ベランダでお月さまを見ていたら、「星の世界」へ招待されました。
ある日の夜の事。
空にはお月さまがぽっかり浮かんでいます。
ほなみちゃんは空に浮かぶ月をながめていました。
「なんだかお空に穴が空いてるみたいだなあ」
そんな事を考えていたら、空からころころころ…なんだろう?
空にはお月さまがぽっかり浮かんでいます。
ほなみちゃんは空に浮かぶ月をながめていました。
「なんだかお空に穴が空いてるみたいだなあ」
そんな事を考えていたら、空からころころころ…なんだろう?
あなたにおすすめの小説
不思議な異世界の旅
※この作品はAIとの共同作品です。
これは、旅する絵本。
広い空の向こうには、 まだ誰も知らない不思議な異世界が広がっています。
地図を片手に歩く眼鏡の男の子と、 ランタンを灯して寄り添う白髪の女の子。
楽しい日も、不思議な日も、 少しだけ勇気がいる日も。
一歩ずつ進むその旅の先には、 どんな景色が待っているのでしょう。
これは、 仲良しな二人が紡ぐ、 小さな冒険の物語です。
イラストがメインだよ。
よろしくお願いいたします。
つきのさばくで はたらく らくだ(α版)
つきのさばくで はたらく らくだ らくだの おしごと らくじゃない。
月の観光地で働く らくだ が、もっと楽なお仕事を探しに地球へ向かうお話です。
※絵本レイアウトにした改稿版が「絵本ひろば」にあります。
ダダのすごいおなか
ダダのおなかはすごくないの?
ダダはミミちゃんのお父さんのこと。
ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど……
ちいさな、しあわせな勘違い
お月さまのポケット
静かな夜。
小さなうさぎのミーミは、まんまるお月さまに出会いました。
お月さまのおなかには、ふしぎなポケット。
そこには、だれかの大切な「なにか」が、やさしくしまわれています。
お月さまとミーミの、小さくてあたたかな夜のお話。
※単体のお話として完結しています
※連載中の投稿作品「人質5歳の生存戦略! ―悪役王子はなんとか死ぬ気で生き延びたい!冤罪処刑はほんとムリぃ!―」の作中作の絵本
けんこう ラ・ラ・ラン モモシリハカセとスコヤカさん 2
『モモシリハカセとスコヤカさん 1』の続きです。
猫のスコヤカさんは、今度は目の調子がよくありません。
ものしりのモモシリハカセが、スコヤカさんに胃腸の時のように質問をします。
そして、目の働きや原因、アドバイス、マッサージを教えてくれました。
健康や体のしくみを知る知育絵本です。
『モモシリハカセとスコヤカさん 1』
https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/8094