【本編完結】発明家を目指したら、見初められました!?
エルフィング=アンバートは疲れていた。
侯爵という地位、そして次期宰相候補という肩書きに群がる淑女の皆様からの猛烈なアピールに。
癒しが欲しい、と街へ向かうと一人の女性と出会う。
それは偶然だった。
見た目は可憐でお淑やかな女性。
それなのに、頭と手には変な道具。
偉大な祖父に憧れ、発明家を目指している彼女。
鞄の中から取り出される幾つもの珍しい何かと、それを語る彼女にいつの間にかとても癒されていた。
そこで、彼は考えた。
彼女を妻にすれば毎日癒されるのでは無いか、と………
☆カダール王国シリーズ第二弾☆
アンバート家長男、エルフィング=アンバート編
侯爵という地位、そして次期宰相候補という肩書きに群がる淑女の皆様からの猛烈なアピールに。
癒しが欲しい、と街へ向かうと一人の女性と出会う。
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それなのに、頭と手には変な道具。
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感想ありがとうございます☺️
しっかり完結まで書き上げたいと思っておりますのでお付き合い頂けますと幸いです🙇♀️🌟。:*
一気読みしてしまいました!ほのぼのしていて大好きです!是非、続きをお待ちしています。
感想ありがとうございます✨
こちらもある程度ストックが出来次第投稿します☺️🙏
次回投稿まで暫くお待ち下さいませ🙇♀️
時間が出来たらぜひ続きを
楽しみに待っています
感想お返事遅れてすみません💦🙏
ありがとうございます、続きをお楽しみ頂けていれば幸いです☺️