【完結・BL】マンネリ化を解消したかっただけなのに!【店員×社〇人】
第14回BL大賞 参加中!
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佐藤伊織。28歳、社会人。特にこれといった趣味はなく、ストレス社会と戦いながら生活をしているごく普通のサラリーマン。彼にとってストレス社会に抗う術は、彼自身の右手。そう……自慰だった。出せばスッキリするし、気持ちが良い。最高の発散方法。
だがそんな彼も、いつも同じだと「マンネリ化」してくるわけで。
(そういうグッズでも買ってみるかな)
通販で失敗したくないしと、ちょっとした出来心で検索すると意外と近くに店がある。灯台下暗しじゃん! と喜々としながら、店を訪れる伊織だが……────?
「そのオ〇ホ、試してみますか?」
「は……?」
(試すって何!?)
*****
こんな感じの、短い小話の予定です
少し続けてくっ付いて終わるかどうするかは、現在未定で迷っています。お気軽に感想など頂けると嬉しいです。宜しくお願い致します
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だがそんな彼も、いつも同じだと「マンネリ化」してくるわけで。
(そういうグッズでも買ってみるかな)
通販で失敗したくないしと、ちょっとした出来心で検索すると意外と近くに店がある。灯台下暗しじゃん! と喜々としながら、店を訪れる伊織だが……────?
「そのオ〇ホ、試してみますか?」
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※ムーンライトノベルズ、アルファポリス、pixivへ掲載しています
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