【R18】スライムにマッサージされて絶頂しまくる女の話
世界にとって致命的な抜け穴を見つけ、召喚士としてあっけなく魔王を倒してしまう。
その後、一緒に旅をしたスライムと共に、マッサージ店を開くことにした。卑猥な目的で。
裏があるとも知れず、王都一番の人気になるマッサージ店「スライム・リフレ」。スライムを巧みに操って体のツボを押し、角質を取り、リフレッシュもできる。
だがそこは三度の飯よりも少女が絶頂している瞬間を見るのが大好きなタツシが経営する店。
そんな店では、膣に媚薬100%の粘液を注入され、美少女たちが「気持ちよくなって」いる!!!
感想大歓迎です!
※1グロは一切ありません。登場人物が圧倒的な不幸になることも(たぶん)ありません。今日も王都は平和です。異種姦というよりは、スライムは主人公の補助ツールとして扱われます。そっち方面を期待していた方はすみません。
7,再開
誤字報告
茶色い像と言った感じで → "象"でしょうか?
以上に鋭い牙さえ持たなければ → 異常に
結界に阻まれている魔物の足を切り込んだ → 切り込むんだったら "足に" ではないでしょうか?
「例はいらない。では。」→ 礼は
時間がなかったため私服として来ているドレスは → 着ている
コメントに対してコメントするのは微妙ですが下記の強度について
下記のkoseteiさんのおっしゃられるように、薬品業界では効能や薬効では、強度という言葉は使用いたしません。
薬効、効果、効能等に対しては、「高い」「強い」という表現を使用します。
昔は「高い」を使用する傾向がありましたが、現在では「高い」「強い」をどちらも使用するように変化してきています。
40代以上の年齢の方は「効果の高い媚薬」の文章が比較的好まれ、40代以下は「効果の強い媚薬」という表現が好まれるようです。(ネットで調べるといろいろ開設されています)
ライトノベルという性質上、読者層を比較的若い世代と考えるのならば「高い」で構わないと思いますが、もし書籍化等で校閲を受けるようなときには注意が必要な言葉として覚えいていただければと思います。
非常に楽しませていただいております。これからもエタらずに白木さんが楽しみながら読者を楽しませていただけるような作品をよろしくお願い申し上げます。
お目汚し失礼いたしました。
強度という言葉を薬効がという意味で使っているようですが、普通強度という言葉は強さという意味で使います。度が強いの意味で使うことはかなり稀なので、若干詰まる文になると思います。
(強度の対義語は弱度ですが、この言葉はあまり使わないと思います。)
そして
様々な成分が合成された強度の媚薬
のように前に修飾語が入ると尚更そう見えます。
(様々な成分が合成された強度)の媚薬
に見えるということです。ですが、意味的には
(様々な成分が合成された)強度の媚薬
だと思います。そう言う意味では句読点を入れれば解決するかも知れません。
ただ、間違いというほどではありませんが、そもそも薬効が強いまたは濃度が高いことを度が強い、とはあまり言いません。
なので単に「強い媚薬」か「薬効の強い」でいいかと思います。
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