酒の間違いが全ての間違い
小海連は酒に酔って目を覚ますと、目の前に高校時代の後輩の天田夕希がいた。
連は酔っ払った自分を介抱してくれた夕希に感謝しつつも、自分が裸な事に気が付き青ざめ、頭から布団を被る。すると「終わったら先輩すぐ寝るし。あんなに抱かれて嬉しそうにしてたじゃん」と、とんでも無い事を言われてしまう。
真面目な青年の連はチャラ男の夕希にタジタジで?
果たしてどうなる!
連は酔っ払った自分を介抱してくれた夕希に感謝しつつも、自分が裸な事に気が付き青ざめ、頭から布団を被る。すると「終わったら先輩すぐ寝るし。あんなに抱かれて嬉しそうにしてたじゃん」と、とんでも無い事を言われてしまう。
真面目な青年の連はチャラ男の夕希にタジタジで?
果たしてどうなる!
あなたにおすすめの小説
愛人は嫌だったので別れることにしました。
会社の先輩である健二と達哉は、先輩・後輩の間柄であり、身体の関係も持っていた。そんな健二のことを達哉は自分を愛してくれている恋人だとずっと思っていた。
しかし健二との関係は身体だけで、それ以上のことはない。疑問に思っていた日、健二が結婚したと朝礼で報告が。健二は達哉のことを愛してはいなかったのか?
上手に啼いて
■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。
■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
つまりは相思相愛
ご主人様にイかないように命令された僕はおもちゃの刺激にただ耐えるばかり。
限界まで耐えさせられた後、抱かれるのだが、それもまたしつこく、僕はもう僕でいられない。
とことん甘やかしたいご主人様は目的達成のために僕を追い詰めるだけの短い話です。
最初からR表現です、ご注意ください。
美しき父親の誘惑に、今宵も息子は抗えない
大学生の数馬には、人には言えない秘密があった。それは、実の父親から身体の関係を強いられている事だ。次第に心まで父親に取り込まれそうになった数馬は、彼女を作り父親との関係にピリオドを打とうとする。だが、父の誘惑は止まる事はなかった。
実の親子による禁断の関係です。