【完結】お役御免?なら好きにしてやる!
俺の名はランスロット=アルバーニ。
そして双子の姉の名はエヴァンジェリン。
見目麗しい姉はここ聖フィオナーレ国の聖女として有名なのだけど、本当はその聖なる力は双子の弟である俺のものだった。
この力が顕現した日から家族から『元々その力はエヴァンジェリンのものだ!さっさと返せ』と言われ、『それができないなら聖輝石に力を込めろ!』と罵られた。
両親と長男である兄もエヴァンジェリンに激甘だから、俺が何を言っても聞く耳を持ってくれない。
そんな中、言われた言葉は────。
「ランスロット。私、王子にプロポーズされたの。だからもう貴方に頼る必要はなくなるわ。喜びなさい。お役御免、お払い箱よ」
その言葉にあまりにも腹が立ったから王都のタウンハウスを飛び出して、幼馴染に愚痴を聞いてもらいに彼の領地へと向かったのだけど…。
「ランスロットはどこへ行ったのよ?!」
「どうなっている?!お前は聖女じゃなかったのか?!」
俺がいなくなって家族は大慌て。
どうやら王子にもバレた様子。
大変だな?頑張って。
これは隣国で溺愛されて幸せ生活を送る俺と、自業自得な目に合う家族の話。
そして双子の姉の名はエヴァンジェリン。
見目麗しい姉はここ聖フィオナーレ国の聖女として有名なのだけど、本当はその聖なる力は双子の弟である俺のものだった。
この力が顕現した日から家族から『元々その力はエヴァンジェリンのものだ!さっさと返せ』と言われ、『それができないなら聖輝石に力を込めろ!』と罵られた。
両親と長男である兄もエヴァンジェリンに激甘だから、俺が何を言っても聞く耳を持ってくれない。
そんな中、言われた言葉は────。
「ランスロット。私、王子にプロポーズされたの。だからもう貴方に頼る必要はなくなるわ。喜びなさい。お役御免、お払い箱よ」
その言葉にあまりにも腹が立ったから王都のタウンハウスを飛び出して、幼馴染に愚痴を聞いてもらいに彼の領地へと向かったのだけど…。
「ランスロットはどこへ行ったのよ?!」
「どうなっている?!お前は聖女じゃなかったのか?!」
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ありがとうございます♪
ラウルは本当にミラン兵長に会えて良かったと思いますよ(^^)
あの性格を受け止め叩き直せるのは彼以外いない気がします。
そして母は全く過去のことなど気にせずエヴァンジェリンの元へ。
ヤバい人ですよね(^-^;)
ありがとうございます♪
母の洗脳は本当にジワジワ影響を与えています。
ありがとうございます♪
ラウルは冷静に対処してメリーナとお別れです(^^)
ありがとうございます♪
次はラウルVSメリーナです(^^)
よろしくお願いします。
ランスロットの天然なかわいい煽り文句は、ラヴィアンに似たんでしょうね。ラヴィアンおめでとうございます!幸せになってね。
ありがとうございます♪
このお話も後4話。
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです(´∀`*)
こんにちは。
結果を見れば母親は見事な仲人になりましたね。
改心更正出来ない母親はこれからどうなるのでしょうか。
後、前領主様のガナッシュ様は60位の年上を想像してたら人物紹介みて若かったので驚きました。
ありがとうございます♪
彼女の行く末は次の次で判明しますが、まあメリーナらしい行動だったんじゃないかなと思います。
ガナッシュ様は年齢ちょっと悩んだんですが、奥さん出て行った経緯が経緯だしなと思って思い切ってあの年齢にしてみました。
まだまだ現役でも通用する年だからこそ、領主の座を譲った息子に口出ししてしまい、煙たがられたりしてる、そんなイメージです(^^)
初めましての投稿です!
ガナッシュ様とお父様のイチャイチャが見れるなんて❤
是非ともミラン隊長とお兄様のイチャイチャも宜しくお願いします🥺✨
あと、妹ちゃんもせっかくなので幸せな結末を描いてほしいですが、イチャイチャはタグ的に難しいですかね?
ありがとうございます♪
ミランとラウルのイチャイチャは閑話で書いておきましたので、『ナナシェにて』が終わってからアップ予定です(^^)
エヴァンジェリンの方は、ラストにランスロットが出てくるのでそちらで結末を確認していただければと思います♡
ついに、ガナッシュ様とラヴィアンが結ばれた!!おめでとう。
2人とも幸せにねー。
ところで、メリーナには本気で痛い目見て欲しいね。
ガナッシュ様はラヴィアンが好きになった時誰かに相談したのかな?そこが少し気になる笑 勝手に使用人に深刻な顔で相談してるの想像してしまった・・・
2人のイチャイチャを使用人視点で見てみたいかも
ありがとうございます♪
使用人視点も楽しいかもしれませんね(´∀`*)
皆こっそり見守ってそうです。
ありがとうございます♪
本当にその通りですよね(^^)
メリーナに9割は絶対貢げないです(笑)
メリーナは自業自得!
ガナッシュ様は超ご機嫌!
ありがとうございます♪
メリーナはこれくらいされないときっとずっと執着していたと思います。自業自得ですよね(^^)
ありがとうございます♪
実は結構危ない人もいる街なんですが、街の権力者が率先して囲ってる状況になってるので安全がそれなりに保証されてる形です。
兵士達は領主様とガナッシュ様の管理下にあるので治安維持に力を入れていて、割とまともな人達ばかりなんです。
メリーナの思考は…まあ理解する方が難しいですよ。
自分本位な人、もしくはああいう人だとしか…。
皆、何かしら問題を抱えているし何もかも綺麗な
人間て滅多に存在しないと思うので過去に誰かを虐げ
傷付け、それでも生きるしか無い場合に真っ当な生き方
を選ぶか、それ以外の選択か…思考すると思います。
過去の行為・背景・状況・感情は変わらない。
それは確かなこと。でも…加害者も被害者も命尽きる
選択をしない限り生き続けるし、歩み続けられる。
つまり‥様々な要因で、因果応報で皆は生きている。
この場合に被害者側の幸せなのでハピエンでは
あるけど、現実世界は無情なので‥どちらにも成り得る
のは自然でもあり、運でもあり自分の選択と他の要因
でもあるかな?とも思います。
両親の人格は確かに問題だらけだとも思うし母親に
対してのヘイトを向けてしまいがちで…。
父親・兄姉に対しての憤りやヘイトが無いわけ
でも無いです。けれど、過去を変えられないので
現在を変えるしかない。勇気も出ない時に新たな
出会いに救われる、そんな希望も起こり得るし、
綺麗事では生きていけない。でも二度と会うことも
謝罪することも出来ないのならば‥二度と恥じない
そんな生き方をするしかないと思います。
それでも主人公(被害者)や、現在の主人公の周囲側
からしたら‥許容範囲外であろし、二度と関わり合う
ことの無い者達に違い無いと思うので…過去に
引き摺られるよりも現在を自分達の今を生きようと
考えると思うし、もしも主人公が苦しみ出せば誰かが
救ってくれる。
何が言いたいかって言うと、年代・経験・背景など
視点が変われば人間の思考、ヘイトも変わるし、
過去の思考があるから現在の思考への成長がある
はずで…私も少しずつ心の傷を癒しつつ、あの頃の自分
を引き連れて現在の自分と成長出来たら主人公や
その元家族?(母親以外)も新たな成長の切っ掛けも
出来るし幸せを感じ生きられるはず。更生して幸せに
なることは悪い事じゃない。きっと絶許案件もある、
それでも弱い自分も引き連れて強く生きてほしい。
傷跡を抱えても結局は人に救われ支えられる有り難み
を感じ、主人公と主人公の周囲側の幸せも母親以外
(父兄姉)の幸せも祈り、願っています。
誰だって…揺らぐことありますし、失敗を傷と
しても枷とするか糧とするかで世界観は変わると
思います。長々と失礼しましたm(_ _)m
ありがとうございます♪
誰だって失敗することはありますよね。
それが取り返しがつくかどうか。
そしてちゃんと気づき反省して糧とできるか否か。
やっぱりその辺りがとても大事だと思います。
明暗別れる家族の行く末が書けているといいんですが…。
いやぁラヴィアンって、正しく純粋培養のお坊っちゃま。真っ白な人。ある意味聖人にもなれる人。両親や周りが善人だったんでしょうね。人の悪い面を見せずに育てられた深窓の令息がラヴィアン。
真っ白な心に、外面だけがいいメリーナが入り込み、あることないこと吹き込まれ続け、真っ黒な心になった。
疑心暗鬼になったラヴィアンは、周囲を信じられなくなり、癇癪を起こすようになったんでしょうね。そこへ「ランスロットが悪い」と言われて………。
作者様は心理学を学ばれているんでしょうか?
ある意味的確な心理描写があり、脱帽しています。
ありがとうございます♪
ラヴィアンは…どうでしょうね?
根は素直でも出会う人や寄って来る人によって人生って結構変わりますし、立場によっても変わりますし。
ただ彼の場合、バーリッジ公爵家という眩しい存在がずっと近くにあって、憧れのようなものがあったんじゃないかなと。
それこそあそこは完璧一家ですし。
そこにプラスして、認めてもらいたいという気持ちとか、あそこまで完璧にはなれないという劣等感とか色々あって、そこら辺をメリーナに上手くコントロールされた。そんなイメージです。
ん〜なんでだろ。ほかの人たちが更生したのはしたんだって思うんだけど…どうしても、父親に対してなんかモヤモヤ。
母親の方に影響されたとはいえ、正直本人の性格では?って思ってしまった…。
はなから、子供産ませるの向いてなかったわけで…虐待・育児放棄気味な事を両親がしてたからほかの娘・息子も真似したわけでしょ。
どう見ても、母親が1番のお花畑なのはそうなんだけど…そこに父親の責任がひとつもないかって言うと、そうじゃないし。
あと、1番の被害者末っ子ね。
まあ……もう二度と子供を産ませることないだろうし産むこともないだろうし?いいんだけどさ、あたかもほとんど母親のせいにするのはなんかうん。
父親の性格が元々そういう性格で、やっと更生したってだけだしな。
ほんま、お互い似た者同士だったんだから自業自得な気もするけど。そこから、更生したのが父親・しなかったのが母親ってだけ。
全然全く父親可哀想でもない。普通以上の生活出来て、歪んでたけど…末っ子をストレス発散道具にできて、今新しく恋愛感情もてて。?
だから伯爵?が可哀想だって思うのって、恋愛フィルター絶対かかってるし、あと、心広すぎる。
真面目にこの時代で良かったね。この父親。周りみんないい人だから。1人お花畑の人いるけど。
どうしても、親としてのくくりで見てしまうのでごめんなさい!!
母親の方が酷いとか影響もあったんじゃないかって思うのだけど…父親の元々の性格もあったんじゃない?って思っちゃって…
個人的には…子供を虐待・育児放棄気味なことをしてたってのが許せないので…いつかは幸せでいいと思うけど、そう簡単に幸せになられるとなんかイラってしちゃいます。といううか私がハリセンで何回かビンタしてスッキリしたい笑笑笑
父親の恋愛応援してるけど…お前も仲間だっただろうがーーーって笑笑
(心の中の私はもう、両親共々高速ビンタしてます(ノ)∇(ヾ)
長々とすみません🙇♀️🙇♀️
ありがとうございます♪
父親の責任、性格の歪みももちろんありますよね(^^)
その辺りを矯正したのが前領主なのでまあここはいいかなと。
一番の被害者はやっぱりランスロット。
なのでちゃんと最終話の㉑でランスロット視点も入れておきました。
手紙が届いて彼がどう感じるのかも良かったら見届けていただけたら嬉しいです。
すごい、会話していてるようで母ひとりで喋ってるw
ここまで他人の話聞かない人なかなか居ないけど、実際に居るから困りますよね。
これから母の状況は悪化して「ひどい!」とか叫びつつも、変な方のポジティブシンキングで生きて生きそうな気もしますね(´・д・`)
ありがとうございます♪
実際にこういう人、居ますよね。
実はうちの母がそうなので、とても書きやすいキャラではあります。
距離とるのが一番安全。困ったものです。
前領主、とうとう母親にブチ切れる。
さあ次回、真実を知った母親、どんな反応するんでしょうか?現実を理解できなさそうですねぇ😅
私は[ショックでヒステリーおこして泡拭いて倒れる]という姿を想像しちゃいました😁
私は[ザマァ]が特に大好きだと言うわけではないのですが、今回の[ザマァ]は久々ににワクワクします!!😆
ありがとうございます♪
ちょっと今回のざまあは珍しいパターンかもしれません(^^)
是非その見事な自滅?っぷりをお楽しみください。
ありがとうございます♪
メリーナの両親は普通に蝶よ花よと育ててきたと思われます(^^)
こうなったのは本人の資質の問題でしょうね。
呆気にとられる行動を起こしてきたメリーナですが、さてさてどんな展開が待ち受けているのでしょうか?
次の大ショックはまあ女として・・・・・
ですね'`,、('∀`) '`,、
いゃぁ楽しみです(((*≧艸≦)ププッ
ありがとうございます♪
お楽しみに(´∀`*)
こんにちは。
父親を更正させた前領主様の説教でもダメそうですね。どうしても自分勝手な思考になるのは才能でしょうか。
そう言えば実家での兄とのやり取りでも、居候とは思えない行動してましたね。
ありがとうございます♪
そうなんですよね(^_^;)
実家のエピソードは実は彼女の行く末を暗示してたりしていなかったり…。
やっとここまで来ましたね☺️
続きが気になって気になって🎵
ありがとうございます♪
次の展開も楽しんでいただけたらと思います(´∀`*)
ありがとうございます♪
今回の離婚宣言は最初のショック→次が大ショック&屈辱→次がショック→最後が撃沈。
子供達のターンもあるので、見届けていただけたら嬉しいです(^^)
ありがとうございます♪
メリーナの思考は本当におかしいので、次話もおいおいと思われるかもしれませんね(^_^;)
彼女にはまだまだショックな出来事が連続で起こりますので、見届けていただけたら嬉しいです。
ありがとうございます♪
前に進むための第一歩って大事ですよね(^^)
ありがとうございます♪
離婚縁切りパートに突入しました(^^)
このままラストまで突っ走れたらなと思います!