偏愛侍女は黒の人狼隊長を洗いたい。後日談
寡黙系人狼貴族×ちびの元侍女のラブコメ。「偏愛侍女は黒の人狼隊長を洗いたい」の、その後。
ヴォルデマーと婚約したミリヤムと、結婚、そして、ふさふさころころむちむちの子供たちが産まれるまで。とその後日常のお話。
書き手の偏った愛でギズルフ成分高め。
後日談なので、だいたいほのぼの?してると思います。
※無断転載、無断翻訳は固く禁止いたします。気持ちよく作品を生み出せなくなります。ご理解ください。
ヴォルデマーと婚約したミリヤムと、結婚、そして、ふさふさころころむちむちの子供たちが産まれるまで。とその後日常のお話。
書き手の偏った愛でギズルフ成分高め。
後日談なので、だいたいほのぼの?してると思います。
※無断転載、無断翻訳は固く禁止いたします。気持ちよく作品を生み出せなくなります。ご理解ください。
あなたにおすすめの小説
「お前を愛することはない」と言ってしまった夫は、妻の本当の目的を知らない【完結保証】
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
辺境伯ロランは、政略結婚で迎えた妻メリンダを「お飾り」だと思っていた。
だがある日、愛人が社交界で妻を侮辱し、王宮から勧告が下る。
窮地に立たされたロランは、妻の実家へ謝罪に向かうが──
メリンダは、9歳で商会を立ち上げ、15歳で貴族学園を3ヶ月で飛び級卒業した“怪物級の才女”だった。
さらに、ロランの代わりに愛人を修道院へ送り、家政も社交も完璧にこなす。
一方ロランは、妻の望む「コンドル」と「虎」を本当に捕まえて帰ってくるほど、妙な方向に頑張り始め──
気づけば、“お飾り”だと思っていた妻に、人生ごと振り回されていた。
そんな中、パーティーで“アフェイリ窃盗団”が出現。
ロランは初めて、妻を守るために剣を抜く。
好きすぎます!※殿下ではなく、殿下の騎獣が
和島逆
恋愛
「ずっと……お慕い申し上げておりました」
エヴェリーナは伯爵令嬢でありながら、飛空騎士団の騎獣世話係を目指す。たとえ思いが叶わずとも、大好きな相手の側にいるために。
けれど騎士団長であり王弟でもあるジェラルドは、自他ともに認める女嫌い。エヴェリーナの告白を冷たく切り捨てる。
「エヴェリーナ嬢。あいにくだが」
「心よりお慕いしております。大好きなのです。殿下の騎獣──……ライオネル様のことが!」
──エヴェリーナのお目当ては、ジェラルドではなく獅子の騎獣ライオネルだったのだ。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
妃が微笑んだまま去った日、夫はまだ気づいていなかった
柴田はつみ
恋愛
「セラフィーヌ、君は少し、細かすぎる」
三秒、黙る
それから妃は微笑んで、こう言った。
「そうですね。私の目が曇っていたようです」
翌朝から、読書室に妃の姿はなかった。
夫への礼は完璧。公務も完璧。微笑みも完璧。
ただ妻の顔だけが、どこにもなかった。
王妃の寝間着を渡すだけの仕事ですの?と笑った義妹、宮廷を追放されました
富士山麓
恋愛
モンフォール公爵家の嫡女アデルは、王宮で王妃クシェという名誉職を務めていた。
王妃の就寝の儀礼で寝間着を差し出す――ただそれだけの役目。
しかしそれは、王妃の私室に入ることを許された宮廷で最も名誉ある地位の一つだった。
かつてアデルは王太子の婚約者だったが、側室の娘である義妹カミーユが甘い言葉で王太子を誘惑。
婚約は奪われ、アデルは宮廷で静かにクシェの役目を続けることになる。
だがある日、義妹は新たに与えられた王妃の朝の儀礼――ルヴェを聞いて嘲笑した。
「王妃の着替え係?そんなのメイドの仕事でしょう」
その一言で宮廷は凍りつく。
ルヴェとクシェは、王や王妃の私室に入ることを許された最高の名誉職。
それを侮辱することは、王妃そのものを侮辱することと同じだった。
結果――
義妹は婚約破棄。
王太子は儀礼軽視を理由に廃太子。
そして義妹は宮廷から追放される。
すべてを失った義妹は、やがて姉の地位を奪おうと画策するが――。
一方、王妃の最側近として静かに宮廷に立つアデル。
クシェという「王妃に最も近い名誉職」が、やがて王国の運命を動かしていく。
これは、宮廷儀礼を知らなかった者が転落し、
その意味を理解していた者が静かに勝つ物語。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
王太子に婚約破棄され、父親に修道院行きを命じられた公爵令嬢、もふもふ聖獣に溺愛される〜王太子が謝罪したいと思ったときには手遅れでした・完結
まほりろ
恋愛
公爵令嬢のアリーゼ・バイスは一学年の終わりの進級パーティーで、六年間婚約していた王太子から婚約破棄される。
壇上に立つ王太子の腕の中には桃色の髪と瞳の|庇護《ひご》欲をそそる愛らしい少女、男爵令嬢のレニ・ミュルべがいた。
アリーゼは男爵令嬢をいじめた|冤罪《えんざい》を着せられ、男爵令嬢の取り巻きの令息たちにののしられ、卵やジュースを投げつけられ、屈辱を味わいながらパーティー会場をあとにした。
家に帰ったアリーゼは父親から、貴族社会に向いてないと言われ修道院行きを命じられる。
修道院には人懐っこい仔猫がいて……アリーゼは仔猫の愛らしさにメロメロになる。
しかし仔猫の正体は聖獣で……。
表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
「Copyright(C)2021-九頭竜坂まほろん」
・ざまぁ有り(死ネタ有り)・ざまぁ回には「ざまぁ」と明記します。
・婚約破棄、アホ王子、モフモフ、猫耳、聖獣、溺愛。
2021/11/27HOTランキング3位、28日HOTランキング2位に入りました! 読んで下さった皆様、ありがとうございます!
誤字報告ありがとうございます! 大変助かっております!!
アルファポリスに先行投稿しています。他サイトにもアップしています。
更新ありがとうございます\(^o^)/
やっぱり面白いです、ミリアム。
そして「おかん気質」のルカス。
あいかわらず俺様な若様。
他の皆さんも元気でいらっしゃるのでしょうか?
この続きもお待ち申し上げます(_ _)ペコリ
糺の森の新緑の青もみじ様
お読みいただきありがとうございます。そう言っていただけると嬉しいです。
文庫本化の記念に再び更新してみました!( ´ ▽ ` )
ちょっと眼病系で眼鏡作り直さなければならずちょっと予定より手こずりましたが、これから続きも頑張ろうと思います。
ご感想ありがとうございました!
上品おぼっちゃまカット絶対可愛いヤツだー
ぜひぜひミリヤムにハサミを!若様だって見てみたら絶対可愛いと思うはず!
sayatan76様
お読みいただきありがとうございます。
絶対可愛いですよー( ´ ▽ ` )
ギズルフ若は…どうやら甥っ子たちが可愛くて仕方ないようですが、婚約者に対して同様可愛がり方をイマイチ分かっていらっしゃらない…
子供と同レベルなので仕方ないかもしれません…
ご感想ありがとうございました!
書籍化された偏愛侍女からたまたまアルファポリスで続編を見つけ一気読みさせていただきました。
個人的に今世紀史上とてつもなく面白い作品でありました。
今度侍女なのに聖剣を抜いてしまったも買わせていただきます。
素晴らしいお話をありがとうございました。
カルティナ様
お読みいただきありがとうございます。
こちらには久々にご感想をいただきました。そう言っていただけるととても嬉しいです。いろいろありますが、おかげで気力をチャージできたような気がいたします!( ´ ▽ ` )
また楽しんでいただけるような作品作りを頑張ります。
ご感想ありがとうございました。
いや~面白い!
久しぶりです。また更新待ってます!
ギズルフ様最強。
尾裂狐にどうぞ様
お読みいただき有難うございます。
ギズルフってどうしてあんなアホ可愛くなったんでしょうねぇ?(*⁰▿⁰*;)
いや〜作者も分かんないですが、ギズルフはまた書きたいですね。
久々のご感想嬉しかったです。有難うございました。
更新ありがとうございますm(_ _)m
フロリアン様、達観してしまいましたね~
彼にもルカスにも、春が来ることを祈りたいものです(〃^ー^〃)
イグナーツさまも好きですので、ぜひとも彼にも幸せをあげて下さいませ\(^o^)/
また更新してくださるのを楽しみに待っております。
糺の森の新緑の青もみじ様
お読みいただき有難うございます。
こちらはだいぶんお久しぶりな感じです( ´ ▽ ` )
時々、聖剣侍女の合間に先を考えたりしていたのですが、なかなか頭がまとまらず…イグナーツも更新したいんですが(^_^;)
しかしもちろん偏愛侍女のキャラクターもとても好きなので、細々とになりますが、また更新したいです。
ご感想ありがとうございました。
更新していただき、とってもとっても嬉しいです!!
ヴォルデマー様とフロリアン坊ちゃまに挟まれた双子ちゃん、喋りはじめてミリーもルカスも(ミリーはちょっと変態的に)喜びに震えていますね~・・・留守番(?)イグナーツはかわいそうですが・・・
ギズルフ君は「脳筋・単純・素直・馬鹿」で、本当にヴォルデマー様という素晴らしい人狼が弟で良かったな~としみじみ思います。
フロリアン坊ちゃまも「一癖も二癖もある」天使みたいなので、常識人はヴォルデマー様のみでないかと。。。
前回の恥辱心から「ギャー」と叫んだあれこれ(?)で、できればミリーとの間に「娘」が生まれ、ミリー似の娘に「デレデレして親馬鹿炸裂」なヴォルデマー様が見てみたいです( *´艸`)
そして15歳くらいになって、フロリアン坊ちゃまと結婚してもらえたら(孫とは結婚できないでしょうか?)嬉しいな、と、妄想してしまいます。
もちろん、ヴォルデマー様は「娘は嫁にはやらん!!」とかなんとか言って、邪魔しようとするのを
ミリーに諭される・・・とか。
寡黙で思慮深く、穏やかな「人(狼)格者」であるヴォルデマー様の、少しだけおちゃめな面を見せてください。そして双子の兄達も「シスコン」キャラでお願いします。
妄想が止まらなくて、申し訳ありません。
更新をお待ちしております。
糺の森の新緑の青もみじ様
お読み頂き有難うございます。
久々の更新でした。
アイディアを有難うございます。なんだか、色々妄想が膨らみますよね(^^♪
私も、偏愛の子達は皆好きなので、まだまだ色々書いていきたいと思います。娘はどうなるか分かりませんが(笑)息子達は是非是非イケメンに育つまでは書いてみたいですね~
お待たせすると思いますが、その時はまたお読み頂けたら嬉しいです。ご感想有難うございました。
こんにちは。そうですか、双子は母を先に呼びましたか…………家は"とーちゃ"でした………とても、ショックでした‼️それにしても、10才でしょうか?あれは、幼稚園児と先生の様な………笑いました‼️
chii様
お読み頂き有難うございます。
久々に「後日談」に、ご感想下さる方がいらっしゃったので、こちらも更新してみました。
うちは、「ぱぱ」が最初だった気もしますが、認めませんでした。笑
ギズルフ…相変わらずの能天気筋肉で(^^;)書いていて楽しかったです。最初は推定年齢5歳としていたのですが、流石に実年齢からするとやばいかと思って10歳に…笑
ご感想有難うございました。楽しんでいただけていたら嬉しいです。
続刊でない!?再会のシーンが…楽しみだったのに(ToT)
出版社様お願いします!祈りが届きますように!
作者様、ミリーの後日談よろしくお願いします
yoko様
あー(-_-;)本当に不甲斐なくてすみません。出版社の方にもとてもご尽力頂いたのですが、私の力及ばずでして(^_^;)難しいなぁ、という感じです。
楽しみにして頂いて、とっても有難いです!
後日談も、少しお待ちいただくかもしれませんが、また更新させて頂こうと思います。
頑張ります(^^)有難うございました。
またまた感想というか、私見をお送りしてしまいます。(そして、前回の感想にお返事いただけたこと、とても嬉しいです。ありがとうございました。)
書籍から読み始めたのですが、こちらのサイトの方を読み違和感を覚えました。
書籍が面白かったため、サイトでこのシリーズの無料のもの全てを読みましたが、その違和感が何かと考え、わかりました。
書籍化されたものより、サイトの方が格段に面白いのです!
漫画家でいえば、「佐々木倫子さん」「森本梢子さん」「二ノ宮知子さん」などに似ていて、思わず「プッ」(というより『ブフォッ!!』)と噴き出してしまう「笑いのツボを押す」表現がサイト版には溢れていると思ったのです。
漫画では「絵」という、視覚からも笑いを誘う表現ができますが、「あきのみどり様」は、文章だけでその笑いを引き出すのです。
文章の配置も絶妙で、「次の行」にせず、すぐ下にもってくることで、おかしみが増すような部分が散見できました。
このサイト版をそのまま書籍にしていただけたら良かったのに、と、少し残念な気がいたしました。
キャラクター達はとても素敵で、誰もが個性的で、一人も悪人がいないのもほのぼのとしていて、このまま終わらせてしまうのはとても惜しいと思いますので、まだまだこのシリーズを楽しみにしております。
糺の森の新緑の青もみじ様
再びのご感想有難うございます。
サイト版お読み頂き有難うございます。書籍版だけでは物語として半端であることは、私もとても気になっていまして(^-^;
出来れば書籍版からお読み頂いた方には、サイトで続きを読んで貰えたらなぁと勝手ながら思っていましたのでとても嬉しいです。
大先生方と名前を並べて頂き本当に恐縮です。
まだまだ実力が伴わず、書くのは好きですが、大抵いつも苦しみながら書いているので(笑)面白かったと仰って頂くと本当に励まされます。
まだスピンオフも途中ですので、また新しいものが落ち着けばミリ達を書こうと思っています。
頑張ります。有難うございました。
単行本から読みはじめました。
ぜひとも続きを書籍化して欲しいです!
ヴォルデマー様の寡黙さと思慮深さに対し、兄ギズルフ様の脳筋さとお馬鹿で破天荒なところ、面白すぎます。
でも、ミリアムがシェリダン家に無事にお嫁入りできたのは、ギズルフ様がいたことも役立ったと思うのです。
単行本には登場していない魅力的なキャラクターがてんこ盛りなので、続刊を切望します!
糺の森の新緑の青もみじ様
単行本お読み頂き有難うございます!
そう言って頂けると、書き手もギズルフが格別お気に入りなのでとても嬉しいです。
本当に(;´д`)続刊…というか、ギズルフに日の目を見せてあげたかったんですが…もうこの辺りは書き手の力不足と言いますか…
どうにもこうにも厳しいですが、こうして更新後にも、このような有難いお声を頂けて大変励まされました(*^^*)
ご感想有難うございました。
やっと結婚出来ました!
そして、ミリーの奥ゆかしさにほのぼの♡
華 うらら様
お読み頂き有難うございます!
ギズルフやっと…でもまだまだあの子は問題行動を繰り返しそうですね…(^_^;)
「奥ゆかしい」という単語が、あまりにもミリヤムにしっくり来なくて;書くのを本当に迷いました(笑)でもほのぼのしていただけたなら嬉しいです(*^^*)
ご感想有難うございました。
相変わらず、登場人物がみんな可愛い(*´꒳`*)
あー、癒されるぅ〜
姫宮ミズキ様
お読み頂き有難うございます(^^♪
そう言っていただけると嬉しいです。
ちらりちらりと出てくる白ぽちゃ坊ちゃんの存在感がなんともいえない感じで…(笑)
まだまだ彼を書きたいですね。
ご感想有難うございました。
やっぱり、ギズルフ大好きです(*≧∀≦*)
かのこkanoko様
お読み頂き有難うございます(*^_^*)
ギズルフ、今回は破壊魔な一面を覗かせました。クローディアともなんとかまとまりそうな兆しが…
ご感想有難うございました。
いつ読んでも楽しい気分になれます!ありがとう‼︎
さとぴ様
お読み頂き有難うございます。
楽しんでいただけて嬉しいです!励みになります、ご感想有難うございました(^^)♪
おはようございます。何故かしら?何故ギズルフは、ここで独占欲を出してるのかしら?また、兄弟喧嘩が…………
chii様
おはようございます。早速お読み頂き有難うございます(^^
まあ彼は……阿呆だから…でしょうか…笑
当然弟の鉄拳がくると思いますが、詳しくは次話以降をご覧いただければと思います。更新頑張ります。
ご感想有難うございました。
おはようございます。早速本、読みました。イラストを見て愕然!!!!!ミリーちゃん、このように洗っていたのですか!!!!!そして、あの恐ろしいほどの体格差………普通に、家で大型犬を洗うのでも疲れるのに……,ミリーちゃん、お疲れ様です。
chii様
おはようございます。本お読み頂き有難うございます(*^^*)
いや~…まさか絵にするとあんなだったとは。予想より過激でしたね;でもあれでも少しソフトにしていただいたんです(笑)
本になるとまた違った楽しみがあって本当に感動です。「読んだよー」というお声を頂くとなおの事嬉しいです(^^)♪有難うございました!
ミリーが可愛すぎる~( *´艸`)
やっぱりミリーの行動はツボです🎵
しおん様
お読み頂き有難うございます。
そう言って頂けると嬉しいです。ヴォルデマーといると、あの変な子が少し可愛くなるから不思議ですねぇ(^_^;)
ご感想有難うございました。
おはようございます。ミリアムの描いた絵は、幼稚園児が描いたワンコの絵くらいでしょうか?家の子が、年中さんの頃に描いたワンコの絵位なのかな?私は、あれが何か分からなかった………
chii様
お読み頂き有難うございます。
多分…まっくろ○○すけとたわしを足して2で割ったくらいのものだったと思われます。笑
お子さんのワンコ…気になります(^^♪でも小さい子ってたまに味のあるいい絵を描いてくれますよね♪
ご感想有難うございました。
双子の尻事情を気にするギズルフおじさんおもしろ可愛い。言い方がまた待ってましたって感じで面白すぎる。うざ可愛いわー。
わーい ローラント君がイケメン姿で登場でしたね。しかもお菓子いっぱい買って帰って行ったってさすが坊ちゃん、ブレないわー。ローラント君はぷよぷよでもモテそう。
sayatan76様
お読み頂き有難うございます。
ギズルフ…もしや扉の前でうろうろして機を窺っていたんでしょうかねえ…笑
ローラントは、領都の美味しいお菓子をたくさん食べて、おそらくまたすぐ戻ると思います(^_^;)ふわぽっちゃりに。笑
ご感想有難うございました。励みになります♪
おはようございます。ミリアムが疲れているのは、子供達の世話のためか、はたまた元気過ぎるギズルフの世話のためか…………それにしても、サラ様達がいて良かった!!!突撃兄ちゃんを止めてくれるからね!!!頑張れミリアム!!!
chii様
お読み頂き有難うございます。
一応手伝ってくれてはいると思うのですが…うきうき具合を隠せない(隠すつもりもない)兄でした。
最近恋愛物というより、ファミリー物になっているような気がしますね…(^_^;)ほのぼのしているような、していないような…笑
ご感想有難うございました。頑張ります。
更新きた!若様全開(笑)
子育ても気になるけど、若様の結婚も気になる〜\(//∇//)\
ルカスにも春欲しい!
フロリアン対面も楽しそう!
自分希望ダダ漏れ(笑)
若様並みに遠慮なしですが、とにかく嬉しさを私も全開にしてみました♡
更新楽しみにしています!
華うらら様
お読み頂き有難うございます。
ギズルフは今、よってたかって教育されなおされている感が…いい大人なはずが(^_^;)…笑
この人の結婚どうなるんでしょうね…一先ずお子様騒動が収まってからでしょうか。
次話、フロリアンのお話予定です。
更新頑張ります♪
ご感想有難うございました。
やっぱり若様が好きかもしれないw
打たれ強いし…単純な思考回路とか可愛過ぎる(ΦωΦ)
バカな子ほど可愛いを突き進む感じですね。
ミリヤムとのやり取りなんかコントでしかないし…更新されるのを引き続き楽しみに待ってます(๑•̀ㅂ•́)و✧
庵様
お読みいただき有難うございます。
若が…相変わらずです。二人は相変わらず仲良しで(笑)、ヴォルデマーもきっとむっとしているんでしょうが、一応子育て手伝ってくれるギズルフを見て、ミリの為に黙って(たまにギズと喧嘩しつつ)いるのでしょう(^_^;)
ヴォルデマー出さないと可哀想ですね;
ちょっとゆっくりめですが、更新も頑張ります。ご感想有難うございました。
きたー!ついに♪( ´▽`)
双子子育て、絶対なんなやらかすギズ兄にミリーの最強コンビ♡
更新楽しみにしていました。
昨日は何度読み直したことか!
また楽しみにしながら更新待ちます!
ついに今月書籍ですね、もちろんそれも楽しみにしています。
華 うらら様
お読みいただき有難うございます。
だめですね~、夫であるヴォルデマーを差し置いてギズルフ。笑
書き手のギズルフ愛が過剰すぎますね。ちゃんと夫を出してあげないと;
少しゆっくりめになりましたが更新頑張ります。
色々作業も……本の事を考えると緊張します(^^;)どうなるやらー…(lll´Д`)
ご感想有難うございました。
おはようございます。確かに、あの、夜の授乳とオムツ変え4〜5カ月までは大変ですよね。おっぱいを飲む量が増えると夜、ぐっすり寝てくれるようになるんですけどね。一人でも大変だったのに、二人はね………ミリアム、お疲れ様です。そのうち、それも忘れるから…………もっと大変になるならね…………頑張れ、ミリアム!!!
chii様
おはようございます。お読みいただき有難うございます。
本当にお母さんというのは大変なお仕事ですよね(>_<)
男の子二人が同時に成長していったら…あっちこっち行きそうで大変そうですね;喧嘩もたくさんしそう(^_^;)
ミリも強いお母さんにならないと…頑張れ!笑
ご感想有難うございました。
次は偏愛侍女の子育てもふもふ日記ですよね?期待してます!
はるぽんぽん様
お読み頂きありがとうございます。
そうですね、次ぎはちびっ子達に翻弄されるミリを書きたいと思います(^^♪
私も楽しみです。
ご感想有難うございました♪