【本編完結】推定乙女ゲームの世界に転生した、気がする
なんとなく、こことは違う世界で生きた記憶がある――気がしている主人公。
ある日突然「あれ? これって乙女ゲームとかいうやつでは?」と思い立つ。
タイトルを思い出したわけでもないし、ストーリーの記憶が蘇ったわけでもない。
ただ、状況証拠的にそうではないかと怪しみ始める。
だんだんと深まる疑惑。それに同調するように増える、言いようのない不安。
(もし本当にこれが転生とかいうヤツなら、俺の人生を第三者に操られるなんてごめんだ)
そんな状況を回避するにはどうしたら良いか考える主人公。そのせいで増える徹夜と目の下の隈。
三徹したあくる日、まるで神の導きかのように名案が浮かぶ!
「ストーリーに巻き込まれる前に作ってしまえばいいんだ! 恋人を!」
弟子が可愛くて仕方ない魔法使い×あほの子転生者(仮)
本編はさくっと終わらせる予定ですが、いっちゃいちゃさせたいので番外編を多めに書くつもりです。
固定CPがいちゃついてるだけなのであんまり転生感はありません。
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作品とても面白かったです( *´ `).。o○
個人的には師匠さんと結婚して人生を終える所まで見届けたい…っ!って思いました😅
あとは口付けや…まぁ夜の営みとかで髪や瞳が変化していく過程とかも見てみたいなって思いました( ˘꒳˘)💭*°
もし可能なら続編…番外編?見たいです👀︎💕
お身体にお気を付けて(*´︶`*)ノ
それでは失礼致します(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ。:.゚
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めっちゃ面白かったです( ´˘` )
テオ君とお師匠様のストーリー好きです!!
16歳になったらお師匠様の全てを受け入れるんですね〜いい(≧∇≦)b
1つ番外編でもいいので書いて欲しいな〜って言うストーリーがあります!!あの…テオ君が熱が出て、お師匠様が看病しているようなストーリーを…その時、熱が出ているテオ君が、普段よりもお師匠様に甘えるシーン何て物があったら、書いて欲しいです(。>人<。)
難しいなら、大丈夫ですよ(#^^#)私がちょっとテオ君の甘えん坊なシーンを見てみたいと思ったので…
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