異世界で異分子の俺は陰に干渉する
ある日電車に轢かれたことをきっかけに異世界に飛ばされてしまった枢木玲。
俺の推しとの出会いをきっかけに、ここはワールド・ディバージェンスというゲームの中に来てしまったと確信する。
ゲームに出てこない俺のせいでストーリーに異常が出ないように陰で生きることを決意する。
しかし、ゲームの登場人物たちは俺に構ってきて…。
*不規則に投稿します。すんごく長くなる予定です。
※R-18には * 付けときます。
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