【完結】知らないですか、仏の顔も三度まででしてよ?
侯爵令嬢のレイラ・ローニャは、筆頭公爵家子息のブラント・ガルシアと婚約を結んだ関係で仲も良好であった。しかし、二人が学園に入学して一年たったころ突如としてその関係は終わりを告げる。
ティアラ・ナルフィン男爵令嬢はブラントだけでなく沢山の生徒•教師を味方にし、まるで学園の女王様のようになっていた。
レイラはそれを第二王子のルシウス・ハインリッヒと一緒に解決しようと試みる。
沢山のお気に入り登録、ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
小説家になろう様でも投稿させていただいております。
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婚約者はブラントだと思うのですが、ブロントとなっているところがたくさんあります。
ここ、と指摘できたらいいのですが、たくさんあって…
ご指摘ありがとうございます。
この作品は、全部書いてから一話ずつに分けて投稿したのですが、書いている途中にブラントとブロントが混ざってしまったことに大分最後に気がつきまして、分かったところは直したのですが、まだ全然あったようですね……。
気付き次第直していきます。
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