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R15をつける事にしました。
幼い頃からの婚約者、この国の第二王子に婚約破棄を告げられ。あらぬ冤罪を突きつけられたリフィル。この場所に誰も助けてくれるものはいない。
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神々もキッチリ因果応報を食らったのも後読感をより良くサッパリしっとり。
憎悪に猛る父親はベルセルクの主人公のイメージで読んでたw
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最後の出せない手紙も良かった。
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途中まで辛いお話でしたが、最後まで読んですっきりしました。まさかアニタまで…。本当によかったです!
リフターもリフィルも辛い日々をおくっていたので、二人が幸せになるにはアニタが必要だと思いました。冥府の王の言葉ではありませんが「これくらいは、しないとな。」です。でも髪は短くはなりません。
この手紙の終わり方いいですね。(≧∇≦)b
出せない懺悔の手紙。
きっとこの手紙を読んだら心優しいリフィルは、許してくれると思います。だから出せなかったのかなと。自分が楽になる為に手紙を出さなかった彼女は、アニタの願い通り本当に更生してやり直しているのだなと感じました。
えぇあんなことしておいて幸せになったの?って思わず、素直におめでとうと思えました。
本当にいい終わり方でした。いい話をありがとうございます。
女性は死ぬまで、謝罪と感謝と彼女の幸せを願って手紙を書き続けるでしょう。決して送ることの出来ない手紙を。
そしてリフィルは両親の愛につつまれて、幸せに暮らします。その一部が他の人の感想の返事に書いてます。
お読みくださり、ありがとうございました。
完結お疲れ様でした!
最後までは
面白かったです。
最後は家族で幸せに暮らして欲しいなぁ~
(これで他国は辺境に絶体に手を出さなくなるでしょうね)
「彼女への手紙。」で本当に完結しました。あの後どうなったかを書くのに手紙にしてみました。
リフィルたちはきっと幸せに暮していると思います。ただ、リフィルの結婚は遠のきそうだと思います。
「俺に勝てる男ではないとリフィルは渡さん!! 」
「あなたに勝てる人などいないでしょう!! 」
ペシッと頭を叩くアニタ。
「ふふっ、お母さま以外は無理ね。」
リフィルは嬉しそうに微笑む。
【完】
ようやく冒頭まで来たね。
諸悪の根源はどうなるのだろう?
何とかなります。多分……。
狂った家族愛……
そしてそれに付き従う仲間達。
神様が哀れに思うのも無理はない。
やり直しの世界で、全員が思い出し、手を出してはいけないものがいると頭を下げていろ!
そろそろネタバレの神様が出てきます。ので、よろしくお願いします。
世界最強!!感情が動くのは愛した者のみ。
こんなダークヒーロー凄く好きです。
王女も馬鹿だよね。愛されてたはずの王女は、窮地に陥ったとき切り捨てられる存在。
「愛されていない」は免罪符になりません😤
ただの人殺し。娘殺しておいて辺境伯の武力を取り込めると思うこと自体が間違いですよね。
浅はかすぎる。愛してなくても自分の娘殺されれば、面子を潰したと激怒するかもしれないじゃん。本人に確認してないのに、極悪な叔母と姪の戯言を信じたのは、自分達にとって都合が良かったから。騙されて遠ざけられた辺境伯に責任転嫁するのはお門違い。
世界を掌握した後に回帰するんでしょうが、どのように回帰するのか凄く楽しみです。
ね、熱のある感想、嬉しいです。
お読みくださりありがとうございました。
面白く読み続けたい作品。でも残念ながら更新が遅すぎる。完結できるのか不安。
申し訳ございません。
色々と他に目移りをして書いてしまって。1つ2つ………、完結してないのかいっぱい。でも必ず完結させますのでお待ち下さい。
あっ……、デジャヴュ。
実際に戦った事のある者しか、その強さと恐ろしさはわからないですよね。
このバカな貴族達は誰一人生きて帰れないでしょう。
問題は帝国の王都を逃げ出した者達を追うのかどうか。
帝国の王都を滅ぼして終了するのか気になります。
それは……
『神のみぞ知る』ですね。
更新ありがとうございます!
舞踏会会場のシーンで、王座くに五人の…とありますが、玉座近くにとかの間違いでしょうか?
1〜2話から察するに辺境伯は過去に戻れたようですが、続きも楽しみにしております(*´∀`*)
ありがとうございました。
速攻で、直しました。
今、ゲームのロジックにハマって滞っておりますが 見捨てないでください。
今度は、帝国が餌食なのか………
しかし、これだけ恐ろしい相手に何度も戦争を仕掛けていたのだから、当然かも知れないな。
果たして、帝国だけで終わるのか? そろそろ、ネタバレの神様が……。
毎回息を詰めて拝見させて頂いております。
残虐さ容赦の無さにお父様の娘への愛情と哀しみの深さあらわれているようで、恐いのに何だか切なくなります。
リフターは、誰よりも何よりもリフィルを愛しています。妻のアニタは別格として。そして、辺境の者たちもリフターの愛する者を敬い愛していました。辺境の者にとっても、アニタもリフィルも愛する者でした。
更新ありがとうございます。
状況が明らかになりました。ありがとうございます。
確かに侮るにも程がありますね。
亡き母の妹と従姉妹は、奪い取った辺境伯の想いのこもった贈り物を身に付けていて自滅。
そもそも王都中の民が見届けた、悲惨な最期。そして荒唐無稽な冤罪。
ひと月余りしか経っていないのに、祝宴。
さらに「呪われた血」と連呼しておいて、辺境伯に縋ろうとは。
辺境の者たちは、強い力を持っているのです。しかしソルトルアー国は言うことを聴いてくれる事をあたりまえに思って、辺境の者を侮ったのです。
いやもうこんな状況でまだそんな甘いことで許されようとしてるんかい!
ホントに茶番だわ…
父として自殺は無い、あるなら追い詰められたと確信してるのに…
アニタの妹から話は聞いてるし、辺境の者は門番からリフィルの死の真相を聞いてます。やはり自分たちより下と見下してる感があるのかと。
更に他国の王族も巻き込んで大惨事に………
これは他国でも記憶が戻っているのかな?
この恐怖があれば属国になるから許してくれー!ってなりそう。
婚約披露に出向いただけなのに、不運な方々です。夢に見そうですね。
はじめまして。
圧倒的な哀しみからの容赦ない報復が、絶望の深さを語っていて見事です。
辺境伯が不要になるどころか、むしろ相手国のそもそもの狙いと期待が辺境伯の武力だったのに、自国の王家にも王女にも理解されていなかった、というのが凄まじく皮肉です。
疎んじられていると信じていたにしても、辺境伯令嬢を切り捨てて目的が叶うとも思えないのですが、王女が本国に相談もせずに暴走した、ということでしょうか? 愚かすぎますし、邪悪すぎます。両国共。
アマージョ王女は本国から同盟強化のために政略結婚を勧められてました。しかし、結婚相手には既にリフィルがいたので第二妃にと言うことで話はついていたのですが、王女としてのプライドがそれを許さなかった。たかが田舎者の小娘に負けるのは。アフォガードも、伯母たちに蔑まれ縮こまった地味なリフィルを疎んでいた。国王たちも、シュガーレ国の力を借りれるなら辺境の者たちの力なくともやっていけるとそれに乗っかった感じです。『婚約披露』で、それを感じ取れれば幸いです。
ここまでやってくれると残酷も潔いです。
辺境の強者を怒らせてはいけない…
潔い、いただきました。これからも潔く行きたいと思います。
まぁ、殺されて当然ですね。
後は、どういった理由で時間が戻ったか気になります。
続きを楽しみにしています!
お読みくださり、ありがとうございます。
タグに、ネタバレの漢字が……。
ここまで面白いです!
まだわかりませんが、時間が巻き戻ったのかな?
父親と辺境騎士団が王都を滅ぼしたのか気になります!
ありがとうございます。
最初の一話二話は巻き戻った後です。三話からは巻き戻る前です。次の話に残酷描写?が入りそうなのでR指定にした方がいいかなと悩んでるところです。五話のリフィルの最後も危ないかな。