特別になれなかった私が、最愛のあなたの寵妃になるまで
セリーヌ・マドリック侯爵令嬢は、両親の『特別』を妹に奪われ、婚約者の『特別』も奪われ、巫女という『特別』な役職にもつくことができなかった。
もう、『特別』になるのは諦めよう。
巫女になれなかった彼女は、力を封じられた上に、国外追放される。けれど、隣国で彼女を待ち構えていたのは、彼女を『特別』にしてくれる人たちで──。
おうー。開戦前夜的な(・ω・)
ザマァは戦後処理で行われるのかな?主人公さんを殺す気満々だったことが確定したからザマァは死に至るものでなくてはならなくなりましたね。ザマァとは「身から出た錆」だから、やった事が自分に返るのがザマァだからザマァ対象者は須らくお亡くなりになるんlでしょうね。愉快。
元々要らんこと言った直後にくたばった腐れ老害BBAが最大の戦犯。しかも勝手に死んでるからザマァもできないと言うw 剣と魔法の世界なら死者の魂を砕いて輪廻の輪から外す方法とか無いものか。
主人公さんもなんとか幸せになれそうで。ザマァのお時間もそう遠くはないかな。元婚約者とか精神的にも苦しむべき。元家族は石撃刑くらいでいいんじゃないかな。うん処刑方法ですがw
変なすれ違いで勘違いが固定される前にきちんと告白したアンドリューとても良いです!
セリーヌの名前噛んじゃう可愛い所と、はっきり好きだと言葉に出して伝える男らしい所最高です~(о´∀`о)
両親、妹、元婚約者は腹立ちますし因果応報はあればいいと思いますが、セリーヌはそんなのにとらわれずにアンドリューと幸せになって欲しいです(*´-`)
更新楽しみにしています。無理しない程度に頑張って下さい。応援しております。
特別とか言っておきながら、不誠実にも影でコソコソと婚約者の妹に乗り替えておきながら、婚約破棄の時に態度もアリエナイし、両親も姉を思いやることもなく、それを良しとしている事もアリエナイ!( º言º)
マルクスは妹にセリーヌの悪口でも吹き込まれていたんですか?
それまで良好な関係だったのに妹に恋した途端それ以外の女は急に憎くなるの?
婚約者だったのに、セリーヌの家族からの扱いに気付かなかったのかな?
どんな気持ちでそんな事が出来たのか、マルクス視点でも読んでみたいですね。
とは言え、両親・妹・元婚約者には是非とも盛大なざまぁをして頂きたい!因果応報!
巫女候補への扱いも酷過ぎますね。選ばれなかったら力を封じて森に置き去りって、死ねと言ってるようなものですよね?
巫女候補になったら、選ばれなかったら死を覚悟しなきゃいけないことはみんな知ってるのかな?
もぅ国家レベルでざまぁをしてもらいたい!
とても面白いです(*^O^*)
今後の展開に期待してます。
ただ国外追放バトルロイヤルを見たかった…
国外追放だけに、参加者達は人生一発逆転を狙った、追い詰められた人間たちのドロドロな戦いががあったのだろうと妄想を掻き立てられますw
巫女に選ばれなかったからと言って身分や能力を取り上げて追放とかこの国馬鹿なんですね。
もしかして以前の巫女が自分以外の巫女候補者がチヤホヤされるのが気に入らないからと言って始めたのかな?
他国で能力を戻す方法があったら国から大事な巫女を流出させて国力落としてるんですけどね-_-b
あなたにおすすめの小説
誠実な愛の紡ぎ方 一番誠実だったのはだあれ?
碧流
王妃そっちのけの王様は二人目の側室を娶る
家紋武範
「見るだけで不快だ」と言われましたので、田舎町で暮らすことにしました
風見ゆうみ
「また簡単に作れるだろう?」従妹に潰された結婚記念日の贈り物を軽視した夫の末路~プラズモリシスによる侯爵夫人との決別~
水上
あなたの妻にはなりません
風見ゆうみ