若様は難しいお年頃
月森蒼矢は裏社会を牛耳る一大組織、月葉会会長の孫。弱冠11歳にして月葉会の鉄砲玉である蒼矢には、年頃らしい悩みがあった。
蒼矢のことが大好き(ただしlike)な家政婦、彩葉はその悩みに気付かない。
これまで書いてきた中で1番ふわっとした設定です。
ハイスペック若君とその家政婦の歳の差その他諸々なラブコメ。
ノリと勢いで書き始めたので更新は不定期です。
蒼矢のことが大好き(ただしlike)な家政婦、彩葉はその悩みに気付かない。
これまで書いてきた中で1番ふわっとした設定です。
ハイスペック若君とその家政婦の歳の差その他諸々なラブコメ。
ノリと勢いで書き始めたので更新は不定期です。
5件
更新ありがとうございます。
若様は環境のせいか年相応の子供らしい感性や喜びを無理矢理抑えつけようとしているのが切ないですね。
恋愛云々より素直に子供らしく甘えられる人を無意識に欲しているような気がします。
若様の健やかな成長を願いつつ、見守りたいと思います。
続きも楽しみにしていますね。
ミュート中です
解除
年の差、身長差に悩むお年頃ですよね~💦
あと5、6年かなぁ?
男の子って急に変わりますもんね。
本人は早く成長したいだろうけど、この時期はまた格別可愛いいんですよ(母目線w)
甘酸っぱい作品大好きです!
雨の季節、体調に気をつけてくださいね。
ミュート中です
解除
きゃー!♪o((〃∇〃o))((o〃∇〃))o♪
更新お待ちしておりました♪♪♪
お久し振りの蒼矢君めっちゃ可愛い💕
嫉妬するショタ尊い✨刺さる~💘
作者様のペースで続きをお願いしますm(_ _)m
ヤ○ザさんシリーズでこの作品が一番好きです!(ちなみに二番目はお隣さんです♪)
次回も楽しみにしています。
ミュート中です
解除
うわぁ~!出だしからして滅茶苦茶面白い~♪
作者様の新作でおねショタなんて、なんのご褒美?ワルな小5男子可愛過ぎ💕
楽しみができてめっちゃ嬉しいです。
完結まで追っかけたいです!
ガンガン応援してますね✊
ミュート中です
解除
5件
あなたにおすすめの小説
うちの婚約者、たぶん攻略対象です
七歳の誕生日に前世の記憶を取り戻したアリアナは、自分が乙女ゲームの攻略対象レイナルトの婚約者だと知る。
将来の面倒事を避けるため、彼から距離を置こうと決意するアリアナ。しかし、中庭でも図書館でも購買でも、なぜか行く先々でレイナルトと遭遇してしまう。
避けているはずなのに近づいてくる婚約者。そんな彼には、アリアナを追いかける理由があるようで――。
惚れ薬のせいだと言い張る王太子殿下に、今日も解毒薬を処方しています ~効かないのは、そもそも盛られていなかったからでした~
「ノーラ殿。私は、惚れ薬を盛られた」
ある朝、宮廷薬師ノーラの薬師室に飛び込んできたのは、王太子フェリクス殿下だった。
「君のことが頭から離れない。これは間違いなく薬のせいだ」
大真面目に問診をして、解毒薬を処方するノーラ。けれど殿下は毎日やって来ては「効かなかった」と報告し、症状を申告していく。
「君が他の男と話すと胸が痛む」「君が笑うところを見てみたい」
胸部圧迫感、独占欲の亢進……と診療録に書きつけながら、ノーラは処方を改良し続けるが、四十七号まで作っても一向に効かない。
それもそのはず。殿下は、最初から何も盛られていなかったのだから。
真面目すぎる薬師と、薬を言い訳に口説き続ける王太子のすれ違いラブコメ。
※この作品は、外部サイトでも掲載しております。
新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜
新入社員として配属された初日。
私、高瀬小春は、直属の上司を見て固まった。
「高瀬さん。今日からよろしくお願いします」
黒いスーツを完璧に着こなし、冷静沈着。
仕事には厳しく、若くして課長になった有能な上司――黒沢誠司。
でも私は知っている。
この人、昨夜まで私の膝に頭を乗せて甘えていた人です。
――だって、私の旦那様だから。
会社では「高瀬さん」と「黒沢課長」。
家に帰れば、新婚夫婦。
しかも会社でこの秘密を知っているのは、たった一人。
社長。
……ちなみに、その社長は私の叔父です。
「課長の妻だから」
「社長の姪だから」
そんな理由で評価されたくない。
私は一人の新入社員として、自分の力で認められたい。
だから結婚指輪も外し、夫婦であることを隠して働くことにしたのだけれど――。
優しい男性社員に話しかけられれば、課長のペンが止まり。
仕事で失敗すれば、会社では容赦なく叱られ。
家に帰れば、
「小春、よく頑張った」
と、誰よりも甘く抱きしめてくる。
会社では冷たい上司。
家では私にだけ甘える旦那様。
絶対に秘密にしたい新婚夫婦の、
甘くてちょっと危険なオフィスラブコメディ。
うっかり結婚を承諾したら……。
「結婚しようよ」
なんて軽い言葉で誘われて、承諾することに。
相手は女避けにちょうどいいみたいだし、私は煩わしいことからの解放される。
白い結婚になるなら、思う存分魔導の勉強ができると喜んだものの……。
実際は思った感じではなくて──?
天然だと思ったギルド仲間が、実は策士で独占欲強めでした
ギルドで働くおっとり回復役リィナは、
自分と似た雰囲気の“天然仲間”カイと出会い、ほっとする。
……が、彼は実は 天然を演じる策士だった!?
「転ばないで」
「可愛いって言うのは僕の役目」
「固定回復役だから。僕の」
優しいのに過保護。
仲間のはずなのに距離が近い。
しかも噂はいつの間にか——「軍師(彼)が恋してる説」に。
鈍感で頑張り屋なリィナと、
策を捨てるほど恋に負けていくカイの、
コメディ強めの甘々ギルド恋愛、開幕!
「遅いままでいい――置いていかないから。」
⭐︎完結済ー本編8話+後日談7話⭐︎
明るいヤンデレ王子は、全肯定のお姫様にだけ止められる
王太子レオンハルト殿下は、明るく爽やかで完璧な王子様。
――ただし、幼馴染の姫君リリアのことになると、少しだけ愛が重い。
リリアに近づく人にはにこやかに圧をかけ、危うく暴走しかけることもしばしば。
けれどそんな殿下も、リリアがそっと袖を引けばぴたりと止まる。
「その嫉妬は、わたしのところへ持ってきてくださいね」
全肯定で受け止めるのに、だめなことはちゃんと止める最強のお姫様と、
受け入れられるほど愛が深くなってしまう明るいヤンデレ王子。
これは、重たい愛を“ふたりだけのもの”としてやさしく育てていく、
幼馴染ふたりの甘くて少し危うい溺愛ラブコメです。
☆*:.。. 完結済ー本編12話+番外編2話 .。.:*☆
推しの旦那様に心の声が筒抜けでした!?〜バレた瞬間、毎回キスで黙らされます〜
推しに似ているという理由で政略結婚した相手は、冷酷と噂の公爵様。
――のはずが。
(無理、顔が良すぎるんだけど!?尊い!!)
心の声が、なぜか全部本人に聞こえていた。
必死に取り繕うも時すでに遅し。
暴走する脳内実況を止めるたび、旦那様はなぜか――キスしてくる。
「黙らせるのにちょうどいい」
いや全然よくないです!!むしろ悪化してます!!
無表情公爵様 × 心の声だだ漏れ令嬢
甘くて騒がしい新婚生活、開幕。
月城副社長うっかり結婚する 〜仮面夫婦は背中で泣く〜
佐藤弥衣 25歳
yayoi
×
月城尊 29歳
takeru
母が亡くなり、失意の中現れた謎の御曹司
彼は、母が持っていた指輪を探しているという。
指輪を巡る秘密を探し、
私、弥衣は、愛のない結婚をしようと思います。
ログインすると感想の投稿ができます。