自分が体験した怖かった話·····信じるか信じないかはあなた次第です。
信じるか信じないかはあなたの自由です!
怖いってわけじゃ無いけど
祖父の話
元々霊感が少し有ったそうなんですが…
先ず色々な職歴が有ったそうで
板前だったり
バスの運転主
タクシーの運転手
それで大型トラックを運転してた時に
橋にかかった時なんですが
今みたいに立派な橋ってわけじゃない
祖父は何か嫌な気がして
同乗者を降ろして一人で運転したそうです
案の定橋が落ちて怪我は無かったそうですが…自衛隊を呼んでトラックを上げて貰ったそうです
まぁ元々橋が落ちそうなレベルだったのかも知れないですけどね
聴かされた当時の俺は
「すげーーー」ってなりましたね…
ちょいと暑すぎなんで読みに来たんですけど、中々の体験をしたんですね……
私も以前東京に住んでた時、本当に怖かったと今でも言える体験をしてます。 現在の住まいである千葉に引っ越した直ぐ後にも
東京の時の話ですが、アレは確か私が小学校の時ですかね……。 都営住宅に住んでたのですが、彼処って所により部屋と廊下が繋がってるのが在るじゃないですか? 私の住んでたのも其れと同じ部屋だったんですが、当時使ってた部屋が丁度ベランダの窓に突き当たる場所に在りまして、その日たまたま一人でぼーっとしてた時にふと見た窓に人影が通り過ぎたんです。 その時に誰も居ないことを知ってたし、通り過ぎる事が出来る程に広くなかったので何が起こったか解らず、“ソレ”と理解した瞬間に部屋を飛び出してました
それからでしょうか、度々目撃する様になり、終いには姉が使ってた部屋と風呂&トイレがある場所って十字路みたいに成ってるんですけど、其処を白い影(たぶん女性)が通りすぎていくって現象にまで見舞われましてね、それから日中は図書館通いが当たり前に成りましたよ(-_-;)
千葉に引っ越した後も上記の様な現象に見舞われるわ、誰も居ない場所から視線を感じるわ、足首を捕まれる夢見たから怖くて起きたら足に感覚が残ってるわ、ホント最悪でしたね
今は少なく成ってきたんで何とかなってますが、当時を振り替えるだけで怖いっす
小学2年の時、母親が社員旅行のお土産にちょうちん型のお守りをくれた
お土産=食べ物というイメージ(友達の親は殆どがそう)だったので、癇癪を起こして泣き喚き、ちょうちん型のお守りを何度も踏みつけた
泣きつかれてそのまま寝ると、15~18歳位に成長した私が、真っ白い何もない空間をナニカから逃げるように走っていた
後ろを振り返ると、マッドサイエンティスト風の(ボサボサ頭、丸メガネ、白衣(白い服?))男性が凄い形相で迫ってて、本能で「これ捕まったらダメだ」と思った瞬間目が覚めた
全身汗だくで、夜中の2時とかで、家族は全員寝てて、心臓はドキドキしてたけど、再度寝たら忘れるだろうと思い二度寝した...ら、見た夢はその続きだった
走って走って走って「もぅダメだ!」と思ったら真っ白い空間にバスがポツンと見えて、走ってるバスの乗客用の小窓に飛び付いてよじ登った
助かった...と安堵して後ろ振り返ったら、窓枠に手をかけてニヤリって笑って追いついてきてた
慌てて、真向かいの小窓から外に飛び出した瞬間、目が覚めた
最初に目が覚めてから30分位しか経ってなく、子供ながらに何かがおかしい、ヤバイと感じていた
寝たくない、寝たらまた...と思うけど、子供だからウトウトして...飛び出す瞬間からまた夢を見た
朝の5時に母親に起こされ、泣きながら夢を話をしたら(支離滅裂だったと思うがw)、話しを一緒に聞いていた姉(当時小6)が「お守りを踏ん付けたから神様が怒ってるんだよ」と言った
私はそうだったのか!と、ちょうちん型のお守りを前に土下座して号泣しながら只管謝罪
そのまま寝落ちしたが、あの夢は見なかった
40年くらい前の話だけど、上高地の釜トンネルって場所に幽霊が出やすいって話があって、たまたま、乗鞍ユースでそんな話が出て、ちょっと馬鹿にしてた会話が 仲間内であったの。その晩、私は首を絞められました。夢なのか、どうか未だに謎なんだけど。その後、ほとんど毎日金縛りにあって、寝るのが、とても怖かったことがありました。今は大丈夫です。
今は無き東⚪️湖ランドに有ったお化け屋敷に厨房の頃に1人で入って ふと…後続の人を驚かしてやろうと考えて暗闇で待ってたら…いきなり俺の手を捕まれた…
驚いた俺に掛けられた声…
「怖いから早く出よう」…
小学校低学年位の女の子が俺の手を掴んで言ってきた…
確かにチャチなお化け屋敷だけれども…
出口で待ってた両親…こんな小さい子を1人で入らせるなよ…( ̄▽ ̄;)
俺が変質者だったらどうするつもりだったんだ…
まぁ今のような変な事件が少なくてノンビリした時代のお話です…(*´・ω・`)b
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