【完結】王子の本命~ガヴァム王国の王子達~
古き良き時代を経て築かれた歴史ある国────ガヴァム王国。
その国には二人の王子がいた。
一人は将来を期待され、優秀だと褒めそやされながら育てられた第一王子 カリン=ガハム=ヴァドラシア。
そしてもう一人はスペアとして生かされ、無能と蔑まれながら育てられた第二王子 ロキ=アーク=ヴァドラシア。
これは友好国で罪を犯し、壊されて帰ってきた兄を嬉々として手に入れた弟王子の物語である。
※このお話は『王子の本命~姫の護衛騎士は逃げ出したい~』のスピンオフ作品です。
カリン王子の話が読みたいと仰ってくださった方向けのお話なので、そこをご了承の上お楽しみください。
その国には二人の王子がいた。
一人は将来を期待され、優秀だと褒めそやされながら育てられた第一王子 カリン=ガハム=ヴァドラシア。
そしてもう一人はスペアとして生かされ、無能と蔑まれながら育てられた第二王子 ロキ=アーク=ヴァドラシア。
これは友好国で罪を犯し、壊されて帰ってきた兄を嬉々として手に入れた弟王子の物語である。
※このお話は『王子の本命~姫の護衛騎士は逃げ出したい~』のスピンオフ作品です。
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ありがとうございます♪
攫った相手は街歩きでロキとセドが仲良さげな姿を見た人っていうのがヒントです。
本当にこんな簡単に攫われたらカリンも気が気じゃないですよね(^^;)
監禁云々はロキのボケで楽しいプレイに早変わり予定。
ズレてるロキにまたツッコミ入れてやってください。
ごめんなさい。こればっかりはお仕置きでの見せつけなので( ̄▽ ̄;)
ありがとうございます♪
拷問官とロキのご対面回でした(^^)
セドのチョイスが何気に酷いと言う…。
人によっては『そこ気遣い間違ってるよ?!』な案件です(笑)
ありがとうございます♪
カリンが来なくても襲撃者はいたと思うんですが、護衛の分散はなかったのかな~と思います。
誰にどう攫われたのかは次回で(^^)
ありがとうございます♪
気づけば100話越えしてました(^^)
リヒター気に入って頂けて嬉しいです(´∀`*)
リヒターから見たロキは可愛くて仕方ないでしょうね(だから困った顔になっちゃうという)
ロキは受けっぽく見えるのに何故か攻めという不思議な人。どうなってるんでしょうね(笑)
カリンはそんなロキにすっかり虜にされてしまって、もう抜け出せない沼にはまってしまっている気が…。
ありがとうございます♪
ロキのこれまでを読んできた方ならきっと『あ、予想通りだな』と思うと思うんですが、本編しか読んでない人はドン引きだろうな的展開だったり…。
カリンの嫉妬はこの先ピークを迎えるので、そちらも楽しんでいただけたら嬉しいです(^^)
そこはやっぱり困りつつも抱きつかれてほんわか幸せ満喫した後姫抱っこでベッドでしょう(〃ω〃)
でも離してもらえず一緒に横になったんだと思います。
リヒターからしたら『可愛いなぁ』の一言だったはず。
ありがとうございます♪
とうとうカリン到着です(^^)
でもロキ視点は苦手な人もいるかなと思ったのでカリン視点と同時アップ予定。
読み比べてお楽しみください♡
持ち物検査のくだりありがとうございます🖤
ヤバさを感じて回避したんですね!
順番が逆でなくて良かったですよね。笑笑
1回目なら確実にブツが台に出されちゃっただろうから‥( *´艸`)ププッ
ある意味アレは凶器ですけどね‥
本家のほうを読み返しなう。
媚薬を盛るまであとちょっと!
ここから物語が始まった的な感じで感慨深い‥(´ー`*)ウンウン
ありがとうございます♪
持ち物検査、何気に書いてて楽しかったです(^^)
カリンを快楽堕ちさせた際の拷問官は今回のブルーグレイ編で出てくるので、私もなんだか感慨深いです。
まあそのシーンは皆からブーイング来そうですが、ロキって本当にずれてるなぁと許してもらえるといいなと思い中。
今回のブルーグレイ編では①ロキと拷問官を会わせたい②セドと裏稼業に繋がりを作りたい③シャメルの印刷画をセドの手でロキに返させたい 等々書いてみたかったんでついて来られる方限定で楽しんで頂ければと思ってます(´∀`;)
ありがとうございます♪
まだまだ先ですがロキとの絡みを書くのがちょっと楽しみなご令嬢です(´∀`*)
セドはブルーグレイの貴族と各国の姫の中から花嫁選びをしてましたから、他国の侯爵家の三女は思いっきり外れちゃってたでしょうね~。
彼女がブルーグレイの貴族子女だったらきっとすぐ決まってたと思います(笑)
ありがとうございます♪
腕捻った件はあれですよ。これまで何度も縁談返り討ちにしてたせいで『俺以外もう他にお前と婚約してやるような奴はいないんじゃないか?』とか勘違い発言してお尻でも撫でてきた男の手をふざけんなとばかりに捻り上げ反撃した感じだと思います(´∀`*)
他にも自分の顔に自信持ってる男性とかに『顔だけ良くても中身が面白くないと』とか言っちゃったり、身体鍛えてる自慢してきた男性に『脳筋って単純な人が多いって聞きますけど、貴方はどうです?』とか言っちゃったりきっと相手を怒らせたり手を上げてきたところを返り討ちにしたり、やってきたんだと思います~。
綺麗だけど性格に難あり。人生楽しんでいる間に割となんでもできるようになったお嬢様。それがキャサリン様(^^)
ありがとうございます♪
スカーレットのお仕置きは多分ロキが帰ってからになると思います(^^)
キャサリンの方はロキに会ったらとっても楽しく盛り上がりそうですよね♡
そんな二人に嫉妬したシャイナーが割り込もうとしても、二人からつれなくあしらわれて撃沈する姿が目に浮かぶようです(笑)
ありがとうございます♪
ロキのアレ…。
持ち物検査にて多分こんなやり取りがあったはず↓
対応したのは前回と同じ服装チェックの兵で、ちょっと顔色悪くロキに尋ねる。
「きょ、今日の持ち込み予定のお品物は…」
「はい。今日は兄上に使うために張り型を…」
「だ、大丈夫です!服の上から確認させて頂きますので出さなくていいですっ!はい、はい、OKです!どうぞ中へっ!」
「早いですね。ありがとうございます」
「いえっ!行ってらっしゃいませ!」
(やっぱ、この王子怖ぇぇっ!!)
普通に出そうとされてやめて~って叫びたくなったと思います(´∀`*)
スカーレットの件は、ミュゼは確かに婚約破棄の口実になりますし、喜んでそうですよね。
ロキがいない間のカリンの閨については実はロキはツンナガールで話す以外にもちゃんと手を打ってたんですが、それが実行されることなくカリンはブルーグレイへ。
さてさて、どうなるでしょう(^^;)
ありがとうございます♪
カリンの部屋前には特にいないんですよ〜(^_^;)
以前どこかでミュゼがカリンの部屋の前を歩いてたと描写した覚えがあるんですが、補佐官達などの高位貴族用の部屋も近くにあったりする(異変があれば駆けつけやすい&仕事の関係で対応しやすいなどの理由)ので、ミュゼの婚約者且つライオネルの妹でもあるスカーレットは入り込みやすいエリアとなってたりします。
エリア入り口付近に騎士が配置されてて、その先は見回り騎士が頻繁に歩いてるようなイメージと言えば伝わるでしょうか?
スカーレットだからこそ易々と入れちゃったんですが、墓穴掘っちゃいましたね(・∀・)
ありがとうございます♪
答えはカリンがブルーグレイに着いてすぐわかるので「あ〜、そこかぁ」と答え合わせしていただければと思います。
相変わらずズレてるなぁと思っていただければ(^△^;)
ありがとうございます♪
今夜はカリンの閑話、明日がシャイナーの閑話(嫁候補視点)予定です(^^)
三度目の正直で選ばれたお嫁さんをどうぞお楽しみください♡
ロキと(責め方が)タメ張れるくらいな、ぱっと見可憐な淑女な女性だったら面白いな。
元々ドSなのを、可憐でしとやかな姿でコーティングしているっていう意外性とか。
お嫁さん、楽しみです。
ありがとうございます♪
なかなか良い読みかと(^^)
もう書き終わって閑話で上げる予定なのでお楽しみに♡
ありがとうございます♪
シャイナーのお相手は侯爵家の三女、ちょっと変わった方の予定です(^^)
またそのうちアップしますのでその際は宜しくお願いします。
ありがとうございます♪
ちょろく見えるけど、これも下地にロキの躾あってこそだったりします(^^)
ご主人様以外嫌だ!な気持ちと、ご主人様の言うことはちゃんと聞かなくちゃいけないという気持ちがせめぎ合いこうなっちゃいました(笑)
ロキはシャイナーをもっと放置していいんじゃないかにゃー。なんだかんだ優しいなぁと思ってみたり。単なる横恋慕してるだけだしねぇ。シャイナーはもっと苦しめばいいのさ。ウケケw(´・∀・`)←イジワルw
ありがとうございます♪
ここにもシャイナー嫌いな方が(笑)
まあ優しく見えるかもですが、ロキの本音は『これ以上兄との邪魔をしてこないように上手く誰かに押し付けてしまいたいなぁ。面倒臭い』なので、割と酷いんですよ(^-^;)
ありがとうございます♪
本当に、まさかここまで話が長くなるとは思ってもみませんでした(^^;)
そして閑話入れたら既に100話になってたんだとびっくり!
昨日98話目を書き始めたところで、後ちょっとで100話かぁと思ってただけにちょっと衝撃を受けました(^o^)
ロキの中ではシャイナーは絶対リヒターより下ですよね。
ありがとうございます♪
多分帰りも凭れて帰国したと思います(^^)
カリンが相手だとロキが支えてるので、ちょっと新鮮とか思ってそう…。
ちなみにこの話、ブルーグレイサイドでアップしても大丈夫かなぁとちょっと悩み中だったりします(^-^;
ありがとうございます♪
ロキはリヒターには確かに受けっぽいかも(´∀`*)
三話ほど後にシャイナー視点で二話入りますので、そこでロキの酷さをとくとご覧あれ~(^^)
『優しい言葉でなんて残酷なことを!このドS!』な安定のロキ様です。
ある意味種類は違うけどセドと仲良くなっても全くおかしくはないと言う…。
あ、本格的なブルーグレイ編はちょっとだけ先になります~!
ありがとうございます♪
シャイナーには当然のごとくセドはお怒り中。
ついでに言うと拷問官を組み敷いた時点で慌ててアルフレッドがストップかけて、それ以降気に掛けてるせいで自分との時間が減ったとこれまた怒り倍増。
なのでロキが迎えに行く頃には結構怒ってます(^^;)
まあロキはマイペースなので平気ではあるんですけど、周囲からしたらハラハラですよね…。
拷問官はカリンを堕とした人とはまた別ですが、きっと油断し過ぎだと叱られたでしょうね(笑)
ロキはさり気なくリヒターに甘え中。
リヒターはそんなロキを受け止めながら幸せ時間を満喫したと思います(^^)
彼的にこれくらいが丁度いい幸せ具合かと。
ありがとうございます♪
鉱山ホテルは二人のイチャイチャと、ちょっとしたフラグ話です(^^)
完全快楽堕ち寸前の焦らし放置って怖いんですよ~。
シャイナー錯乱まであと少し。
ブルーグレイに突撃しちゃうほどの追い込まれっぷりを見たらもしかしたら『ロキ酷いな…』な評価に変わるかも?しれません。