傲慢悪役令嬢は、優等生になりましたので
※生徒会のメンバーを東西南北で揃えたいので、東光輝→南光輝に変更しました
相川立花(あいかわりつか)は、後悔していた。彼女は、婚約者に近づいた庶民の少女をいじめたおした。その結果、婚約者から関係を解消されただけでなく、実家は没落。
──もう一度チャンスをもらえるなら、もう二度とこんな真似はしないから。
そう誓って眠った翌日、彼女の時間は、婚約者に近づいた少女が転入してくる、一年前に巻き戻っていた。
かつての自分を反省して、少しずつ変わり始める、傲慢悪役令嬢と、そんな彼女の周囲の話。
※カクヨム様にも掲載しています
相川立花(あいかわりつか)は、後悔していた。彼女は、婚約者に近づいた庶民の少女をいじめたおした。その結果、婚約者から関係を解消されただけでなく、実家は没落。
──もう一度チャンスをもらえるなら、もう二度とこんな真似はしないから。
そう誓って眠った翌日、彼女の時間は、婚約者に近づいた少女が転入してくる、一年前に巻き戻っていた。
かつての自分を反省して、少しずつ変わり始める、傲慢悪役令嬢と、そんな彼女の周囲の話。
※カクヨム様にも掲載しています
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
10回目の婚約破棄。もう飽きたので、今回は断罪される前に自分で自分を追放します。二度と探さないでください(フリではありません)
放浪人
恋愛
「もう、疲れました。貴方の顔も見たくありません」
公爵令嬢リーゼロッテは、婚約者である王太子アレクセイに処刑される人生を9回繰り返してきた。 迎えた10回目の人生。もう努力も愛想笑いも無駄だと悟った彼女は、断罪イベントの一ヶ月前に自ら姿を消すことを決意する。 王城の宝物庫から慰謝料(国宝)を頂き、書き置きを残して国外逃亡! 目指せ、安眠と自由のスローライフ!
――のはずだったのだが。
「『顔も見たくない』だと? つまり、直視できないほど私が好きだという照れ隠しか!」 「『探さないで』? 地の果てまで追いかけて抱きしめてほしいというフリだな!」
実は1周目からリーゼロッテを溺愛していた(が、コミュ障すぎて伝わっていなかった)アレクセイ王子は、彼女の拒絶を「愛の試練(かくれんぼ)」と超ポジティブに誤解! 国家権力と軍隊、そしてS級ダンジョンすら踏破するチート能力を総動員して、全力で追いかけてきた!?
物理で逃げる最強令嬢VS愛が重すぎる勘違い王子。 聖女もドラゴンも帝国も巻き込んだ、史上最大規模の「国境なき痴話喧嘩」が今、始まる!
※表紙はNano Bananaで作成しています
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
処刑前夜に逃亡した悪役令嬢、五年後に氷の公爵様に捕まる〜冷徹旦那様が溺愛パパに豹変しましたが私の抱いている赤ちゃん実は人生2周目です〜
放浪人
恋愛
「処刑されるなんて真っ平ごめんです!」 無実の罪で投獄された悪役令嬢レティシア(中身は元社畜のアラサー日本人)は、処刑前夜、お腹の子供と共に脱獄し、辺境の田舎村へ逃亡した。 それから五年。薬師として穏やかに暮らしていた彼女のもとに、かつて自分を冷遇し、処刑を命じた夫――「氷の公爵」アレクセイが現れる。 殺される!と震えるレティシアだったが、再会した彼は地面に頭を擦り付け、まさかの溺愛キャラに豹変していて!?
「愛しているレティシア! 二度と離さない!」 「(顔が怖いです公爵様……!)」
不器用すぎて顔が怖い旦那様の暴走する溺愛。 そして、二人の息子であるシオン(1歳)は、実は前世で魔王を倒した「英雄」の生まれ変わりだった! 「パパとママは僕が守る(物理)」 最強の赤ちゃんが裏で暗躍し、聖女(自称)の陰謀も、帝国の侵略も、古代兵器も、ガラガラ一振りで粉砕していく。
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
私を選ばなかったくせに~推しの悪役令嬢になってしまったので、本物以上に悪役らしい振る舞いをして婚約破棄してやりますわ、ザマア~
あさぎかな@コミカライズ決定
恋愛
乙女ゲーム《時の思い出(クロノス・メモリー)》の世界、しかも推しである悪役令嬢ルーシャに転生してしまったクレハ。
「貴方は一度だって私の話に耳を傾けたことがなかった。誤魔化して、逃げて、時より甘い言葉や、贈り物を贈れば満足だと思っていたのでしょう。――どんな時だって、私を選ばなかったくせに」と言って化物になる悪役令嬢ルーシャの未来を変えるため、いちルーシャファンとして、婚約者であり全ての元凶とである第五王子ベルンハルト(放蕩者)に婚約破棄を求めるのだが――?
愛人を選んだ夫を捨てたら、元婚約者の公爵に捕まりました
由香
恋愛
伯爵夫人リュシエンヌは、夫が公然と愛人を囲う結婚生活を送っていた。
尽くしても感謝されず、妻としての役割だけを求められる日々。
けれど彼女は、泣きわめくことも縋ることもなく、静かに離婚を選ぶ。
そうして“捨てられた妻”になったはずの彼女の前に現れたのは、かつて婚約していた元婚約者――冷静沈着で有能な公爵セドリックだった。
再会とともに始まるのは、彼女の価値を正しく理解し、決して手放さない男による溺愛の日々。
一方、彼女を失った元夫は、妻が担っていたすべてを失い、社会的にも転落していく。
“尽くすだけの妻”から、“選ばれ、守られる女性”へ。
静かに離婚しただけなのに、
なぜか元婚約者の公爵に捕まりました。
もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
冬馬亮
恋愛
公爵令嬢のエリーゼは、遅れて出席した夜会で、婚約者のオズワルドがエリーゼへの不満を口にするのを偶然耳にする。
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
まず、あらすじから読み始めたのですが、
あらすじの、
>少しずつ代わり始める
は、「変わり始める」ではなくて?
本文これからなので、「性格や人柄が変化する」のではなく、「人の仕事や役職を交代してあげる」話なら申し訳ありません。
お読みくださりありがとうございます。また、ご指摘ありがとうございます。修正させて頂きました!
毎回楽しく読ませて頂いています。
立花の前向きな所が好きです。
絶対に幸せになって欲しいです。
東井と真理亜には盛大なざまぁを是非お願いしたいです。
立花にへの酷い態度や言動が許せないです。それらの倍以上に辛い目に合うといいと思います。
これからも楽しみにしています!
お読みくださりありがとうございます。また、立花の幸せを願ってくださりありがとうございます!幸せにできるよう頑張ります。
一度目の失敗回避だけじゃなく、人間的にちゃんと成長している所に好感が持てます。
北西の二人と向き合えるようになって良かったですね!
でもあの言い方(あなたの事が知りたい)は、何か誤解を生みそうだからやめよう?(笑)
婚約者君が聞いたら大変なことになりそう)^o^(
お読みくださりありがとうございます。成長も書いていきたいと思っていたので、そういっていただけて嬉しいです!
あの言葉は、貴史に聞かれたら確かに大変なことになりそうですね(笑)
続きもお楽しみ頂けましたら、幸いです。
天然爆弾が炸裂してますよ!!
読者は被弾しております。
おもしろーい。
一日何回も読めて幸せです。
ありがとうございます。
お読みくださりありがとうございます。面白いと言っていただけて、嬉しいです!続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
どんどん好感度が上がっていきますねー、婚約者と会長以外の。
お読みくださりありがとうございます。東井はともかくとして、貴史は一応ヒーロー候補なので、どうにかして好感度をあげたいですね。そんな拙い話ではありますが、少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです!
味方が少しずつでも増えてくれるのって、嬉しい(>_<)
幸せになって
お読みくださりありがとうございます。また立花の幸せを願ってくださりありがとうございます!幸せにできるよう頑張ります。
立花は、真理亜から東井に伝わった話で問い詰められたことについて、お友達にそういう誤解をしていることを伝えているんですか?
少なくともそういう言動を見ていたら、東井に対して幻滅しそうですが。
お読みくださりありがとうございます。立花は伝えており、友人たちは若干幻滅はしていますが、それでもやっぱり真理亜と親しくしているのは悔しい!といったところです。そんな拙い話ではありますが、少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです。
東井め。
お読みくださりありがとうございます。東井はほんとに嫌われてますね(笑)そんな話ではありますが、少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです。
楽しく拝見させて頂いてます。
河北くん可愛い!頑張れ!
お読みくださりありがとうございます。河北のことを可愛いといっていただけて、嬉しいです。続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
続き楽しみですー。
ひとつ気になったのですが。
東井の「取り巻きを使っていじめた」発言を否定した所、「取り巻き」自体も否定した方がそれらしくないですかね?
取り巻きって良い意味じゃないですから、友達の名誉のためにも怒っても良さそう。
お読みくださりありがとうございます。また、ご指摘ありがとうございます。修正させて頂きます。そんな拙い話ではありますが、少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです!
いつも楽しく読ませてもらってます!!
1年も一緒にやってた主人公ちゃんよりぶりっ子坂井ちゃんを信じるとか人間として終わってませんかっ、、、、
てか、ちょろすぎて1番嫌いです笑笑
これからも頑張ってください!
お読みくださりありがとうございます。確かに東井はちょろいですね(笑)そんな話ではありますが、少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです。
立花をリツカと読むとわかっていてもタチバナと読んでしまう・・・。
とりあえず婚約者ときっちり縁を切って光輝君とがいいかなー。
でも婚約者貴史くんendなんだろうなー。
お読みくださりありがとうございます。やはり、立華のほうがまだりつかと読みやすかったですかね?でも、立花で決めてしまったので申し訳ありませんが、そのままで行かせていただきます。果たして立花はだれと結ばれるのか。拙い話ではありますが、少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです。
恋に盲目になっているおバカな会長がビッチから主人公の取り巻きに囲まれたとかチクリ→
主人公が先導したんじゃないかと糾弾しに来てそうですね…ここぞというときに婚約者が守ってくれれば株上がるんですがね…
お読みくださりありがとうございます。確かにここで貴史が登場すれば、彼の株は少し上がるかもしれませんね(笑)果たして彼は登場するのか?続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
立花ちゃんの取り巻きは、これから悪いことをして、それを立花ちゃんのせいにしようと思っています❤️
お読みくださりありがとうございます。また鋭い考察をありがとうございます。とにかく取り巻きの子たちの印象が悪いですよね汗それも次話で少し回復するかもしれないので、もう少しお待ち頂けましたら幸いです。
主人公ちゃんはまずこの取り巻きさん達と手を切ったほうがいいな。ていよくパシリにされてたらまた悪役ナントカに仕立てあげられそうで心配です😞
貴史君…なんかつれなくされた途端追いかけ始めるのってナルシストがプライド折られたからの行動にみえちゃうな。彼の心情は今のところわかりませんが、個人的には河北君あたりがお似合いなんじゃないかと思ってます😊
続きも楽しみにしてますね。
お読みくださりありがとうございます。また、ご指摘ありがとうございます。確かにパシリにされてますね汗彼女たちが変わる様子もかけていけたらいいなぁと思います。また、河北の応援ありがとうございます。立花は誰と結ばれるのか。続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
立花ちゃんの取り巻きの人達、自分達で言えるのでは?
相手は今のところ平民なわけだし…なぜ立花ちゃんにいうのか、変わりに言ってもらって自分達の立場守ってる…それって友達かな…
モヤモヤします…
それ以外はとても面白く毎日楽しみにしています!頑張ってください!
お読みくださりありがとうございます。また、ご指摘ありがとうございます。取り巻きの子たちは、東井の不興を買いたくなくて、言えないみたいです。立花にはもう貴史がいるので、大丈夫だろう……といったところです。いずれにせよ自己保身を考えているので、立花のことを利用していると言われても、否定和できませんが汗
そんな拙い話ではありますが、少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです。
龍恩志は娘がこのザマだから親もロクデナシな可能性が高いよな。
お読みくださりありがとうございます。親はどうなんでしょう。少なくとも、個人的感情で契約を一方的に切ることは確かですね。続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
立花ちゃんの取り巻き?お友達さんたち、そんなに真理亜のやってる事が気になるなら自分たちで納得出来るまで本人に聞きなよって正直思っちゃいます…(^o^;)主人公さんが、回りの空気読んで自主的に聞くなら別だけど、自分達が気になる気になる騒いで自分たちでは動こうともしないって、立花ちゃんの事便利屋扱いしてません?
婚約者の言動もちょっとどうなの??だし、立花ちゃん大変ですね…。幸せになれますように~!!
お読みくださりありがとうございます。また、立花の幸せを願ってくださりありがとうございます!拙い話ではありますが、続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
立花ちゃんには幸せになって欲しいです!
続き楽しみにしてます
お読みくださりありがとうございます。また、立花の幸せを願ってくださりありがとうございます!続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
貴史くんは なんというか 気持ち悪い
ドレスアップ時の小物の違いに気が付くのはまだいい、しかし二ミリに気が付くとか、意識していないと相当気持ち悪い。正直ないなー、吐き気がする。
こいつはない。絶対にない。
お読みくださりありがとうございます。また、ご指摘ありがとうございます。若干修正させて頂きました。そんな拙い話ではありますが、続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
逆光前の貴史は、立花に惚れてはいたものの彼女があまりにも気持ちを押し付けて周りへ迷惑をかけ続けるものだから、距離をとっていたのかな??
素直になれずに立花にとってキツい対応をしていたら、真理亜がいじめられるようになり、流石に三行半を突きつけたって辺りか。
それにしても、この手のひら返しに見える態度の変化は戸惑いますね。
読んでいて、貴史にイライラしてしまいます。行動はスパダリ系なのにww
立花には、貴史以外のヒーローを選んでほしいなぁ〜と思う一方で、貴史がこのままスパダリ路線なら絆されるのも有りに思えてドキドキします!!
お読みくださりありがとうございます。貴史視点がおそらくずいぶん後になるので
、ネタバレ
をしますとおっしゃる通りです。立花は果たして誰と幸せになるのか。続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
立花さん、静かに暴走されて(笑)
可愛い〜
お読みくださりありがとうございます。暴走してしまいました(笑)立花のことを可愛いと言っていただけて嬉しいです!続きもお楽しみ頂けましたら、幸いです。
よほど好きor執着してなければ前髪2ミリ切ったのは分からないだろう(゚ω゚)逆に怖いわ笑
婚約者は何考えてるか謎すぎますね
おそらく主人公のことが好きなんでしょうけどね…のらりくらり、好意のチラ見せしてる間に主人公のことが好きな光輝?に奪われないといいですね…主人公がハピエンであれば相手がタカシじゃなくてもいいし笑
お読みくださりありがとうございます。婚約者、たしかにのらりくらりとしてますね。果たして主人公と結ばれるのは誰なのか。続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
すごく面白くて一気読みさせて頂きました。
「押して駄目なら引いてみな」のお見本みたいな話ですね(笑)
クールな主人公ちゃん好きです。無愛想な王子サマを無自覚に焦らしてますよね。
変な女も安定の性悪ブリッ子ww
続きも楽しみにしてます。
お読みくださりありがとうございます。おっしゃる通り、典型的な押して駄目なら~な話ですね(笑)また、主人公を好きだと言っていただけてうれしいです。続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
大変面白い題材のストーリーでした。一話だけ読んでみよう、と読み始めたのですが読む手が中々止まらなくて、つい最新話まで一気読みしてしまいました。
話のテンポも良く読みやすかったです。
ただ、「夢」というサブタイトルの中で立花さんの父親の「立花に言われなくても」という発言が少し嫌味っぽく聞こえてしまい、娘を溺愛している父親の言葉としては少しな、と思ってしまいます(偉そうに申し訳ありません)。
最新話が更新された、という通知が届いてなくてもまだかなまだかな、とチェックしている次第です。これからも楽しみに更新を待ってます。
寒さが身に染みる季節になって参りましたのでどうぞ体調にお気をつけて。
逢河野菊
お読みくださりありがとうございます。また、ご指摘ありがとうございます。修正させて頂きました!また、体調にもお気遣いくださりありがとうございます。体に気を付けて、更新を頑張ります!