私の銀青色の鳥
夏休み、学校のプールで泳いでいた高遠真名(たかとうまな)高校一年生は、気がつけば砂漠のど真ん中のオアシスに居た。
そこに現れたのは、銀青色の大きな鳥に乗った青年、青羅(せいら)。
彼に連れられて行った先は、銀青鳥(ぎんせいと)と呼ばれる国のお城。
真名はその国で『伝説の乙女』の娘と呼ばれ……。
近親相姦的内容が含まれていますので、苦手な方はご遠慮願います。
自サイトに公開している作品を僅かにリメイクしています。ですので、もしかすると、どっかで読んだ方がいるかもしれません。
そこに現れたのは、銀青色の大きな鳥に乗った青年、青羅(せいら)。
彼に連れられて行った先は、銀青鳥(ぎんせいと)と呼ばれる国のお城。
真名はその国で『伝説の乙女』の娘と呼ばれ……。
近親相姦的内容が含まれていますので、苦手な方はご遠慮願います。
自サイトに公開している作品を僅かにリメイクしています。ですので、もしかすると、どっかで読んだ方がいるかもしれません。
目次
感想
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
気がつけば異世界
蝋梅
恋愛
芹沢 ゆら(27)は、いつものように事務仕事を終え帰宅してみれば、母に小さい段ボールの箱を渡される。
それは、つい最近亡くなった骨董屋を営んでいた叔父からの品だった。
その段ボールから最後に取り出した小さなオルゴールの箱の中には指輪が1つ。やっと合う小指にはめてみたら、部屋にいたはずが円柱のてっぺんにいた。
これは現実なのだろうか?
私は、まだ事の重大さに気づいていなかった。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる