お父様が、女性と女の子を連れて帰って来た。
( ̄ヘ ̄;)求む、軽い気持ちで読んでくれる方。
連投失礼します
先程の投稿にてビルダーはとありましたが→ピーマンはでした。
あと経の→へのでございます。
最近文字変換誤爆が多くて…
読み返して???となりました。
ここに訂正させていただきます
お許しくださいませ
_(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)_
周囲も、レムスも、スコットも、「何が悪いか」本当にわかってないんだとしたら、かな〜り鈍すぎるし、空気が読めなさすぎですよね〜。
自分が怒っている理由を男性陣がわかっていなければ、傷ついた側が折れて話を聞くべきなのは何故だろうか。。言葉足らずで傷ついたからこそ、聞きたくても聞けない状況になるまで追い詰められたのに、聞こうとしなかった側がなぜそこまで悪者扱いなのか?誰もが、傷つけられた側をおかしいよね?あなた話聞かなかったよね?あなたが誤解しただけだよね?って態度なのがなんだか、あまりにもやるせない。
一言そこに、言葉足らずだったことで誤解をさせてしまったことへの謝罪と、反省があれば間違えなくここまでヘイトは上がらなかったんでしょうけど。。
様々な意見が出ているのですが、敢えて申し上げれば、顔が似ていないから気づかないって……婚約期間中にマーガレットとリンダはお茶会とかで顔を合わせたこともないのでしょうか?
いくらリンダが駆け落ちしたと言っても、伯爵とリンダが双子という事は今の伯爵がマーガレットよりかなりの年上という事でなければ、リンダの駆け落ちよりも前に婚約は成立していたと思わざるを得ないのですが。
12話
出た!
『ワタクシは気にならないけれど……』怖い怖い。一気に気温が下がる恐ろしい言葉。
ところが通じない人もいるので驚きます。
20年ほど前、当時30代男子が50代のマダムに言われて額面どおりに受け止めたと知って、
「殺意を抱くくらい、いやぁぁぁーーー」という本音を上品に美しくオブラートに包んだマダム語法なのだと言い聞かせても最初は信じて貰えず、泣きたくなりました。
駆け落ちカップルは青春の頃のままで、生きてきたのですね。再教育のしがいがありそうです。
似た年配の人に「オバサン」と言われると「ガキ」と応じることにしています。
ピーマンを克服して英雄になったのに、アゼリア君ったら。
アゼリアくん…
幼さゆえの素朴な疑問返し。。。。。
٩ ( ー̀֊ー́ )وピーマンの仕返しじゃあァァァァ
って
ビルダーはお姉さんの婚約破棄宣伝をなかったことにするためだった💦💦💦
アゼリアくん、次なる試練経のフラグ?!
辞めてあげて〜〜〜ฅ(๑*д*๑)ฅ!!
更新ありがとうございます。
アゼリアーーー! 姉のために尊い犠牲を! 息をとめて飲み込むのって辛い(私はセロリでした) 先々の為には必要なスキルではありますが。
昔「ブロッコリー嫌い。母に強要されたけれどアメリカ大統領になったから、もう食べない!」とブッシュ大統領(父の方) が言い切って大騒ぎになったのを思い出してしまった。
ローズさん、ごめんねで弟に好きなモノをお腹いっぱい食べさせてあげるべきかと。
なるほど。うら若き乙女に「おばさん」はキツイでしょうね、、、私はそう呼ばれる立場にいませんが、両親の兄弟が多いので、オジもオバも全員名前+さん、知人は「おばちゃま」「おじちゃま」でした。
なんとお呼びすれば宜しいの? と本人の意思尊重が無難ですよね。
アゼリア、ピーマンアレルギーでなければいいけど。
私にとってアゼリアくんはこの物語の主人公だよ。
いつでもどんな時でも「僕ここにいるよ!」と主張してね。
1番大好きなキャラクターだから1番幸せになってね。
何回読み返してもリンダとリラは無作法傍若無人すぎる
双子の妹とはいえ居候の分際でここまで伯爵家引っ掻き回したなら追い出されると思う
普通の神経持ち合わせてるなら伯爵夫人と伯爵令嬢から不興を買ってるのわかった段階でとっとと出ていくだろうけど
居座り続けてる無神経リンダ母娘は普通の神経壊死してるんだろうな…
主人公はローズだから、リンダとリラはアンナ連れて伯爵家とっとと出ていけば、それすなわちハッピーエンドよね
ミスリードとコメディのバランスがちょっと大きくて、前半の重さからラストのコメディへの移管がやや唐突な感じがしました。前半で感情移入しすぎて後半取り残された感があると言うか。。
二人が頑なであったことは確かですが、やはり、女主人に事前説明なく小姑を家族をいきなり連れてきてしまえば(それも、面識の全くない家族を)、誤解し頑なになっても一つもおかしくはないと思うんですよね〜。そこに対する周囲の反省が一才ないから周囲へのヘイトが高まってるような。。
お二人が優秀だからそんな誤解はあり得ないと言い切る使用人にもちょっと違和感を感じました。
ま、そのへんはコメディタッチなのかもしれませんが。
ローズ、チョロいけどおめでとう!でいいのかな🎉😃
しかしお父様、あなたはどうでしょう?
なぜ事前に自分の妹と姪を家にしばらく滞在させると妻に相談しなかったかの理由を読んでからジャッジしたいと思います😅
ぱっと見はざまぁモノの展開に見せかけて、実は誰も悪意なしというのは面白いです。
ローズ含めて全員が「相手は理解してるだろう」で、言葉省いて大惨事になってるのが妙ですね。
ただまあ、誰が元凶かと言えば伯爵でしょうか。
予定が三ヶ月早まったのに事後承諾で、それを離婚の原因とも思わないのはちょっと擁護不能感あります。
アゼリアくん。゚ヾ(゚`ω´゚ノシ゚。)ノシ
オバチャンは忘れないよ!
君の勇姿をオバチャンは忘れないからね!!
とアゼリアくんの勇姿を心の中で賛えていたら…
ぼ、僕ここにいるよ。。。
`;:゙;`;:゙;`(;゚;艸;゚;)ブッ
吹きました!
吹きました〜( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
仕事中に読んで、吹きましたꉂꉂ(˃ᗜ˂๑)笑
イヤン、アゼリアくんたら💗💗💗
もはや周りの存在忘れてた(笑)
なるほど「頑な」がポイントなのか……
マーガレットとローズが「頑な」に謝罪と話し合いを拒否したからね……ってそんなに悪いかな?🥺
まあ、勘違いだったとしても……目の前に動かぬ不貞の証拠の存在があるんですよ!早とちりしますよ!
レムスの愛人と異母妹だと2人が勘違いしてる状態なら、
精神が不安定になるのは当たり前。
手も心臓も衝撃すぎて震えると思います!(まあ、ミスリードですけど)
顔も見たくないし、言い訳も聞きたくない!しばらくほっといて!ってなるのはレムスを愛してるだけに当たり前の行動なのかなと思いました。 これは傷つきますもん!!
マーガレットとローズが周りに振り回され迷惑被ってると見せかけて〜〜結果的には「ミスリード」だったけれど…
私はマーガレット・ローズにどうしても感情移入してしまいます!!!
この物語の流れから察するに作者様の意図としては
マーガレットとローズが早とちりして「頑な」に拒絶し続けたことが問題を長引かせた戦犯で、
ホウ・レン・ソウを怠ったけど、
レムス、リンダおばさま、リラ、アゼリア・アンナはそれに巻き込まれた人達として擁護してほしかったのかな?と感じました!!!
だってあくまで「ミスリード」ですもんね。
受け取り方って人それぞれなので文章って難しくて奥深いな〜と改めて感じました🫨😢🤔
ピーマン呑み込みましたか。甘い味付けとかなく切っただけの状態で食べたのか?勇者誕生!!おめでとう。
おばさん呼びは拒絶する人も一定数いますね、わたしは18歳で甥が誕生したので甥っ子にはおばさんと呼ばれていますが抵抗なかったです。でもおじさんの奥さんとか両親の姉妹にはお姉さんと呼ばせなさいって言われました。彼女たちはおばさん呼びを拒否していたので。でも〇〇ちゃんのお母さんからの変化でお母さん呼びを許容するのは、かなり無理があるのでは?コメディだからアリなのか?楽しく読ませていただいてます。
アゼリア…間違いなく最優秀助演男優賞は君のものだ✨🫑✨
健気な弟君、可愛すぎ✨✨
おばさまをお母さま呼びした罪(?)を帳消しにして余りあるほどの大きな活躍🎉
すぐ忘れられてしまうのは可哀想だけど、最早「僕、ここにいるよ」は名ゼリフとして定着化しそう…
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