自分語り(膠原病の話)
新薬プラケニルを使用することになり眼科に行ったので書き足。
おばちゃんの自分語り。最近自分の病気(膠原病)が3歳に発病していたと知って、衝撃だったので思い出しながら書き留めたくなりつらつらと書きました。
自分語り病気の話が苦手な方はご遠慮ください。
日記をつける習慣がなく、なんせ昔なのとしんどさがMAXな時辺りの記憶は曖昧なので時期の誤差や前後はあると思います(後で思い出して書き足しや直すことがあるかも)
後、治療方法は現在とはちがってるかもしれません。
膠原病(全身性エリテマトーデス/SLE)今になっても自分で上手く説明できませんが、免疫疾患。免疫がバグを起こして免疫同士を攻撃するみたいな感じ。
直射日光、寒冷刺激、重労働、ストレスなど様々な要因で再発する可能性があります。
完治は難しい。
個人で症状が違うので、同じ病名でも症状は当てはまらないですし、辛さや痛み感じ方は人それぞれです。
読んでくださる場合は私の場合としてお読みください。
※一部、痛い、グロイ表現がありますのでご注意ください。
注意場所には※入れます。
おばちゃんの自分語り。最近自分の病気(膠原病)が3歳に発病していたと知って、衝撃だったので思い出しながら書き留めたくなりつらつらと書きました。
自分語り病気の話が苦手な方はご遠慮ください。
日記をつける習慣がなく、なんせ昔なのとしんどさがMAXな時辺りの記憶は曖昧なので時期の誤差や前後はあると思います(後で思い出して書き足しや直すことがあるかも)
後、治療方法は現在とはちがってるかもしれません。
膠原病(全身性エリテマトーデス/SLE)今になっても自分で上手く説明できませんが、免疫疾患。免疫がバグを起こして免疫同士を攻撃するみたいな感じ。
直射日光、寒冷刺激、重労働、ストレスなど様々な要因で再発する可能性があります。
完治は難しい。
個人で症状が違うので、同じ病名でも症状は当てはまらないですし、辛さや痛み感じ方は人それぞれです。
読んでくださる場合は私の場合としてお読みください。
※一部、痛い、グロイ表現がありますのでご注意ください。
注意場所には※入れます。
あなたにおすすめの小説
サドと暮らす、あるマゾの日常
エッセイ『あるマゾヒストの呟き』の続編。
飼い主のSさんと結婚し、一緒に暮らすようになりました。
「普通」の暮らしの中にある、少しだけ普通じゃない日常。
誰にも教わらなかった、私なりのSM論。
時々、人生や界隈について...。
正解は語りません。
ただ、ここにあるのは私の世界です。
不定期更新。
ノンフィクション
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
屈辱と愛情
最近、夫の態度がおかしいと思っている妻の名和志穂。25才。仕事で疲れているのかとそっとしておいたのだが、一か月もベッドで抱いてくれない。思い切って、夫に聞いてみると意外な事を言われてしまうのだが……。
あるマゾヒストの呟き
SMの世界で生きるマゾヒストの独り言。
SMとは何?
マゾヒストとは?
被虐って?
自分なりの回答を探します。
過激な性表現はありません。
ノンフィクション
◼︎続編はこちらです。
「サドと暮らす、あるマゾの日常 」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/345232384/761070895