無能聖女の失敗ポーション
【全124話・完結保証】
クリスティーナは、初級ポーションすら満足に作れない無能聖女。
成人を迎えたことをきっかけに、これまでずっと暮らしていた神殿を出なくてはいけなくなった。
ポーションをどうにかお金に変えようと、冒険者ギルドに向かったクリスティーナは、自作ポーションだけでは生活できないことに気付く。
その時タイミングよく、住み込み可の依頼(ただしとても怪しい)を発見した彼女は、駆け出し冒険者のアンディと共に依頼を受ける。
依頼書に記載の館を訪れた二人を迎えるのは、正体不明の主人に仕える使用人、ジェーンだった。
そこでクリスティーナは、自作の失敗ポーションを飲んで体力を回復しながら仕事に励むのだが、どういうわけかアンディとジェーンにやたら甘やかされるように。
そして、クリスティーナの前に、館の主人、ギルバートが姿を現す。
ギルバートは、クリスティーナの失敗ポーションを必要としていて――。
「毎日、私にポーションを作ってくれないか。私には君が必要だ」
これは無能聖女として搾取され続けていたクリスティーナが、居場所を見つけ、自由を見つけ、ゆったりとした時間の中で輝いていくお話。
*カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
クリスティーナは、初級ポーションすら満足に作れない無能聖女。
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ラスト付近、幸せな二人の姿にニコニコがとまりませんでした(*´艸`)
二人がお互いに想い合う姿がなんだか可愛くて、もう完結かと寂しく思っていたんですが……。
番外編があるかも!?とのことで、楽しみにしています♪
完結、お疲れさまでした!
最後までお読みくださり、ありがとうございます!!
わぁぁぁ(*≧∀≦*)
二人をお祝いしてくださり、ありがとうございますっ( *´艸`)
色々と乗り越えて、ついに幸せを掴みました♪
番外編、落ち着いたらぜひ書きたいと思っています!
あたたかいコメント、すごくすごく嬉しいです(๑>◡<๑)
ありがとうございました〜♪
あと少しで終わってしまう~
寂しいです。
後日談とかつづかないかなぁ。
さんたろう様、お読みくださりありがとうございます!
わわ、なんと嬉しいお言葉……!
作者冥利につきます( *´艸`)
時間ができたら、いずれ番外編や後日談の執筆もしたいと思います♪
嬉しいご感想、ありがとうございました!
ギル様よかった、よかったねええ(;∀;)
この二人だからこその相乗効果だなぁとしみじみ思いつつ、ティーナはまだ謎を抱えてそう…?
最終章も、楽しみにしています!
ついにここまできました!
ギル様、良かったですねえ( ;∀;)
作者的にも、ここまで辿り着けて本当に良かったです……!
おっしゃる通り、ティーナ自身に関する謎がまだ残ってます。
最終章で回収してまいりますので、お楽しみいただけたら幸いです♪
ご感想ありがとうございました(๑>◡<๑)
ギル様は自覚あるみたいだけど、ディーナも大概愛か重い🤭
ですね!
ギル様だけじゃなくティーナも重いので、ちょうどお似合いの二人なのかも……?笑
コメントありがとうございました( *´艸`)
キャラクター紹介見たら、筆頭聖女行き遅れの年齢だった😂🤣(御局聖女🫢)
そら後がない無いから、余計に焦るわな😆
そうなんです〜お局聖女様なのです(*´Д`*)
女性側が三歳年上での婚約ですし、王太子殿下ともうまくいってなさそうなので、余計に……。
ご感想ありがとうございました♪
とうとうこのときがー( 〃∇〃)ー!!
ティーナの反応が楽しみです♪
うふふ、ついになのです( *´艸`)
ティーナのお返事やいかに…!?
たくさん更新したのに、追いついていただけてすごく嬉しいです!
ありがとうございますっ(๑>◡<๑)
来ちゃった 笑
楽しい楽しい、まだ全部読みきれていませんが、大事に読みます。書籍化も御待ちしています。
お越しいただきありがとうございます〜!!
めちゃめちゃ嬉しいですっ。゚(゚´Д`゚)゚。
楽しいと言っていただけて幸せです……!
書籍化できたらいいなぁ( *´艸`)♪
すごくすごく嬉しいコメント、ありがとうございます!
大団円に近づいて来ましたね🥳
更新が早くて有り難うございます
ありがとうございます〜!
更新追っていただけて、とても嬉しいです( *´艸`)
ハッピーエンドに向けて、色々なことが動いてゆきます✨
今後もお楽しみいただけましたら幸いです♪
疑うことを知らないティーナが良い子すぎる…!
ポジティブな考えに癒されます♪
わぁ、ワニさん、早速読みに来てくださり、ありがとうございます( *´艸`)
ティーナ、純粋でポジティブすぎるので、周りは心配になりますよね〜。
癒されると言っていただけて良かったです!
ご感想ありがとうございました(๑>◡<๑)