世界が嫌いで愛おしい
このお話しに紹介もなにもあるわけがない。あるのだとすれば、これを書いてる私は世界が嫌いだと言うことだ。物語なんて聞こえの良いものなんて書けるはずもなくらただそこにあるのはどうして嫌いなのかという話題と、嫌いになる理由の綴られた文章だけだ。
賢そうに見えるかもしれないが実際自分が読める気持ちの良い文章しか書けない為、馬鹿馬鹿しいほどにIQは低い。
勘弁してほしい。私に頭の良い人間の文面など真似できるはずもないだろうに。
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