光を選んだ女王と、影の死神(改稿中、最新版はカクヨム様)
※恐れ入ります。現在、改稿中のため、カクヨム様で最新版を連載しています。https://kakuyomu.jp/works/822139844223348649
1日にして、23万の命が凍りついた。
手を下したのは、わずか16歳の「死神」――。
「魔法」が国の力であり、代償として使い手の命を喰らう世界。
大陸唯一の魔法使い輩出国・瑞蓮(ずいれん)王国は、その強大すぎる力ゆえに、諸国から滅亡の標的とされていた。
王女・真波(しんは)は、12歳の時に魔法騎士候補の10歳の少年・響玲(きょうれい)と出会う。
過酷な運命に抗う真波に、少年は「生涯、あなたを守る」と誓った。
――それから数年。
「死神」と蔑まれながら国中を駆け回り寿命を削り続ける青年と、
孤独な玉座で国を背負い、冷徹な決断を下し続ける女王。
二人の間に横たわるのは、魔力の代償と、背負った罪。
これは、魔力を使い潰して滅びゆく世界で、
一人の女王と、その影に寄り添い続けた死神が、
運命を縫い直し、ただの「人間」として結ばれるまでの15年間の記録。
※本作は完結まで執筆済みです。毎日18時頃に投稿していきます。
※第5話に性暴力を彷彿とさせる描写があります。苦手な方はご注意下さい。
※シリアスな展開が続きますが、最終的にはハッピーエンドになります。
※旧題「死神と呼ばれた魔法騎士は、傷モノの女王の腕の中で人間になる」
1日にして、23万の命が凍りついた。
手を下したのは、わずか16歳の「死神」――。
「魔法」が国の力であり、代償として使い手の命を喰らう世界。
大陸唯一の魔法使い輩出国・瑞蓮(ずいれん)王国は、その強大すぎる力ゆえに、諸国から滅亡の標的とされていた。
王女・真波(しんは)は、12歳の時に魔法騎士候補の10歳の少年・響玲(きょうれい)と出会う。
過酷な運命に抗う真波に、少年は「生涯、あなたを守る」と誓った。
――それから数年。
「死神」と蔑まれながら国中を駆け回り寿命を削り続ける青年と、
孤独な玉座で国を背負い、冷徹な決断を下し続ける女王。
二人の間に横たわるのは、魔力の代償と、背負った罪。
これは、魔力を使い潰して滅びゆく世界で、
一人の女王と、その影に寄り添い続けた死神が、
運命を縫い直し、ただの「人間」として結ばれるまでの15年間の記録。
※本作は完結まで執筆済みです。毎日18時頃に投稿していきます。
※第5話に性暴力を彷彿とさせる描写があります。苦手な方はご注意下さい。
※シリアスな展開が続きますが、最終的にはハッピーエンドになります。
※旧題「死神と呼ばれた魔法騎士は、傷モノの女王の腕の中で人間になる」
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完結お疲れ様でした!!!
初めてのWEB小説で完結させる、それだけでも本当に凄いことだと思います。
最後までじわじわソワソワしながら読ませていただきました…
読んでるこちらも響玲・真波の気持ちと同じになれる、今ある世界を噛み締めるようなエンドですね…好きです泣
良いお話をありがとうございました〜!
宗一郎さん、ありがとうございます😭お陰様で最後まで投稿できました。ビビリなので完結まで書いてから投稿し始めたものの、投稿直前になると直したくなったりエラーが見つかったり、なかなかヒリヒリする体験でした…でもおもしろかった!宗一郎さんの作品もずいぶん参考にさせていただきました。
今ある世界を噛み締めるようなエンド、と言っていただきありがとうございます。ファンタジーだし、最初はそんなつもりなかったのに、だんだん現実世界や自分の人生が繋がってくるような不思議体験でした。書くことは本当におもしろいものですね。
完結おめでとうございます!!!
とっても面白かったです…
真波様、子供が生まれたんですね、よかったぁぁ泣
響玲くんも最後までセリフに慈愛が満ちていて大好きなキャラでした。
なによりたくさんの人に響玲君が愛されているのが嬉しいです。
おめでとう、お疲れ様。がんばってね、そう願わずにいられないラストでした。
トオコさん感想本当にありがとうございます!キャラクターみんな頑張って生き延びたので、作者も労ってあげたい気持ちです。共感頂きありがとうございます。
第24話まで拝読しました…!!
やっぱり、第22話の響玲が厄災に突っ込むシーンがとてつもなくかっこいい…!!!
読んでいるこっちも、その場にいるかのように息をのみました…
そして響玲のことを案じている人々が世界中にいるのも熱いです( ; ; )
みんな、響玲くんに戻ってきてほしいんですね、誰もがみんな戻ってきてほしいと願ってる…でもそれができるのは真波様ぁぁあなただけだ!!。゚(゚´ω`゚)゚。
そしてリボンが絡む描写…全部好きです…
ありがとうございます!突っ込むシーンはスピード感を出したいと思いながら何回も書き直したので、嬉しいです。トオコさんの作品も参考にさせて頂いて…!響玲くんは今までの積み重ねが活きて、彼を弟扱いして案じてくれる人の輪が広がっています。
リボンの描写は、響玲の「戻ってくる意思」をどうやって示すか苦労して考えて絞り出したので、注目頂けて嬉しいです。今までわりと控えめで謙虚だった響玲の生きる意思と真波様への執着を示せていたらいいと思います。トオコさんのおかげでここまでめげずに投稿できました!本当にありがとうございます。
第21話まで読みました…
ううっ!響玲…!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
お願いだぁぁ助かって…。゚(゚´ω`゚)゚。
二人の静かな告白に涙が出ました…お別れに…ならないでぇぇ…
私も響玲が大好きだよ!!!!!←
トオコさんいつも本当にありがとうございます!お陰様でめげずにここまで投稿できました。
響玲くん…よかったなトオコさんにそんなに気に入ってもらえて…お前…社会人6年目にしてホウレンソウもろくにできねえのに…
「両思いに気づいた時にはもうほとんど時間が残っていない」みたいな展開は、切ないけど好きです!
実はハッピーエンドパターンとバッド/ビターパターンの両方を考えました。
バッドの方も気に入っているのですが、あまり登場人物たちがかわいそうな気がするので、光のある方へ向かってもらおうと思います。
引き続きどうかどうか最終話まで見守って頂けますと幸いです。
第18話読みました…
ぐはぁぁっ!!!_:(´ཀ`」 ∠):
す、すき…さ、最高でした…!!
剛牙王…優しい…すき…し、幸せになってくれ…!!幸せになってくれぇ…!。゚(゚´ω`゚)゚。
彼もきっと、響玲くんのこと、もう嫌いじゃないんでしょうね泣
でも、その響玲くん…響玲くん…は…_(:3」z)_
いつもありがとうございます。感想大変励みになっております。
剛牙いい男ですよね!たぶん真波様にめちゃ惚れてる&響玲くんの実績も真波様から聞いたか、たまにばったり会ってるのか、情報を聞いているのか…で認めてくれたのかなと思います。あんまり掘り下げできなかったですが、脳内補完して頂けて幸いです。彼は彼で幸せになってほしいです。
響玲くんはひとりで頑張ってます。先も見守って頂けると幸いです。
第16話まで読みました!
ふたりの、ひさしぶりの会話が、嬉しい!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
響玲くん、かわいいですね、優しいなぁ…
黎真さんも健在で何よりです…
真波様の過去全ての不確定な歴史と事実、現実を受け止めた上での、お父様との対話、かっこよかったです。
もう16話まで!ありがとうございます。15話では響玲が先輩と遊びに行っちゃったので会えずじまいでしたからね…。黎真さんみたいな人はずっといてほしいです。この回の真波様の行動で気に入ってるところは、「過去の真偽はわからないが、今すべきことをする」と決めてるところです。引き続きご負担にならない範囲でご笑覧頂けると幸いです!
ありがとうございます!かわいらしいですよね。もうちょっと嫌味ムーブさせればよかったかもしれないですが早めに善人バレしてしまいました。響玲くん気に入って頂きありがとうございます。しばしばこいつは自分の意思があるのか?みたいな状態になるので気をつけて書いていきたいと思います。
第9話を拝読しました…あああああ言葉にならない展開が続く…!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
響玲が死神という例えがぴったりなような…悲しみに満ちた彼が…うう…
呪いが解けてよかったと思うと同時に、もう、これで引き返せませんね、戦いに頼ることはできない…進むしかない…真波様の覚悟を感じさせました…
ありがとうございます!呪いが解けてもあんまり自由になった感じはしないですよね笑。真波様はこの先も迷いなくガンガン進むので、よろしければ先も見守って頂けますと幸いです。
第8話拝読しました…真波様…。゚(゚´ω`゚)゚。
あの天真爛漫でカリスマ感のあった彼女の成長がなんだか…言葉になりません…強くなられたとは一括りには言えないですね…
いつもありがとうございます!私も書いた時は、あんなに可愛かったのに…めっちゃ怖くなっちゃったどうしようと思いました。
第7話拝読しました…響玲っっっ。゚(゚´ω`゚)゚。
お兄ちゃん…あれが最後の登場だったんでしょうか…悲しい…大好きでした…
なんて静かで悲しくて虚しい殺戮なんでしょうか…凍りついた死と氷の景色が目に浮かびました…
いつも本当にありがとうございます!お兄ちゃんは時々出ます。気に入ってくださりありがとうございます。氷のシーンは、最初から書きたくて、主人公を氷の魔法使いにしました。実は山本章一先生の漫画『堕天作戦』のオマージュなのです。この漫画は大変美しいので、お時間あるとき読んでみてください!
第6話まで拝読しました…!!真波様…どこまで気高いの…
王様は…魔法使いを人を人としてみていないような、真波様すら国の為?の道具に過ぎないようにみている雰囲気が辛かったです…
そして蒼章さん、やっぱり好きすぎます…なんて思いやりの強い、辛抱の強い子なんだ…その若さで…!泣いてしまいます…!彼が、このあと6年も、この環境の中身を切って前線でこの国で生きる人のために戦ったんですね…そう想像するだけで…うう…泣
わー
こんなにどん底な5話、6話まで読んで頂きありがとうございます!真波様はこの親父に育てられてなぜこんな性格と思想になったかがいちばんのファンタジーですね。蒼章さんは、具体的なモデルはいないのですが、時代の変わり目で旧体制から新体制へとソフトランディングさせるために、自分でも旧体制はもう持たないってわかってるけど、自分が支えてあと何年か持たせるしかなくて、しまいに潰れちゃう人を投影して書いてます。そういう人ってあんまり評価されないけど、ちょっと先(11話)で弟だけは蒼章さんのやったことの価値をわかってたよ、という場面を入れています。
登場人物みんな、自分(作者)の年齢からしたら、「そんなに若くして!?」って思いますよね。
第4話拝読しました!
蒼章と黎シンのバディ感が熱くも緊迫感でこっちの精神まで削れるような戦闘シーンでした…!過酷…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
蒼章さん無敵感がありましたが、黎真さんがバディとして有能といいますか、なくてはならない存在ですね…!
これで一つ潰しはしましたが、安堵できないのが辛いです…。
きゃー第4話もありがとうございます。第4話は実は非常に苦労しました。自分に軍事の知識が全然ないので、人間が科学兵器で魔法使いに対抗するとしたら何を作ればいいんだろうとか全然わからなかったのです…調べたりcopilotに相談したりしながら苦労して書いたので、緊迫感を感じ取って頂き感無量です。
黎真さんはいつも弟の前で完璧な兄を演じている蒼章さんにも精神的に頼れる人がいてほしいなあと思って作ったので、バディ感を感じていただけて嬉しいです。
このあとも鬱展開が続きますが、ハッピーエンドにはなり…ますので、見守っていただけますと幸いです。
第三話読ませていただきました!
戦争中の今を生きていて、未来のために戦っていふ、生活があって温かい人間関係のある彼等にずっと目が潤みます…
そして世界があまりにも残酷すごる…!ここからのハッピーエンドが想像つきません…!でも信じてますね…ううう…。゚(゚´ω`゚)゚。
真波様が嫁がずにここにいてくれる、それにほっとする響玲君の気持ち…後ろめたいけど愛おしいですね…これが恋…なのかなぁ…。゚(゚´ω`゚)゚。
本当に面白いです泣
第3話も丁寧に読み取っていただき、彼らの生活まで想像していただきありがとうございます!なかなか重い展開が続くのですが、めげずに読んでいただけると嬉しいです。
響玲君はみんな経験ある初恋の感覚とか、若い時の必死さみたいなのを載せて書いてます!後ろめたさと愛おしさを読み取っていただき嬉しいです。
トオコ様のご作品は過酷な運命を描いてもキャラの個性が立ってるので暗くならず、素晴らしいです!見習いたい。
第二話読ませていただきました!
ああ…ここから一度も会えなくてあの第一話なんですね…?みんなが願うように、志すようにいかなかったんですね…?つ、つらい…あまりにも…うわぁぁぁ…。゚(゚´ω`゚)゚。
真波さま、たったこのひと時時間を過ごしただけでもすごく惹き込まれるお方でした…
お兄さんも清濁合わせ飲みながらも希望を捨てていない感じで…う、うわぁぁぁずっと涙腺にきてます…。゚(゚´ω`゚)゚。
第二話も感想ありがとうございます!
「みんなが願うように、志すようにいかなかった」と…!トオコ様の言葉選びがいつもながら美しくて感動です。真波さまは実は私が社会人生活で出会ったすごい上司や先輩たちをモデルにしており、「メンバーの家族の名前を覚えててくれる」という神上司ムーブを決めています。惹かれてくださって嬉しいです。
そんな彼女に飴細工を渡せなかった響玲の「一生の後悔」が、この先の物語の原動力になっていきます。ぜひ最後まで見守ってください!
わー!感想ありがとうございます。第一話から残酷な幕開けですみません!お互いを思う気配に気づいて頂きありがとうございます。この2人の関係をなんというのか、共依存というか共犯というか、たぶん健全な関係ではないと思うのですが、この関係がどう変化して行くか見守って頂けたら幸いです。
1話と2話のギャップも意識したのでお時間ある時見ていただけると嬉しいです。
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