【完結】猛反した王子は、婚約破棄を頑張りたい。
婚約者を断頭台に送ってしまった王子。逆行し過去に戻って来てしまった。猛反省した王子は、婚約破棄へと頑張ります。
『氷の王、クラウス。』過去に戻る前の話を書き出しました。宜しければ、其方もどうぞ。
注)思い込みの激しい悲劇のヒーロー振る主人公がお嫌いな方は不快に感じる場合がありますので、おすすめできません。スルーをお願いいたします。
『氷の王、クラウス。』過去に戻る前の話を書き出しました。宜しければ、其方もどうぞ。
注)思い込みの激しい悲劇のヒーロー振る主人公がお嫌いな方は不快に感じる場合がありますので、おすすめできません。スルーをお願いいたします。
あなたにおすすめの小説
結婚式の翌朝、夫に「皇太子の愛人だろう」と捨てられました――ですが私は、亡き国王の娘です
柴田はつみ
恋愛
母の遺した薬草店を守りながら、慎ましく暮らしていたアンリ。
そんな彼女に求婚してきたのは、国内でも名高い騎士にして公爵家当主、アルファだった。
真っすぐな想いを向けられ、彼を信じて結婚したアンリ。
けれど幸せなはずの結婚式の翌朝、夫は冷たく言い放つ。
「君を愛していると本気で思っていたのかい? 」
彼はアンリが第一皇太子と深い仲にあり、自分との結婚は身を隠すための偽装だと誤解していたのだ。
アンリは実は、亡き国王の婚外子。
皇太子にとっては、隠して守らなければならない妹だったのである。
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
黒塔真実
恋愛
挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
【完結】20年後の真実
ゴールデンフィッシュメダル
恋愛
公爵令息のマリウスがが婚約者タチアナに婚約破棄を言い渡した。
マリウスは子爵令嬢のゾフィーとの恋に溺れ、婚約者を蔑ろにしていた。
それから20年。
マリウスはゾフィーと結婚し、タチアナは伯爵夫人となっていた。
そして、娘の恋愛を機にマリウスは婚約破棄騒動の真実を知る。
おじさんが昔を思い出しながらもだもだするだけのお話です。
全4話書き上げ済み。
アリシアの恋は終わったのです【完結】
ことりちゃん
恋愛
昼休みの廊下で、アリシアはずっとずっと大好きだったマークから、いきなり頬を引っ叩かれた。
その瞬間、アリシアの恋は終わりを迎えた。
そこから長年の虚しい片想いに別れを告げ、新しい道へと歩き出すアリシア。
反対に、後になってアリシアの想いに触れ、遅すぎる行動に出るマーク。
案外吹っ切れて楽しく過ごす女子と、どうしようもなく後悔する残念な男子のお話です。
ーーーーー
12話で完結します。
よろしくお願いします(´∀`)
悪女と追放されたので、もう二度と家には戻りません
ミズメ
恋愛
旧題:婚約破棄されたら、辺境伯とお試し結婚することになりました
婚約者を妹に奪われ、悪女として断罪された公爵令嬢フィオレッタ・グラシェルは、王都を追われ、身分を隠して辺境の町で静かに暮らしていた。ある日、迷子の少女ティナと出会い、川辺で花を摘み笑い合うひとときを過ごす。そこに現れたのは、ティナを捜していた辺境の若き領主ヴェルフリート・エルグランドだった。
ティナに懐かれたフィオレッタは子育てのために契約結婚をすることに。ティナの子守りをしながら、辺境で自らの才覚を発揮していくフィオレッタに、ヴェルフリートや領地の人々も惹かれていく。
「俺は、君を幸せにしたい」
いずれ幸せになる、追放令嬢のお話。
・感想いただけると元気もりもりになります!!
頑張らない政略結婚
ひろか
恋愛
「これは政略結婚だ。私は君を愛することはないし、触れる気もない」
結婚式の直前、夫となるセルシオ様からの言葉です。
好きにしろと、君も愛人をつくれと。君も、もって言いましたわ。
ええ、好きにしますわ、私も愛する人を想い続けますわ!
五話完結、毎日更新
十六歳の妹の誕生日、私はこの世を去る。
あいみ
恋愛
碌に手入れもされていない赤毛の伯爵令嬢、スカーレット。
宝石のように澄んだ青い髪をした伯爵令嬢、ルビア。
対極のような二人は姉妹。母親の違う。
お世辞にも美しいと言えない前妻の子供であるスカーレットは誰からも愛されない。
そばかすだらけで、笑顔が苦手な醜い姉。
天使のように愛らしく、誰からも好かれる可愛い妹。
生まれつき体の弱いルビアは長くは生きられないと宣告されていた。
両親の必死に看病や、“婚約者の献身的なサポート”のおかげで、日常生活が送れるようになるまで回復した。
だが……。運命とは残酷である。
ルビアの元に死神から知らせが届く。
十六歳の誕生日、ルビアの魂は天に還る、と。
美しい愛しているルビア。
失いたくない。殺されてなるものか。
それぞれのルビアを大切に思う想いが、一つの選択をさせた。
生まれてくる価値のなかった、醜いスカーレットを代わりに殺そう、と。
これは彼女が死ぬ前と死んだ後の、少しの物語。
またキャロットの言葉に踊らされてるし…
でも総ハッピーエンドで良かった
ありがとうございます。
やっぱり、ハッピーエンドがいいよね。(。•̀ᴗ-)✧
先に氷の王の方を読んでいたので、面白いのに切なくて困りました…。
あの地獄を生きたら精神がおかしくなっても仕方ないと思います。
でも完全に壊れる前に回帰できて幸せになってくれて良かったです。
素敵な物語ありがとうございました。
有難う御座います。
『氷の王、クラウス』は、頭の中でシリアス、シリアスと唱えながら書きました。つい、反れそうになるのをこれはシリアスでと頑張りました。『猛反した』ではみんな幸せになって良かったです。
めちゃめちゃ面白かったです!www今、夜中なのですが、声を抑えて爆笑してましたwそしてアルバート推しになりました…(●´ω`●)
気になるところがあるとすれば、セリフのとこなどに〈、〉が多すぎてちょっと読みにくかったかな?ってくらいですかね?
でもほんっとーーーに面白かったです!
面白く読んで頂けて、有難う御座います。句読点の付け方は、未だによく解りません。すみません。
これからも頑張って書きますので、宜しければ他の物も読んで頂けると嬉しいです。
すげー、思い込みと妄想だけで幸せを掴んだクラウスがすげーwクラウスにとっては真実
なんだろうけど、前の時とは全くやってる事が違うのにそれでも同じ事が起きると思えた
のは本気でアンジェリカの幸せだけを願っていたからなんだろうなぁ。しかしすげーw
クラウスは、自分が婚約者である限り嫉妬で殺してしまうと思っていたのです。婚約を破棄して、アンジェリカの幸せを見守ろうと思っていたのですが 無理でした。でも皆 死なずに幸せになれて良かったです。
続きが気になります!
結婚式・初夜編など
番外編を読んでみたいです!
ちょこっと、その後を書くつもりです。その時は、読んで下さい。
両片思いがやっと両思いに!!
波乱はまだありそうですがとりあえず良かった良かった
ありがとう御座います。
やっと完結まで、こぎ着けました。長々読んでいただいてありがとう御座いました。
はじめまして!
初めはシリアスものかと思いましたが、コメディにかわってきて面白です。
お嬢様達?(笑)に、BL女子!最高です。
頑張ってください。応援してます!
クラウス様は、いたって真面目です。
取り巻きのお嬢様(笑)や、BLの話が面白いです。
最初はシリアスものか?!と思ったのですが、コメディになってきて、どんどん面白くなってきてます!!
頑張ってください!!応援してます!
取り巻き令嬢A・B・C。
「ロディ様は、ピュアなので幸せになって欲しいのです。」
元MLW同好会会員。
「いつか、日の目を見るために。」
「日々頑張っています。」
「おっさんずラブ、良いかも。」
「王様に、三侯爵様。絵に 話に、なるわ。」
「悪役令嬢の弟」を読んで流れて来ました。
タイトルの「猛反」は造語であり、「猛反省」の略語は「猛省」です。タイトルにつけるのは自由だとおもいますが、「あらすじ」部分では「猛反省」としたほうが、タイトルの意味が読者に分かりやすいのではないかと思います。
細かい意見を度々申し訳ありませんが、作品のファンであるので、気になったところを追及してしまいます。
めんどくさい読者で申し訳ありません。
これからも続きを楽しみにしています。
執筆を楽しんでください。
確かに、そのとうりです。直して見ました、有難う御座います。