亜空ランキング戦士の大軍団が押し寄せて、電撃的に首都を斬首作戦で陥落させる事が出来る。
部分的にでも防御できるのはローレルくらいか。
リミアは無理。
勇者パーティーが何とか真を足止め出来たとしても、それ以外がひとり残らず食われる(澪なら文字通りに実行できるし、ケリュネオンを落とした部隊でもその程度出来てしまう)。
首都を無人境にするくらい、クズノハ商会には造作も無いのだ。
直接殺さずとも、全員亜空に誘拐する事も出来る。
亜空生物は一般的な戦士や都市住民なら、全部昼飯に食ってしまうだろう。
戦争できる相手ではないものに、戦争する想定をしている。
我が意志達成のために、相手に何かを強制できると妄想している。
それは、二人の勇者が、自分の身の程を知らない=与えられた力で出来ない事、手が出せない事、自分の意思を曲げて何かを強制される事を想像したくないか、想像できない人格だからだ。
しかし、素手の人間が火山や台風に自分の意志を押し付けられるだろうか。
…真は亜空という世界を創造した半神で、勇者は人間なのだ。
小説17巻の続きが気になって読ませて頂いております。
書籍にされる際にはチェックされると思うので大丈夫かとは思うのですが、姓名なので性ではなく姓だと思います。誤字報告のやり方がわからなかったのですみません。
アニメ2期も楽しみにしてます。
更新ありがとうございます!
織の過去がわかる日が来るんですね?
どう今に影響してくるのかなぁ
今から楽しみです!
響先輩は利的に接触して、でも真くんは商人の誠実さできちんと返すという今の関係が好きです。
感謝しようと蔑まされようと、土壌が違う世界で一貫した理念で動いてる真には、さして影響が無いと思うので、
安心してシチュエーションの美味しいシーンを楽しみにしております。
今回の別視点も読んで見たいですし
続きを楽しみにしております!
真の勇者との関わり方が凄く大人になりましたね。商人として鍛えられつつ、地位や名誉、まわりからの評判に興味持ってないところが若様らしい気がして好き。
どう足搔いてもトラブルに巻き込まれるのがこれまた笑っちゃうくらい可哀想で最高に面白い。いい感じ♪いい感じ♪
真の、勇者に力を増大させる手伝いをする意味が分からないという人がいるが、
仮に真のLVが100だとして、勇者2人のLVが20から30になったくらいだろ。
雑魚が雑魚のままなのに焦る必要がない。
戦争を拡大させる死の商人というが、武器を売ったわけでもなく、
力が上がろうが上がるまいが勇者は魔族を殲滅するのだろう。
戦争してる時点で魔族の民を守るのは魔族の仕事 真ではない
素直に亡命してくれれば門戸は開くが、死なばもろとも精神だったら知らないよって事でしょう。
真は女神の世界にどっぷり浸かってるのではない。
亜空という自分の世界を持ってるので、女神の世界に縋りつく必要もない。
日本にいて、私たちが中東の戦争を大変だな~と思うのと一緒
真がサイコパスとか響が真の事を危険な考えとか言うが、真は普通何じゃないかな?
なろう系になれた人からしたら真は異世界に馴染めない目的のないグズグズした人物に見えるかも知れないが、
リアルに異世界に行ったら、異世界の種族戦争になんか関わりたくないと思うし、
異世界の問題なのに「勇者として召喚されたから」「頼りにされてるから」で、異世界の種族を滅ぼそうとする女子高生の方が精神ヤバいサイコパスでしかないと思う。
それが証拠に、同じ異世界召喚者の林檎の人たちは世界に干渉するのを禁止してる。
響の考え方はスパイダーマン理論
真達は比古清十郎理論
みたいな感じ
そして、真に目的が無いの批判があるがちゃんと大きな目的はある
月読様に言われた「この世界を自由に生きる」
その自由が読者に受け入れられなくても大きなお世話である
だって真がしたい自由なんだから
世界を滅ぼせる力がありながら、亜空の主としてみんなをまとめ、あんまり才能ないのに商人として切磋琢磨し、教師として人を育てる。そして弓の修練
真も十分超人である
環や勇者2人を放置してるのも対処出来ると思ってのことだろう
なんせ真が本気で戦ったのは、アテナ様の時だけだから
アズ戦でさえ本気の本気ではなかっただろう
ハルカ、使徒の時は銀の腕さえ出してない
これからの戦いがどうなるか分からないが、本気を出せるのは女神戦の時だろうな
これからの展開期待してます!
頑張ってください
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